アメリカの主要メディアはこのことを徹底的に隠蔽するでしょう。
しか~~~し!。。。。驚くべき事態が。。。主要メディアのうちの1つ、シカゴ・トレビューン紙が、他のメディアに先駆けてヒラリーに大統領選を辞退するよう要請しました。他のメディアは今まで通りヒラリーを応援するのでしょうけど。。。
ただ。。。今朝も、NHKの大統領選に関するニュースでは、あからさまにヒラリーを応援している内容を伝えていたのですから。。。笑うどころか、気持ち悪くなりました。日本のマスコミは、アメリカの主要メディアの口パクであり、ハザールマフィアのジョージ・ソロスの天下ですね!!
今回の大統領選でヒラリーが勝利すると、日本にとっては、共産主義中国、独裁ロシアと共に反日アメリカに包囲され身動きがとれなくなるのではないでしょうか?
トランプ氏が勝利しても、日本は憲法と防衛体制を徹底的に見直す必要が出てくるのではないでしょうか。
http://beforeitsnews.com/alternative/2016/11/its-over-hillarys-isis-email-just-leaked-its-worse-than-anyone-could-have-imagined-3433129.html
(概要)
11月2日付け
ヒラリーがISISの資金提供者であることを示すメールがリークされました。Hillary’s ISIS Email Just Leaked and it’s Worse Than Anyone Could Have Imagined…

本日、ウィキリークスはヒラリーの選挙キャンペーンをぶち壊すすごい情報をリークしました。
ヒラリーのやってきたことに比べれば、トランプ氏の女性蔑視、セクハラ発言がまるで。。。バーニー&フレンズの物語ように見えます。
トランプ氏が、ヒラリーはISISの創設者であると言ってきたことは真実だったのです。しかし主要メディアは彼の評判を破壊することしかやってきませんでした。
ウィキリークスが本日リークしたヒラリーのメール情報(ウィキリークスが開設以来10年間にわたりリークしてきた情報は全て100%真実であることが確認されています。)は、メディアが自分たちの首を差し出すことになるでしょう。
リークしたメール=ヒラリーが2014年にポデスタ氏(ヒラリーの選挙キャンペーンの責任者)に送ったメールには。。。アメリカの同盟国であるサウジアラビアやカタールと共謀してヒラリー自らがISISに資金や兵器を提供し、ISISを運営していることを認めた内容が書かれていました。
アサンジ氏は、以前から、ヒラリーを告訴できるほどの情報をリークすると約束していました。今回、約束通りそのようなすごい情報がリークされましたので、彼は冗談で言っていたのではないようです。
“the governments of Qatar and Saudi Arabia, which are providing clandestine financial and logistic support to ISIL…” ← ヒラリーのメールにこのようなことが書いてありました。

しかし主要メディアは、ウィキリークスがリークする情報が100%正確であるにも関わらず、このニュースを一切報道しません。なぜなのかわかりますか?
それは。。。サウジアラビアが(メディアが応援している)ヒラリーの大統領選キャンペーンの活動資金の20%を拠出していたのと、カタールとサウジアラビアがクリントン財団の最大の資金提供者(国)だったからでしょう。
これこそが、オバマ政権下でなぜISISが繁栄したかという謎の答えなのでしょうか。
アメリカは、シリア政府を倒すために同盟国のテロリスト国家と共謀してテロリスト集団に活動資金と武器を提供しシリアを破壊してきました。
中略
クリントン財団とヒラリーに資金を提供している人たちは、大量虐殺をしているISISに資金を提供している人たちなのです。
これはまさに国家への反逆行為です。ヒラリーは裁判にかけられ刑務所に送られるべきです。
主要メディアはいかなる権力を行使してでもこの情報を葬り去ろうとするでしょう。
以下がヒラリーのメール一覧です。
Batch 18 Emails with links to 17
