糸魚川大火災は本当に痛ましい限りです。江戸の火災を想像してしまうほどです。住宅が密集した糸魚川では火消の手立てが見つからなかったのでしょうか。普段から地方自治体は火災を含む防災訓練をしておくべきですね。不運にも、その日は強風が吹いていたため飛び火してしまったのでしょう。

家や店舗を焼かれてしまった住民の方々は本当にお気の毒で仕方ありません。しかも年末にです。
店主の無責任な行動によりこのような大火災が発生してしまったのです。
日ごろからフライパンを火にかけたまま、その場を離れていたなんて。。。無神経すぎます。
きっと調理場は整理整頓されておらず、消火器も置いていなかったのでしょう。また、一瞬にして火が辺りに燃え移るほど油でギトギトの調理場だったのではないでしょうか?
店主は中国人だそうですが日本人よりも注意を怠りやすいのではないでしょうか。中国では交通ルールも守られず、人を引いてもかまわないような運転をしますから、他人のことなどあまり考えないのでしょう。
今回も自分の不注意によって大火災が発生することなど全く考えてもいなかったのでしょうね。
今後、外国人労働者や移民が増えると、このような不注意による大事故が発生する可能性もあるのでは?
日本の市街地は住宅密集地区が多いので特に火災には気を付けなければなりませんね。自分の不注意により自分の家だけでなく近所の家や町全体を焼いてしまうのですから。

http://asianews2ch.jp/archives/50296474.html

中華料理店の経営者、周顕和さん(72)が謝罪「大変申し訳ないことをした」と憔悴
糸魚川大火、住民ら立ち入り 見分終了、「全てなくなった」

 新潟県糸魚川市の大火が鎮火したのを受けて市は24日、被災した建物の住民ら関係者を対象に、
火元がある一角を除いた避難勧告区域に同日午前9時から正午まで立ち入ることを認めた。

 自宅の様子を確認しようと、続々と勧告区域に入った被災者らは「大切な物も思い出も、全て無くなった」と、
変わり果てた街並みに心を痛めていた。

https://this.kiji.is/185134657311671803?c=39546741839462401

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