やはり。。。フリーメーソンでバチカンのパーティに参加してきたトランプ氏ですから、イルミナティと繋がっているのは当たり前ですね。
しかも、アメリカを支配しているロスチャイルドが大統領選まで操っています。アメリカの大統領選は常に不正操作されてきました。大統領選は出来レースです。
トランプ氏が勝利してもヒラリーが勝利しても、進む方向は同じです。イルミナティが推し進めるNWOです。
トランプ氏はナショナリストと言われていますが、そうではなさそうです。ナショナリストとしての公約は次々に破られるのかもしれません。
それにしても、日本政府(誰が総理になっても)は、いつまで経ってもアメリカの支配者(ロスチャイルドやロックフェラー)の指示通りに動いていますね。
外務省はヒラリーが勝利するとみていたため、安倍総理もそのように準備していたのでしょうけど、ロスチャイルドがトランプ氏を勝利させたことがわかると、日本政府はコロッと態度を変え、トランプ氏にべったりとくっついています。

そういえば、デービッド・アイク氏が、ヒラリーが大統領になったらカタストロフィ(世界の大惨事)となり、トランプ氏が大統領になったらディザスター(災害)が起こる。また、魔女で極悪犯罪者のヒラリーが大統領になると世界戦争が勃発することになると言っていました。しかしトランプ氏が大統領になっても、米経済を改善させることはできず、経済は崩壊するだろうとも言われています。

それと。。。今回、突然、(大慌てで)安倍政権や自民党がカジノ解禁法案国会で可決させようとしていますが、それは、ヒラリーでなくトランプ次期大統領とその背後にいるロスチャイルドやロックフェラーのカジノ・ビジネスを日本でも行えるようにすることで、日本政府のパペットマスターである彼等を喜ばせようとしているのか、彼等から脅迫されているために急いで法案を通そうとしているのでしょうね。何しろ、トランプ氏は不動産王でもありカジノ王でもありますから。安倍総理はトランプ次期大統領に会いに行き、カジノ解禁を約束したのかもしれません。また、ロスチャイルドやロックフェラーの指示通りに動いていれば、長期政権を約束するとでも言われたのでしょうか。
カジノは悪の巣です。そんなものを日本で許してしまえば日本は今以上にイルミナティに食われてしまいます。

http://beforeitsnews.com/alternative/2016/12/rothschilds-caught-orchestrating-us-election-outcome-3448753.html
(概要)
12月8日付け


米大統領選は最初の投票総数が発表される前から不正操作されていました。ロスチャイルド家は今回も常とう手段を用いて両候補者に資金を提供しアメリカで対立をあおりカオス状態にさせることで巨額の利益を得ているのです。
ロスチャイルド家は、新たな秩序(新政権?)がスタートすると同時にこれまで通り最大限の影響力を行使するつもりです。

ヒラリー・クリントンはNWOを推進するエスタブリッシュメントが選んだ大統領候補であり、彼女の背後にロスチャイルド家がいることを知らない人はいないでしょう。
しかし、ドナルド・トランプ氏もロスチャイルド家が作り出した演技者なのです。
民主主義国家であるはずのアメリカを今後もロスチャイルド家が独裁的に支配し続けるために、彼等は大規模詐欺(イカサマ選挙)を行い続けているのです。そしてトランプ氏も彼等のイカサマ選挙に加担しているのです。

一部の政治アナリストらは、トランプ氏は30年前から大統領選に出場するためのお膳立てがなされてきたと伝えています。

なるほど、30年前と言えば、トランプ氏が破産しそうになっていたときであり、その時、ロスチャイルド家は彼を救済し、彼をロスチャイルド家の配下に置いたのです。

ロスチャイルド家は、トランプ氏が利用価値のある人物であり、黒幕に控えるロスチャイルド家にとって派手な看板役となれるだろうと考えたのです。

トランプ氏がどのように富を獲得したのか、そして彼のビジネスを背後から支えてきたのは誰なのかを考えてみてください。

1987年に、トランプ氏は初めてカジノに関心を持ち、リゾート・インターナショナルの株の93%を取得しました。1950年代にできたリゾート・インターナショナルは、CIAやモサドの関連企業(マネーロンダリング、麻薬密売、ギャンブル、その他の違法活動)を行っていた企業から枝分かれしたビジネスです。

1978年10月30日のスポットライト紙の記事によると、リゾート・インターナショナルの主な支援者はMeyer Lansky、Tibor Rosenbaum、William Mellon Hitchcock、David Rockefeller、そして、Baron Edmond de Rothschildです。
1987年に、CIAのフロント・マンだったジェームズ・クロスビーが死亡した後、リゾート・インターナショナルのトップにニューヨークの不動産王のトランプ氏が抜擢されました。彼はギャンブル・ビジネスに足を踏み入れコズビーの資産を購入しました。

派手なキャラのトランプ氏は、自分が所有する豪華ホテル、アパート、他の商業施設などに自分の名前を付けてトランプのブランド化を行いました。その結果、メディアが盛んに取り上げるようになりました。
しかしリゾート・インターナショナルの背後にはロックフェラー及びロスチャイルドがいます。彼等は決して表に出てきません。

1980年代後半にアトランティック・シティにもリゾート・インターナショナルのビジネスを拡大したトランプ氏ですが、丁度その時、ニューヨークの不動産ビジネスが経営不振に陥りました。そのため彼が所有する複数のカジノや他の施設が閉鎖の危機に見舞われました。
しかし、ロスチャイルド系列会社の専務(ウィルバー・L・ロスJr氏)がトランプ氏に資金援助したことで彼はカジノビジネスや他のビジネスを継続することができました。

(1992年3月22日のブルームバーグの記事に詳細が載っています。)


ウィルバー・L・ロスJr氏は今でもジェイコブ・ロスチャイルドの右腕として活躍しています。2016年3月にはトランプ氏を大統領候補者にさせるために尽力しました。そのようなこともあり、ロスJr氏はトランプ次期政権の商務長官に任命されたのです。
さらに、トランプ次期政権の経済戦略チームの一人として、Steven Mnuchin氏が財務長官に任命されました。

この人物は、17年間ゴールドマンサックスに務めていましたが、彼はトランプ氏の資金集め活動の舵を取ってきました。また、彼はイングランド銀行をつぶした男と共に活動を行ってきました。その男とは億万長者のジョージ・ソロスです。ソロスは2003年に彼を雇い、新たなビジネス(危険な負債?を買い取るビジネス=Dune Capital)をスタートさせました。。

ジェイコブ・ロスチャイルドの息子のナット・ロスチャイルドは、イバンカ・トランプ(トランプの娘)とデートまでしていたのです。


このように、民主党の大統領候補者も共和党の大統領候補者も同じグローバリストの支配者たちに支配されているのです。
鶏たちを犠牲にしながらヒラリーはロスチャイルドのために罪をかぶる準備をしています。
一方、トランプ氏はずいぶん前からロスチャイルドに買収されたようです。トランプ氏はロスチャイルドによって作り出されました。トランプ氏はロスチャイルドに報いるためにロスチャイルドの関係者らを新政権の重要ポストに任命しました。

どちらにせよ、米国民は選挙で大統領を選ぶことなどできないのです。大統領選の背後では、何十年も前から
イルミナティが大統領の役割を演じる都合の良い人物を大統領にさせてきたのです。
トランプ氏が大統領選で勝利したこともイルミナティの長期計画の一環でした。イルミナティは、NWOを完成させるために、両候補者を背後から操り、国内に対立構造を造りカオス状態にしようとしています。


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必見です!
NWO、イルミナティ、イエズス会、偽ユダヤ人、共産主義について:



https://www.youtube.com/watch?v=hOhe2FVQ11U

https://www.youtube.com/watch?v=pVC9k3C7BhQ

https://www.youtube.com/watch?v=B4gaOlj4K2w