ウィキリークスが以下の2つの秘密資料をリークしていました。いつリークしたかは不明なのですが。。。
これらは1979年の国連総会の秘密会議の議事録かもしれません。内容がイマイチ良くわからず。。。うまく訳せない部分があります。
ただ、言えることは、1979年に国連総会で地球外生命体とUFOの研究が推進されたということです。グレナダの首相がリーダーシップをとっていた理由がわかりませんが。。。多分、グレナダでは地球外生命体についての研究が行われていたのでしょう。
それにしても、世界のエリートらは、世界人口の90%には地球外生命体の存在について一切教えませんが、自分たちは研究を進めたようです。
アサンジ氏がビデオに登場したとかしないとか、消息を絶ったとか、まだ生存しているとか。。。情報が混乱しています。ウィキリークスも解体されずに活動を続けているのでしょうか。

http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2016/11/wikileaks-confirms-existence-of-ets-is-this-why-julian-assange-has-disappeared-2478549.html
(概要)
11月29日付け
Tuesday, November 29, 2016 14:39

CSS-Offical-New-Logo2

 

ウィキリークスが入手した以下の2つの資料により、UFOとUFOのパイロットそして地球外生命体が存在することが確認されました。アサンジ氏が消息を絶ったのはこれが原因なのでしょうか。このことを暴露したためにアサンジ氏は連れ去られたのでしょうか。ウィキリークスがリークしたメールによると、クリントン夫妻、ポデスタ氏、オバマ大統領もこのことを知っていたようです。
その背後で、多くの子供たちが連れ去られています。連れ去られた子供たちはピザゲートを楽しむ小児性愛犯罪者に虐待されるだけでなく、地球外生命体に食べられてしまっているのかもしれません。

(ビデオは省略)

<ウィキリークスが入手した資料>
https://wikileaks.org/plusd/cables/1978USUNN05165_d.html

1. 11月27日に、UFO及び同類の現象に関する研究(国連総会 課題126)の実施、調整、そして研究結果の公表を行う政府機関或いは国連の特定部門が、SPC特別政治委員会によって創設されることになっています。
グレナダのGairy首相は、第32回国連総会から議論されてきた決議案に反応がないことにひるまず、電撃戦の売り込みトークの下準備(科学者から宇宙飛行士までを含むサポーター・リスト及び補足としてのハリウッドの映画制作など)をしたようです。
このミッションの一環として、グレナダの教育大臣であるDr.FridayがSPCに対する決議案を取り入れることになっています。また、4人から5人のエキスパート(米天文学者のDr.Allen Hynek、仏天文学者のDr.Jacqesvallee、仏UFO研究家のDr.Claude Poher、心理学者のDr.David Saundersが選ばれる可能性あり)による証言が行われます。
部外秘USUN N 05165 180251Z:元宇宙飛行士のGordon Cooper氏(ウォルトディズニーR&Dのの副社長)も彼等に加わります。
グループのまとめ役は、オーディオ・ビジュアル・プレゼンテーションを制作したプロジューサーのLee Speigel氏であり、彼の下でエキスパートの証言が行われます。
上記リストに載ったエキスパートが全員グレナダの依頼で国連総会に正式に招待されました。

Sheryl P. Walter氏は2014年3月20日に米国務省の機密文書(大統領令の科学系統的レビュー)を公開しました。

SPC会長によってこの課題に関する会議が2度開催されました。代表団は1日~2日以内に提供された情報を会得し、決議案の協議を実施することになります。
たった2カ国のみが、この課題に関する一般提案書を出すと公言しました。
セイシェルは国連に新たな機関又は委員会を創設することに賛成し、インドがそれに反対しました。インドはUFOについての議論は、外宇宙委員会が検討中の広範囲な地球外生命体に関する課題に含めることを提案しました。
代表団の多くがこの課題に殆ど興味を示しませんでした。
それでもUFO研究のホスト国グレナダのGairy氏の指示により、この課題についての活動が推し進めるでしょう。
必要事項:この課題に対するアメリカの見解と認識度を提示してほしい。
昨年、グレナダが我々に支持を要請しました。MISOFFは水面下で大いに奮闘し決議案を骨抜きにしなければなりませんでした。その結果、票決が1年間先送りとなりました。
また、米機密文書USUN N 05165 180251ZZNATIONALS ON THE GRENADIAN DELEGATION?の3ページに記されたステートメントを放棄するかどうかも考慮の対象となっています。
昨年、何が指示されたかが分かれば、インドの提案がこの課題を続けたい我々の考えと同じくらい良いものだということがわかるでしょう。

https://wikileaks.org/plusd/cables/1978USUNN05784_d.html

(U)特別政治委員会は12月8日に次の内容を無投票で同意しました。
・この課題に関心のある加盟国にUFO研究を行うよう要請する。
・国連外宇宙委員会に対しては、1979年6月のOSCO会議で、グレナダによるUFO研究のプレゼンテーションが可能になるよう要請する。

全会一致を推奨する4行の文章が、データファックスで送信されたUSUN 5603に関する資料と内容が同一・・?
グレナダの常任委員のGriffith氏はこの提案方策の実施を歓迎しました。その他の代表者たちは起立しませんでした。

全会一致を示す4行の文章は、データファックスで送信されたUSUN 5603 関連資料と同一であり、このTELがPARAでも確認できました。

グレナダの常任委員であるGriffith氏はこの提案方策を称賛しましたが、他の代表者は起立しませんでした。
MISOFFはOSCの報告者(ブラジルのCarolos Garcia氏)との協議のチャンスを利用して、OSC報告書を1979年の総会に提出する1979年・年次報告書を作成する中でグレナダのプレゼンテーションの内容をOSCの報告書に加えるのは容易であると伝えました。

Garcia氏はMISOFFの意見(OSCは既に機密文書USUN N 05784 100401Zについて議論したはずであり、それ自体、GAHE?が来年秋のOSC報告書に加える可能性のある総括的決議の中にUFOの課題を補足するというわことではない。)に同意しました。

 (U) BEGIN TEXT:特別政治委員会は機密文書(THE Sheryl P. Walter Declassified/Released US Department of State EO Systematic Review 20 Mar 2014)を推奨。

2014年国連総会で次の意見が承認されました。
第32回と33回の国連総会にてグレナダが提出したUFOに関する現象についての決議案と声明が注目を浴びました。
国連総会は、関心を持った加盟国に対し、UFOや地球外生命体の調査や科学的研究を国家レベルで行うための適切な方策をとるよう要請しました。
また、UFOや地球外生命体の観察、研究結果及びそれらの評価を国連事務総長に報告するよう要請しました。
さらに国連総会は、事務総長にグレナダの常任委員のステートメントと関連資料を平和利用のために委員会に送信しするよう要請しました。
グレナダは必要に応じて次の国連総会にて平和利用のための外宇宙関連情報についての見解を述べることになりました。
1979年の第34回の国連総会にて機密文書(03USUN N 05784 100401Z 3ページ)に委員会の協議内容が追加されることが決定されるでしょう。