政府はイルミの犯罪組織の1つの反日ユネスコに対してとうとう分担金を支払うことにしたそうです。南京大虐殺の記録はそのままで。アメリカは支払いを保留していると聞いています。加盟国の義務だからと言って、ここで折れてしまったら意味がありません。ユネスコの世界遺産などどうでもよいのです。ユネスコなどほおって起きなさい、と言いたいです。日本からお金をせびるだけせびって反日行為を行っているユネスコや国連から、日本は脱退すべきです。
安倍総理の下で納税者の血税が湯水のように外国やイルミの機関に流れていっています。
時代遅れの新自由主義グローバリズムを今でも信じる安倍政権下で行われた売国政策があまりにも多すぎて日本の未来に危機感を持っています。だからと言って野党の殆どが危険な反日左翼ばかり。日本の政治は全く機能していません。政治家の質も低下しており、保身のために上司(官邸)の言いなりになっている無能なサラリーマンでしかありません。

民主党政権と同じくらい超反日政策を打ち出し実行している安倍政権下では:
年金も、株式運用していますので外資に奪い取られています。
強引に可決させたTPP(日本の主権を破壊する)もカジノ法案(日本人の客からお金を奪いとる)もそうですし、外国人労働者の受け入れも、高度な能力を持つ外国人には1年で永住権を与えることにしたのもそうですし、中国人のビザ緩和や民泊拡大もそうですし、安倍政権下でやたらと在日外国人が増えています。実質の移民政策が水面下で推し進められています。さっすがに、米イルミナティ(グローバル・エリート)の言いなりに動いているだけあります。
日本は、20年遅れで欧米が失敗した移民受け入れやグローバリズムを今頃せっせと取り組んでいるバカな政治家ばかりです。誰が総理になっても大して変わらないでしょう。日本の戦後教育のリベラル洗脳により、このようにだらしない政治家を生んでいるのでしょう。仕方ありません。日本の国会は帰化人だらけですから。

http://www.asahi.com/articles/ASJDJ5Q1RJDJUTFK00P.html

日本政府、ユネスコ分担金を支払いへ 「このままだと国際法違反になるから」

日本、ユネスコ分担金支払いへ 「南京」記憶遺産で保留

政府は、支払いを保留していたユネスコ(国連教育科学文化機関)への今年の分担金を支払う方針を固めた。中国が申請した「南京大虐殺の記録」が世界記憶遺産に登録されたことへの反発を背景に、今年分を支払っていなかった。保留状態で越年した場合、国際法違反となることなどから、得策ではないと判断した。

複数の日本政府関係者が明らかにした。日本の今年の分担金は約38億5千万円。支払いはユネスコ憲章に定められた加盟国の義務で、年内に支払う必要がある。しかし昨年、「南京大虐殺の記録」が世界記憶遺産に登録され、自民党議員の反発が強まったことなどから、政府は拠出金(約7億7千万円)とともに今年の支払いを保留。拠出金については11月に支払った。

政府関係者によると、憲章の規定上は未払いが2年を超えない限り、総会での投票権は失わない。ただ他の加盟国に反発が広がれば、透明性向上など日本が主張するユネスコ改革が停滞するとともに、日本政府が新たに登録を目指す世界文化・自然遺産や記憶遺産の審査にも影響が出かねないと判断した。

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