長い記事ですのでかなり端折ってお伝えします。
やはり。。。1月20日の大統領就任式に、テロ攻撃が予定されているようです。ISISと左翼は同じ仲間ですから、彼等は共に連携してトランプ大統領の就任式に暴動やテロ攻撃をするつもりのようです。
オバマやヒラリーがISISを支援してきたということはISISも左翼だということがわかります。しかも、ISISの多くがアシュケナージ・ユダヤ系の傭兵です。
テロリスト、共産主義、社会主義、左翼、リベラル派、ユダヤ・シオニスト、グローバル・エリートは同族であり、彼等は左翼イルミナティの世界制覇のために活動を激化しています。
1月20日の就任式前に既にアメリカで内戦が勃発する可能性があると伝えている記事もあります。

http://tapnewswire.com/2016/12/the-next-american-civil-war-begins-on-january-20/
(概要)
12月14日付け

1月20日に、第二修正案を固持する愛国者たちはアメリカを左翼のテロリストから防衛するために召集さる可能性があります。 
Image: The next American Civil War begins on January 20… Second Amendment patriots may be called on to defend the Republic against left-wing terrorists

(NaturalNews)
反米共産主義左翼のウェブサイト、DisruptJ20.orgはあからさまに新政権を倒すための大衆暴動を計画、扇動しています。。
左翼のオーガナイザーであるマイケル・ムーア氏は、2017年1月20日の新大統領就任日に大衆を誘導して何としても就任式を妨害しトランプ新大統領の誕生を阻止すると宣言しました。

DisruptJ20(ウェブサイト)は、精神が病んでいる左翼特有の妄想パラノイア的状態で、良識ある市民はみな就任式を妨害する運動に参加してくださいと呼び掛けています。 また、就任式の妨害運動は白人優越主義や我々に対する圧制と戦うためであると主張しています。
DisruptJ20ウェブサイトの呼びかけは、平和的抗議活動に見せかけた共産主義の反乱及びクーデターであり、その目的はトランプ新政権を倒すことです(中東のアラブの春も同じでした。)。

さらにこのウェブサイトは、1月20日にワシントンDCまで来られない人たちには各地(地元)で同様の暴動を起こすよう呼び掛けています。


彼等の会議に潜入した情報筋によると、彼等が実際にやろうとしていることは、アメリカに対するテト攻勢(1968年に、テト=旧正月にべトコン軍が米軍、南ベトナム軍にかけた攻勢)なのです。
彼等は共産主義クーデターを起こすことでトランプ氏を暗殺しアメリカの国会議事堂を乗っ取ろうとしています。


デーブ・ホッジズ氏によれば、1月20日にアメリカの急進左派はISISテロリストらと連携してアメリカ国内で爆撃やテロ攻撃を行うことを計画しています。

UKエクスプレスも、1月20日の就任式にブラディ・フライデー(流血の金曜日)と呼ばれたジハード(イスラム聖戦士)のテロ攻撃が計画されていると報じています。また、トランプ大統領就任式当日は特殊部隊がワシントンDCで厳戒態勢を敷くことになっています。

1月20日に、急進左派、精神異常の極左、共産主義者、ISISが連携して、トランプ政権を破壊するか政府そのものを消滅させることでアメリカを完全に乗っ取ろうとしています。

1月20日にアメリカを守るためにアメリカの愛国者らが招集されるでしょう。

1月20日に気が狂った左翼たちとISISによる暴力活動やテロ攻撃から自国を守るために愛国者らが召集される可能性があるということをお伝えします。

これはあくまでも彼等の暴力行為を阻止するための行動ですが自衛のための武器を所持する必要があります。愛国者らの主な役割はアメリカの法と秩序を維持し法の執行をサポートすることです。事態が悪化し統制不能となった場合は、アメリカを守っている米海軍が介入します。

凶器によって脅されたトランプ氏の支持者らは自己防衛のために武器を使用して戦う権利があります。

CNNなどの主要メディアは、彼等から攻撃を受けたために自己防衛として反撃したことを、暴力集団のトランプ氏支持者らは彼等が何もやっていないのに彼等を攻撃していると捻じ曲げられて報道される可能性が高いと思います。
彼等は常にそのように事実を捻じ曲げて報道しています。

以下省略