以下の記事によると、どうやらウィキリークスが破壊されてしまったようです。アサンジ氏も殺害されたと伝えています。主要メディアでは一切報道しなかったのですが、ほんの数日前にエクアドル大使館が襲撃にあったようです。その時にアサンジ氏が捕らえられたのでしょうか??
また、クリントン財団、ヒラリー、民主党全国委員会関連のメールをハッキングして入手しウィキリークスに提供したのはロシアではなくNSAだったことがわかりました。その理由は、同じイルミ・グローバリスト集団のNSAがヒラリーをひどく嫌っているからだそうです。
すごい情報です。NSAならハッキングはお手のもの。。。
ただし、ウィキリークスの主要メンバーが殺害されたということは、ウィキリークスはもはや機能しなくなっているということです。
主要メディアは今でもヒラリーが優勢であるかのように報道していますが、ヒラリー陣営の不正選挙が成功しない限り、難しいでしょう。ヒラリーが大統領に選ばれても、ヒラリーの病状が悪化しオバマが大統領で居続ける可能性もあるようです。或いは、似非保守で極左のポール・ライアン(ヒラリーよりもひどい)が大統領になるとも言われています。
ウィキリークスの関係者を殺害したのはヒラリー陣営とオバマ政権だというのは察しがつきますが、それと、先日、アメリカがサイバー攻撃を受け、ツイッターなど、インターネットが使えなくなった事件がありましたが、それはロシアではなくオバマ政権の自作自演テロだったと伝える記事も目にしました。

http://beforeitsnews.com/alternative/2016/10/confirmed-the-nsa-was-feeding-wikileaks-3428886.html
(概要)
10月23日付け

NSAがウィキリークスにヒラリーのヒラリーや民主党全国委員会関連のメールを漏洩しいたのがわかりました。
以下の通り、FOXニュースにてナポリターノ判事がこの事実を暴露しました。

 

 
 
 
 
 
 
 









 
本日、ウィキリークスに情報を漏洩していたのはロシアではなくNSAだったことが明らかになりました。
NSAは情報がどこから漏れていたのかを知っていました。なぜなら、彼等が漏らしていたからです。
米諜報機関(複数)はヒラリーがひどく嫌っています。NSAはヒラリーに我慢できず行動に出たのです。NSAもヒラリーをひどく嫌っています。
彼等は絶対にヒラリーを大統領にしたくありません。そのためハッキングを行い彼等のメールを漏洩したのです。

ウィキリークスのディレクターが殺害されたことが確認されました。
主要メディアもアルターナティブ・メディアも、アサンジ氏が死亡したと報道しましたが、それは。。。(アサンジ氏はプロ意識が高くメッセージを書くときにスペルを間違えるようなことは決してしませんが)ウィキリークスの名で投稿されたツイッターのメッセージには、スペル間違いがあっただけでなく、昨日のサイバー攻撃(アメリカでツイッターなどが一時的に使えなくなった)は自分たち(ウィキリークス)がやったと伝えていたからです。しかしアサンジ氏はそのようなことは決してやりません。つまりこのメッセージは偽物が投稿したものでした。
また、ウィキリークスのディレクター、マックフェイデン氏も死亡しています。彼は毒殺されたことが確認されています。このようなことから、彼等はアサンジ氏も殺害したと言えます。


これまでに、以下のウィキリークス関係者が殺害されたことが確認されています。

1.アサンジ氏の弁護士
2. ウィキリークスのディレクター
3. ウィキリークスの主な情報提供者、セス・リッチ氏
4. そして。。。ジュリアン・アサンジ氏。。。

音声模倣ソフトウェアは1990年代の中ごろから使われている洗練されたテクノロジーです。今では最先端の顔模倣ソフトウェアまで使われています。このようなテクノロジーが使われていますので、我々は何も信用できなくなっているということです。真実を知るには他の方面からも観察すべきです。
 
非常に健康だったウィキリークスのディレクターが突然具合が悪くなりその日のうちに死亡したということは、彼は毒殺されたということです。また、アサンジ氏も強く殴打されて急死しました。これがボリシェビク(ロシア共産党員)の任務なのです。彼等は毒殺のエキスパートです。ただ、彼等は十分に注意を払っていませんでした。
 
私は今でもNSAが嫌いですが、彼等がヒラリーや民主党全国委員会のメールをリークしたことは称賛に価すると思います。
彼等はウィキリークスを1週間で破壊してしまいました。なぜなら、ウィキリークスは自分たちの身を守る方法を知らなかったからです。彼等はオルターナティブ・メディア関係者を毒殺しています。しかし私はそれを阻止する方法を知っています。