ウィキリークスとアサンジ氏が伝える2つの重要な情報があります。
グローバル・エリート(ヒラリー、ブッシュ、オバマ、ソロスなど)は、トランプ大統領就任式の前に第三次世界大戦を勃発させたいようです。戦争が始まれば就任式がキャンセルされてしまうかもしれません。この計画はイスラエルが関与しているのは確かでしょう。なぜなら、アサンジ氏が警告している通り、米連邦議会はイスラエルのアメリカ支局であり利権と汚職にまみれた工作機関だからです。
アメリカでも日本と似たようなヘイトスピーチ対策法案が成立しました。この法律に守られるのはアメリカのユダヤ人(シオニスト、アシュケナージ)とユダヤ人の利権です。非ユダヤ人は罰則の対象となります。つまり、アメリカでは非ユダヤ人は、どんなに悪いことをしているユダヤ人でも、彼等の批判をすること自体が違法となりました。恐ろしい限りです。
ただし、それを日本に当てはめると。。。。日本のヘイトスピーチ対策法は在日(特に半島人)に対して大っぴらに批判すると逮捕されるというものです。恐ろしい限りです。
つまり、アメリカの連邦議会が可決した反ユダヤ主義認識法案とは日本の在日のためのヘイトスピーチ対策法と全く同じということです。反ユダヤ主義認識法案の内容が説明されている箇所で、ユダヤ人を在日に置き換えると日本の法律になります。
以前からお伝えしている通り、在日集団(半島人や多分最近は中国人も)は、イスラエルやアメリカのシオニスト集団が日本で反日工作活動を行うために使ってきた集団です。顔が日本人に似ていますから、反日工作がやり放題です。白系ユダヤ人がやると目立ってしまいます。
イスラエルのシオニスト(タルムード信者)は、米政府や連邦議会を操りながら、アルカイダやISISを結成させ、
中東のアラブ諸国を破壊してきました。
また、3.11で巨大津波を発生させ、福島原発テロ事件の黒幕はイスラエルとも言われています。
世界戦争を勃発させようとしているイスラエルはアメリカにとっての脅威だけでなく日本や他の国々にとっても脅威です。悪魔が支配するホワイトハウスを支配するイスラエルですから。

http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2016/12/ww3-will-start-in-the-period-from-12-to-14-january-2017-wikileaks-released-another-bigger-leak-2464439.html 
12月21日付け

ウィキリークスがリークした最新情報です。

昨日、ウィキリークスは、政治家らが絡んだ極悪事件に関する最新情報(ボリュームは83Gi)をリークしました。
大量の情報が含まれていますので、端的に言うと、エリートらは来年1月12日から14日にかけて第三次世界大戦を勃発させる予定です。



<アサンジ氏:アメリカの最大の脅威はイスラエル>
http://beforeitsnews.com/prophecy/2016/12/julian-assange-forget-russia-the-real-threat-to-america-comes-from-israel-and-the-israel-lobby-video-2486872.html
(概要)
12月21日付け

今週火曜日にジュリアン・アサンジ氏が再び姿を現しました!(無事でしたね。)
ベルリンで行われた支援団体の記者会見で以下の警告を発しました。


アサンジ氏は、記者会見の場で、どの国がアメリカにとって本当の脅威なのかを伝えてました。また、彼はまだ伝えていない重大な情報をいくつも入手していますが、アメリカ人がまだ十分に覚醒していないため(真実に気が付いていない)、これらの情報をまだ発表することはできないと言っています。


アサンジ氏曰く:

ロシアが東欧諸国の国境沿いに軍隊を派遣したことはアメリカにとって重大な関心事でもなければ脅威にもなっていないのです。同時に、シリア政府を支援するためにロシアは中東で軍事介入していますが、そのこと自体もアメリカにとっての脅威ではありません。

中東地域におけるロシア脅威論が益々強調されていますが、これは、主要メディア、民主党や共和党の全国委員会そしてホワイトハウスによる情報操作です。


トランプ次期大統領はマイケル・フリン氏の意見を聴く前からその事実を認識していたようです。
トランプ氏が勝利することを望んでいます。
今回の大統領選に介入した国があります。その結果、海外在住の米国民の身が危機にさらされ、アメリカの立法府や行政府を堕落させました。
その国は、自分たちに都合の良い結果を生じさせるために立法府を汚職まみれにし、勝利が難しい不必要な戦争を推進してきました。また、その国はアメリカの最先端テクノロジーや軍事秘密を盗みました。そして、彼等は主要メディアを自由に扱い、彼等のプロパガンダを広め、資金が豊富な米国内の有力なロビースト(工作員)を使って違法行為を行いながら彼等の目的を達成してきたのです。
その国とは。。。。もちろんイスラエルです。

イスラエルがアメリカに与えた大きなダメージについて米国民の殆どは知らされていません。イスラエルがアメリカに対して行ってきたことを全てお伝えすることはできません。最近、イスラエルがアメリカに対して行ったことはあまりにも極悪すぎて記事にすらできません。


今週、上院にて、全会一致で反ユダヤ主義認識法案が可決されました。
同時に1年前にイランと結んだ核不拡散条約をつぶすことにつながるイランに対する制裁法案が前回一致で賛成されました。


反ユダヤ主義認識法案の可決によって、アメリカにおけるユダヤ人全体とユダヤの利権が保護され、彼等はいかなる批判も受けることがなくなります。
つまり、この法律の下での言論の自由とは、米国旗を焼いたり、ポルノを販売したり、キリスト教徒を汚い言葉でののしることは違反にはならないが、イスラエル、ユダヤ人、ユダヤの利権に関する批判は違法となるのです。
この法律の下では、イスラエルを批判することはヘイト犯罪とみなされます。このような懲罰的な法律はカナダやアメリカの多くの州で既に実施されています。
この法律はイスラエルのロビーイストらによって強く支持されています。イスラエルは彼等に有利な法律をアメリカで成立させ、イスラエルの政策に反対する人々を完全排除しようとしています。
広い意味での反ユダヤ的行為とみなされた場合、この法律によって米憲法の第一修正案が制限されることになります。根本的に、この法律は連邦議会で反対されるべきですが、イスラエルのロビーストの所有物である連邦議会では誰もが支持しています。
主要メディアはこの法律を批判することも問題点を議論することもしません。何しろ、アメリカのメディアは、強力なイスラエルのロビーストの配下にあるからです。