既に、世界を支配しているイルミナティの下部組織の1つが国連であるということが明らかになっています。
世界の主要機関(バチカン、国連、ユネスコ、赤十字、金融機関、その他殆どのグローバル組織、大国の政府)は全てイルミナティの下部組織なのですが、イルミナティ(グローバリスト)上層部はこれらの下部組織を使って彼等の恐ろしい計画を実行しています。

国連安保理常任理事国がロシア、中国、アメリカ、フランス、イギリスである理由に関して、イルミナティは戦争でどの国を勝利させるを前もって決めていたのだと思うのです。何しろ全てが彼等の計画通りに進んでおり、戦争は戦争ゲームとして政治リーダーらに実行させているからです。イルミナティは戦争の両陣営に金融機関を介して巨額の資金を提供して戦わせます。しかしどこの国が勝利するかは既に決めていたのです。
またどの国を覇権国家にするのか、どの国の通貨を世界準備通貨にするのかも決めていました。そして彼等は、彼等が設定した常任理事国を通してNWO=世界の完全支配を完了させようとしているのです。
最初は、常任理事国のうち、イスラエル配下のイギリス、アメリカを通して世界を支配し、フランスは今利用されていますが。。。今後はロシアと中国を通して世界を完全支配(独裁支配)しようとしているのです。

国連はまさに悪の組織です。表面的には世界平和を推進する機関であるかのように見えますが。。。実際は、世界に絶大な権威を振りまき、彼等の政策を世界に押し付け、利権、腐敗、汚職まみれ、殺害、詐欺、強奪、騙し、破壊。。。の犯罪組織です。バチカンが悪魔崇拝者の小児性愛犯罪集団であるのと同じです。

国連は世界に難民の受け入れを推進しています。ヨーロッパを破壊するだけでは不十分なのです。
大量難民を発生させるために内戦を勃発させているのもイルミナティでありその下部組織です。

ところで国連チンピラ部隊(平和のために戦うのではなく、現地で強奪、強姦、殺人を繰り返している。)はアメリカ国内にも潜伏しています。ロシア軍とともにアメリカを占領するつもりだと言われています。

国連はイルミナティの保護で独裁的に世界を管理しています。インターネットも国連の監視下になったようです。
また、国連はメディアを統制しています。国連にとって都合の悪いジャーナリストは国連関連の国際会議から締め出します。国連の金儲け温暖化会議も、最初から嘘で塗り固められていますから、国連のパペット・メディアは、嘘ばかりの報道を盛大に行っています。

また国連が欧米諸国に大量難民の受け入れを要請しているのは、NWOの目標の1つである世界統一のための国境破壊、国家破壊、民族破壊の一環です。国連は、国を混乱させ、自国政府ではうまく統治できないようにさせ、その国を国連統治下におき乗っ取るのです。国際決済銀行、世界銀行、IMF、中央銀行などは金融面、経済面において、国連と同じことをしています。

国連には日本人(帰化人もいるでしょう)も働いています。そして彼等もまた国連のNWO左翼思想に洗脳され、日本を含む世界の国々を破壊する活動に加担します。
中満局長も国連のNWO左翼思想にすっかり洗脳され、世界や日本を破壊する活動に真面目に取り組んでいるようです。真面目な日本人だからこそ、洗脳されると非常に怖いのです。彼女はきっと政府に難民受け入れを強要するのでしょう。それに騙される政府なら、日本には要りませんけど。

世界をマシな状態にする方法の1つに国連解体があります。しかし国連解体はトカゲのしっぽ切りです。悪魔と繋がっているイルミナティは世界(地球)の隅々に網を張っており、世界は自由に身動きができない状態になっていますから、国連がなくなっても、再び新たな悪の組織が誕生するでしょう。

私たち庶民ができることは、絶対にイルミナティの下部組織(国連も含む)に騙されないことと、政府や政治家にも彼等に騙されないようにさせることでしょう。政府は、現在、(同じく)イルミナティの下部組織=ユネスコの分担金支払いを拒否していますが、同様に日本は国連から距離を置き(常任理事国になど入るな!)、国連分担金も払わないことです。国連に巨額の分担金を払ってきた日本は国連を保護してきたと同時に国連の悪事に加担していきたということです。

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/world/article/282718

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インタビューに応じる国連開発計画の中満泉危機対応局長(共同)

【ジュネーブ共同】国連開発計画(UNDP)の中満泉危機対応局長は18日までに、深刻化する難民問題について「日本は公平負担の観点からも難民をもう少し受け入れるべきではないか」と述べ、受け入れへの政治的決断を求めた。ジュネーブで共同通信のインタビューに応じた。

 中満さんは旧ユーゴスラビア紛争時に難民保護に当たるなど国連を代表する難民問題の専門家の一人。シリア内戦について「簡単に片付くとは思えない。日本にできることはたくさんあるが、難民受け入れ数はあまりに少ない。いろいろな国が協力して受け入れており、(日本も)連帯する姿勢を見せることが重要だ」と話した。

http://www.therebel.media/let_us_report
(概要)
10月18日付け

国連は、モロッコで開催予定の地球温暖化会議に関して、一部のジャーナリストをブラックリストに載せ、会議の取材ができないようにしました。

国連が締め出した3人のジャーナリストにはアレックス・ジョーンズ氏も含まれ、みな経験豊かなプロのジャーナリストです。

国連が彼等を締め出した理由は、彼等が社会派ジャーナリストだと説明しています。

しかし彼等は社会派ジャーナリストではなく、これまで国連はこのような用語を使ったことはありません。3人のジャーナリストは国連が奥歯にものが挟まった言い方で彼等を締め出した理由を伝えたことに納得していません。

 


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国連が「社会派ジャーナリスト」と言っているのは「オピニオン・ジャーナリスト」を指しているのでしょう。しかし、オピニオン・ジャーナリストは正当に扱われており、昨年、フランスで開催された地球温暖化会議を取材した3000人のジャーナリストの中にもいました。また、今回の会議を取材するジャーナリストの中にもいます。

3人のジャーナリストは自らの意見を主張するという理由で国連に締め出されたのではありません。  

国連は彼等の意見が国連とは異なっているため、彼等を会議から締め出したのです。

 

国連は3人のジャーナリストを締め出すために体裁の良い言い訳を考え出しました。

国連は、彼等を(国連とは異なる)独自の意見を主張するとの理由から彼等をブラックリストに載せました。
一方、国連は、温暖化会議に、中国政府のCCTVや、カタール政府のアルジャジーラや、ロシア政府のRTなど、独裁政府のプロパガンダ・メディアのジャーナリストを招いているのです。


多くの欧米メディア(ViceHuffington PostBuzzfeedなど)が、特に地球温暖化などに関しては、ネット上で独自の意見を主張しています。

 

国連は、ジャーナリストのふりをした地球温暖化のロビー団体(コミュニティ・オーガナイザーを含む)を招き入れているだけです。

さらに国連の人権宣言では、「全ての人々が言論や表現の自由の権利を有しており、人々は、誰にも干渉されずに自由に意見を述べることができ、あらゆるメディアを介して情報を得る権利を有す。」としています。

 

国連が3人のジャーナリストの権利を否定しているということは自らが制定したルールを破っているということです。

結局、国連の安保理にはロシアと中国が含まれていますし、独裁国家のサウジアラビアが人権委員会のメンバーですから。。。国連は、彼等が嫌いな一部のジャーナリストをイランやキューバのジャーナリストと同等に扱うのです。 


このようなことは前にもありました。今年初旬に、3人のジャーナリストのうちの1人(シーラさん)が他のジャーナリストとエドモントンで開催された記者会見に取材に行ったのですが、アルバータの武装保安官によって妨害されました。

一部のジャーナリストをブラックリストに載せた国連職員の名前は公表されませんから、彼等がいくら民主主義を無視しよとも誰からも責められないのです。締め出されたジャーナリストの出身国、カナダのジャーナリスト協会が国連に質問状を送ったのですが、国連からは何の回答もありません。