以下のビデオは米大統領選直前に投稿されたようです。
リッチなカトリック教徒のトランプ氏ですから、バチカンと繋がっているのは推測できますが、彼は昔から父親と共に、年に1度のイエズス会ディナー・パーティに出席していたそうです。大統領候補の討論会が終った後に、ヒラリーと共にトランプ氏もこのディナー・パーティに出席していました。

つまり、ヒラリーもトランプ氏もバチカンの従者だということでしょう。
バチカンと言えば。。。悪魔崇拝の拠点です。バチカンも王室も数世紀前に(偽)ユダヤ=シオニストに占拠されてしまったと言われています。
隠れユダヤ教徒(偽ユダヤ人)が自分たちはカトリック教徒だと言いバチカンの従者として活動しています。
トランプ氏が、反NWO=ナショナリストとしてのスタンスを持っているかというと、実はそうではないようです。
私は極悪犯罪者で重病のヒラリーが大統領になったら大変なことになると思っていましたので、とりあえず、ヒラリーが退いてくれたのはホッとしました。しかしトランプ氏の正体はまだわかっていません。
ただ、一国(特に大国)の政治リーダーになるような人は、イルミの上層部からの許可がないと候補者にはなれないと思っていましたから、彼もまたフリーメーソンでバチカンの従者ということを知っても驚きません。
それにしても、欧米だけではないのでしょうが、特にアメリカの政治は政治ではなく、バチカンという総本山のカルト教だということがわかります。
彼等に騙されてはなりませんね。プーチンもバチカンと繋がりがあると言われています。全てがバチカンに通じているようです。

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トランプ氏とヒラリーの三回目の大統領候補討論会が終了した夜、トランプ氏とヒラリーは、年に一度のイエズス会ディナー・パーティに出席しました。このパーティには世界の富と権力をひとり占めしている多くのエリート(ヘンリー・キッシンジャーなど)も出席していました。
このパーティでは、バチカンの旗とバチカンの従属国であるアメリカの国旗が掲げられていました。
トランプ氏とヒラリーの間に立っている男はカーネル・ドーン?と呼ばれるカトリックの宗教指導者で絶大な権力を持っています。
ヒラリーもトランプ氏も彼に飼われている召使です。
この男の背後に丸い照明器具が見えますが、彼を聖者のように見せているのです。
トランプ氏もエスタブリッシュメントの一員なのでしょうか。

NWOはトランプ氏が次期大統領になるのをひどく嫌がっているように見えますが、このパーティでスピーチを行ったトランプ氏は、「反カトリック教による偏見と戦い宗教の自由を擁護し生命を称賛する文化を創ります。・・・・我々は国家としてだけでなく世界のコミュニティとして一体とならなければなりません。・・・・我々が従うことができる偉大な宗教リーダーがこちらにいらっしゃいます。」と述べました。

彼が世界のコミュニティとして一体化するということは世界政府について言及したのでしょうか。
トランプ氏もヒラリーもカーネル・ドーン?もみなイエズス会に教育されました。

パーティで彼等が肩につけていたメダルは大英帝国勲位です。つまりエリザベス女王の従者だということです。
しかしエリザベス女王はバチカンの従者です。
彼等はフランシスコ法王を神のように崇めています。法王の命令に全て従います。法王は2人の悪魔のうちの1人です。
ヒラリーは非常に危険なリベラル(進歩主義者)なので、トランプ氏の方がずっとマシであると言われていますが、両者ともバチカンの従者です。
世界が激変しアメリカが弱体化している今、アメリカを再び偉大な国にしようと訴えているトランプ氏に人気が集まるのは理解できます。それは絶望的に思っている人々に響く言葉だからです。
しかしこれは同時に人々に絶望感を与える彼等の策略でもあります。歴史を見てもわかります。
歴史は繰り返します。プレイヤーは違っても同じゲームをやっているのです。騙されないで。

当時のカトリック大司教「神が我々にアドルフ・ヒットラーを与えてくれた。」と言いました。
ナチスのシンボルとバチカンのシンボルは良く似ています。バチカンがヒットラーを歓迎していました。

アメリカはイエズス会の支配下にあります。
このパーティに出席した人々はみなカトリック教徒であり、パーティではヘンリー・キッシンジャーもカトリック教徒だとパーティの出席者は言いました。
しかしこのパーティに出席した人々はみなユダヤ教徒(偽ユダヤ人)です。それなのに、彼等はみなカトリック教徒だと言っています。

トランプ氏はパーティのスピーチで人差し指と親指を合わせ3回上下に振りました。これは666のサインです。
また、パーティでのトランプ氏のスピーチでは、世界のコミュニティの一体化(NWO)を訴え、若いころから父親と共にこのディナー・パーティに参加したことは素晴らしい思い出である、と述べました。
トランプ氏も昔からバチカンと深い繋がりがあったのです。全ての道はローマに繋がります。

(9:30~)このディナー・パーティで祈りがささげられていたとき、カーネル・ドーンの身体が左右に揺れ、トランプ氏の首も前後に揺れていました。その後、トランプ氏は目を開けましたが、何が起きているのかわからないようでした(私:悪魔に祈りをささげているときですから悪魔に憑依された?)。

彼が考えているアメリカを再び偉大な国にする方法は、彼に投票した有権者と共に努力するのではなく、彼等がひざまづいて拝む神(悪魔?)の介入に頼ることです。
トランプ氏が一人でアメリカの再興を行うことはできないようです。彼が本当の神と信じる神(悪魔?)に頼っています。
メディアは大統領選をいかにも政治的なイベントのように見せていますが、これは政治ではありません。宗教戦争であり、聖書や黙示録と深く関係しています。
彼等のアジェンダは我々が考えているよりもはるかに深いところにあります。
簡単にカリスマ的な人物に飛びつかないようにしてください。
彼等は社会や人々の心をもて遊んでいます。非常に危険なゲームです。
アメリカの有権者がバチカンの心理作戦に騙されないように。
トランプ氏がヒラリーよりもはるかにマシだと考えている人たちは、彼が反カトリック教徒の偏見を許さないと言った初めての大統領候補であることを忘れないでください。

このパーティでトランプ氏がスピーチを行っている間、ヒラリーはにこやかにトランプ氏のスピーチを聴いていました。

以下省略