世界中で起きているテロ事件のほぼ全てが偽旗ですねえ。。
トルコでロシア大使が殺害されましたが、犯人を映した映像はまるでハリウッド映画です。カメラマンが殺害現場でそのようなシーンを撮影できるなんて。。ありえませんね。なぜ、カメラマンはその場所に突然現れることができたのでしょうか。しかもその映像(以下)を観ると、犯人はいかにも演技しているように見えます。全ての偽旗がハリウッド仕様なのでしょうねえ。偽旗の演技指導シオニストはよほど能力がないようです。誰が見ても現実的ではないことがわかるような映像ばかりを流しています。よほど彼等は戦争を始めたくて仕方ないようです。
ロシア大使は実際には殺害されていなかったとするなら、ロシアもこれに関与しているのかもしれません。もしロシア大使が実際に殺害されたとするなら、今回の偽旗はオバマやヒラリー側の仕業かもしれません。
それにしても。。。米大統領の選挙人投票日の12月19日にベルリンでトラック突っ込みテロ事件(事件現場には血の跡がありません。)とトルコのロシア大使殺害事件が起こされました。何等かの関連性はあると思いますが。。。最後の最後まで彼等の悪事は続きます。

別の記事では、トランプ新政権がつまづくように、そして、ロシアとトルコ、およびロシアとドイツがこれ以上親密な関係にならないようにするために、モサド、CIA、M16が仕組んだ偽旗テロ事件だとも伝えています。

http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2016/12/russian-ambassador-murder-is-hoax-video-and-testimony-from-a-veteran-cameraman-2556860.html
(概要)
12月19日付け
12月19日に起きたトルコのロシア大使が射殺された事件のニュースの映像を観ていたところ、この映像は何かおかしいと気づきました。まるでハリウッドの映画のような映像だったのです。なぜカメラマンはロシア大使を射殺した犯人を撮影することができたのでしょうか。なぜ、警察官は犯人を銃殺してしまったのでしょうか。犯人を逃がさないためなら脚や他の部位を狙えばよかったのです。そうすれば犯人を尋問できたのです。
実際は、犯人を撮影したカメラマンはトルコに住んでいます。彼は戦地と化したアフガニスタンのカンダハルやソマリアのモガディッシュに住んだことはありません。私は、長い間モガディッシュに住み取材を続けてきたAFPのカメラマンと連絡を取り、今回の事件のニュース映像を彼に送りました。すると彼はこの映像を観て、この映像はハリウッド映画でないと不可能だと驚きを隠せませんでした

中略

テロリストと政府の戦いが続く街で取材しているカメラマンでさえ、このような場面を撮影することが不可能であると証言しているのです。それなのに、今回の映像を提供したとされるカメラマンはトルコに住んでおり戦地に行ったことが全くないのです。
以下のビデオをご覧ください。彼等が流した不自然なニュース映像です。彼等は第三次世界大戦を勃発させるためにこのような偽旗事件を起こしたのでしょうか。