まだアメリカでは反トランプ氏の静かなクーデター(情報操作)が行われているようです。本当にしつこい連中です。
ネオコンのブッシュ、オバマ、クリントンを支えている巨大な権力層は、これまで通り世界中で戦争やテロを続けながらNWOのグローバル化を推進できるようなんとしてもヒラリー或はヒラリーに近い人物を大統領にさせたいようです。12月19日に各州の選挙人が最終投票を行い次期大統領が最終決定しますが、既に大統領選は終了しているため、19日の投票結果も同じになることが予想されていますが、そうならないように反トランプのキチ害勢力はクーデターを行っています。13日に各州は選挙人を認定するそうですが、その日までに選挙人が決まらなければ19日には投票できなくなり、大統領選が無効になってしまうそうです。
そうなると、米連邦議会がネオコンの希望通りの次期大統領を選らぶことになります。ヒラリーでもなくトランプ氏でもない第三者の可能性が高く、もちろん、ブッシュ、オバマ、クリントンと同じようにアメリカを世界戦争に巻き込み、NWOグローバル化の勢いが止まらなくなるでしょう。同時にアメリカが解体されるとアノニマスは見ています。
彼等による静かなクーデターが失敗に終わることを願うばかりです。トランプ氏が実際に大統領になるとどのような外交を展開するかまだ分かりませんが。。。
ブッシュ、オバマ、クリントンの政策を続けるような大統領が選ばれると日本のグローバル化も進み、米多国籍企業主導のTPPが動きだし、米多国籍企業のNWOが成功してしまうでしょうね。
ただし、ロシアと中国が中心のNWOが成功しても、日本にとっては最悪です。米中心でも、ロシア、中国中心でもNWOは悪夢です。

http://beforeitsnews.com/alternative/2016/12/anonymous-next-10-days-will-rock-the-world-backed-up-by-the-webbot-3446744.html
(ビデオ)
12月3日付け
アノニマス:あと10日後に世界を震撼させる出来事が起きます。WEBBOTも同じ見方をしています。


アノニマスより:

世界中の人々に警告します。
現在、アメリカではトランプ次期大統領に対する静かなクーデターが進行中です。この国を1915年の無声映画(The Edge of the Abyss)のような状態にさせているクーデター作戦は12月13日まで続きます。結果次第では世界を完全に変えてしまう恐れがあります。
12月13日までに各州は投票結果についての論争を終え、19日の投票日に向けて各州の選挙人を認定することになります。

中略

2013年夏に、ヒラリーに忠実なごろつき破壊勢力は、2016年の大統領選でヒラリーに勝利させるために闇の億万長者ジェフ・ベイゾス氏(アマゾンの創始者)と6憶ドルの契約を交わし過激な工作活動をスタートさせました。
まず、ごろつき破壊勢力は2016年の大統領選でヒラリーが有利になるように情報操作をするために、2013年10月にワシントンポスト紙を買収したのです。この新聞社はネオコンにとっては非常に重要な存在です。なぜなら、ネオコンは世界中で戦争を継続しながらグローバル化を推し進めるヒラリー・クリントンを支援しているからです。
アメリカがイラクを侵略するときも彼等は米メディアを介して大規模な情報操作を行い米国民にイラク侵略は正当であると思わせたのです。その結果、中東で100万人が犠牲となり今でも破壊活動が続いています。
反トランプの静かなクーデターを実行中のごろつき破壊勢力(ネオコンも)は、各州が12月13日に選挙人を認定することになっていることを受けて、特にウィスコンシン州、ミシガン州、ペンシルベニア州の3州で不正工作を行っています。
ペンシルベニア州は、既に選挙民の氏名を公表しています。ごろつき破壊勢力は、特にこれらの3州の選挙民に対し、トランプ氏に投票したなら命はないと脅しをかけています。そのような状況下で12月13日までに選挙民が認定されない可能性があります。そうなると、11月8日の大統領選は無効となってしまいます。
大統領選が無効になれば、米連邦議会が12月19日までに次期大統領を選定することになります。米連邦議会は、米大統領選の候補者にも含まれていなかったニュートラルな第三者を選定する可能性があります。

中略

ブッシュ、オバマ、クリントンの背後にいる巨大勢力は、ブッシュ、オバマ、クリントンによる数々の犯罪を隠し通し、これまで通り破壊活動(戦争、テロ)を続けながら、世界のグローバル化を押し進めたいため、なんとしてもトランプ政権を誕生を阻止しようとしています。
そのため、ブッシュ、オバマ、クリントンを介して、戦争、テロ、グローバル化を推し進めている巨大勢力は、12月19日に彼等のパペットを大統領にさせようと、一致団結して反トランプの静かなクーデターを行っているのです。
このクーデターには、リチャード・ペインター氏(ジョージWブッシュ大統領のホワイトハウス専属一流弁護士)も加わっており、彼は全ての選挙人に対しトランプ氏に投票しないよう呼び掛けています。
さらに、彼等のプロパガンダ・マシーンである主要メディアも結託し、選挙人に対し、トランプ次期大統領は危険人物であると警告しています。
主要メディアは、トランプ氏が勝手に台湾総統と電話会談したことで中国を怒らせ米中戦争が勃発しかねないなどとバカげたことを主張しています。
台湾総統は、アメリカと共に、北朝鮮の核開発を放置してきた共産主義国家中国と北朝鮮の脅威から自国を守るために防壁を築こうとしています。
しかしブッシュ、オバマ、クリントンはこれまで米軍のトップが警告し続けてきた北朝鮮の脅威を完全に無視してきました。ブッシュ、オバマ、クリントンは反トランプの静かなクーデターを応援しています。
しかし、現在、米軍のトップらはトランプ次期大統領を強く支持し、反トランプの静かなクーデターと戦っています。
トランプ次期大統領を背後で支えている米軍トップらが静かなクーデターに勝利すればアメリカ合衆国は生き残れます。
今から10日後にアメリカ合衆国が生き残れるかどうかが判明します。世界が固唾を飲んでその時を待っています。










今回の大統領選の最終結果は12月13日に決まります。