以下の記事により、メルケルの野望が見えてきました。メルケルはさすがにヒットラーの娘と噂されるだけあります。ヒラリーと同レベルのキチ害であり恐ろしい婆です。イスラム系難民を大量に流入させた主犯者はメルケルと彼女の支持者らです。メルケルはEUの独裁者になりたくて仕方ないようです。そしてメルケルの背後にいるのがNWOのグローバルエリートです。グレーター・ヨーロッパを作って統一支配したいようです。その後、世界を統一して独裁支配するのがNWO政府です。

http://beforeitsnews.com/economy/2016/12/evidence-is-angela-merkel-intentionally-allowing-isis-to-operate-in-the-eu-2866563.html
(概要)
12月26日付け


メルケル首相、EU及びドイツ政府は意図的にISIS作戦部員をEUに潜入させ、EU内で彼等のネットワークを構築させ、ヨーロッパの人々に対するテロ攻撃を行わせようとしています。
その目的はEUで危機的状況を作り出し、ドイツ支配下にてEUを拡大・統合することです。
危機的状況が作り出されたなら、メルケル首相はそれを口実に、EU軍を結成させ、ヨーロッパを占領します。EU軍はNATOから武器や重機を提供されますが、その事実を知る立場にいるNATO高官らが殺害されています。


ドイツ諜報機関は故意にISIS戦闘部員との交渉をおざなりにしています。

ウィキリークスによると、入手したBAMFドイツ連邦移民難民局の秘密資料のファイルは全てドイツ語で書かれており、EU官僚たちが密室でいかに不公正な態度で人種間の敏感な問題を無視しているかが分かります。彼等は相手側に彼等のアジェンダを力づくで実行させるための引き立て役としてそれ(ISIS?)を利用したいのです。この資料には、ヨーロッパに流入してきた難民の中から適切な人物をテロリストとして引き抜こうとしているドイツ諜報機関に対してBAMFがテロリストを与えていることが記されています。


彼等は特にタジキスタン、トルクメニスタン、ウズベキスタン、アフガニスタン、エジプト及び他の中東諸国からの難民から引き抜こうとしています。


彼等がテロリストとして引き抜きこうとしている難民とは。。。
1: 男性、18歳から45歳。独身。下位中産階級から貧困層。しばらくの間難民キャンプで生活している者。職業的、社会的地位がない。CVの概要。イスラム教徒。UMMAイスラム共同体を不支持。

2: テロリスト組織を知っている者。

3:アルアザー大学、カイロ又はエルハラメイン文化協会(サウジが創設したワッハーブ派の思想を促進する機関)に属する者或はこれらの大学や協会を知っている者。

この内容は非常に警戒すべきです。なぜなら、EUに流入している難民の多くが、これらの教育機関で過激思想を教え込まれた可能性がありテロリスト組織を知っているということをドイツ諜報機関が把握しているということだからです。なぜ彼等はテロリストと関わりのある難民を逮捕したり、ヨーロッパでテロ攻撃を行うのを阻止したり、難民がさらに急進的になるのを止めようとはしないのでしょうか。


モロッコ政府高官が、ベルリンのトラック襲撃事件の犯人のアニス・アムリはドイツでテロ攻撃を計画していたと暴露しました。

モロッコの諜報機関からの情報提供によりスペインとフランスの当局はテロの小集団を解体することができました。

しかしドイツ政府は対テロ対策を一切やっていません。なぜなら、メルケル首相はEUを危機的状況にするためにEUでISISにテロ攻撃を実行に移してもらいたいからです。

ISISに協力しているドイツの諜報部員がドイツ諜報機関の本部を攻撃しようとしていたISISに手を貸したとして逮捕されました。

ドイツ政府がこのようなことをさせているのは一般的に考えると非常に奇妙なことです。しかしドイツ政府はテロリストを放置するだけでなく彼等によるテロ攻撃を望んでいると考えれば納得がいきます。


ドイツ政府は、ドイツがヨーロッパを占領しEU軍を結成させることは正しいことだと思わせるために、ISISにテロ攻撃を実行させたいのです。

メルケルは、イギリスがEU離脱を選択する前からEU軍の結成を計画していました。そしてEUを離脱しようとしている国々に対してはEU軍による軍事圧力を加えることを計画しています。
 EUのメルケル支持者らは、イギリスのEU離脱決定の前にEU軍を結成するためのロビー活動を行っていました。現在、既にEU軍の結成の準備が行われています。

EU官僚は我々の予想よりもずっと早い段階でEU軍を結成させようとしています。

数か月前に欧州委員会委員長のジャン・クロード・ユンケル氏は、EU軍のオペレーション・センター(本部)の設置を要請しました。

NATOは、EU軍の結成のために、密かに、武器や車両をEUに提供しています。ここ最近、NATOはロシアの挑発に対抗するためにNATO軍をヨーロッパに配備しました。大量の武器や重機がEU及び東欧に運び込まれました。

ロシアの挑発に対抗するためとしてドイツ軍の武器や重機も東欧に運び込まれています。彼等はトランプ氏が大統領になることを受けてEU軍の結成が必要となったと言っています。
メルケルは友人のヒラリー・クリントンに勝利してほしかったのです。そうなれば、メルケルとヒラリーは連携してEUを拡大・統合しドイツの支配下に置けるからです。


NATOが武器や重機をヨーロッパに搬入している理由は、ロシアに対抗するためではありません。
本当の理由はメルケルに彼女のEU軍を結成させてあげようとしているのです。NATOがヨーロッパに搬入している武器や重機の殆どが米軍の余りものです。アメリカには大量の未使用戦車が保管されています。

このようにNATOが秘密裡にEUに武器や重機を供給していることが明らかになりました。

NATOのJens Stoltenberg事務総長は、ノルウェーからクリントン財団に5億8千4百万ドルの賄賂を贈り、事務総長の地位を得たと言われています。また、FBIによって明らかにされたクリントン財団汚職事件にも関わっていると言われています。

Stoltenberg事務総長や他の寄付者からの寄付や賄賂は数年かけて少しずつ支払われていました。Stoltenberg事務総長は2005年から2013年までは国会議員でした。つまり彼がクリントン財団に支払った賄賂の一部は彼を差し替えた保守党から支払われていたことになります。彼はノルウェーの労働党のトップとして引退した後にNATO事務総長の地位を得たのです。

彼はクリントン夫妻の汚職に関与していますから、クリントン夫妻の友人であるメルケルと協力するのは明らかです。彼はここ数年間、NATOの予算を大幅に増額しています。


最近、NATOの監査役のトップが、ベルギーのレンス市の職場から140km離れたところで死体となって発見されました。彼を銃殺するために使われた銃は彼が所有していたものではありません。

警察はこのケースを自殺として処理しましたが、彼の遺族はその結果を受け入れることができません。殺害される前に、彼は家族に対し、誰かに後をつけられており、何回か謎の電話があったと言っていました。彼は幸せな生活を送っており、新年に向けていくつかの計画を立てていたのです。そのような人物が自殺するわけがありません。


彼の仕事の一部として武器や重機が確実に目的地へ搬入させるようにすることが含まれます。彼は武器や重機の搬入過程で何かを知ってしまったのでしょうか。例えば、EU軍に搬入されたこととか。


ISISによるテロ攻撃は、メルケルのEU軍によるヨーロッパ占領を可能にするための口実を与えます。
EU軍が結成された後、メルケルは、ヨーロッパで人道的な危機を発生させることでEU軍をヨーロッパ全土に配備させるでしょう。例えば、マイノリティに対する極右の人種差別主義と戦うとか。


私の推測では、ドイツ政府はISISテロリストをEUに招き入れ、EU全土或は一部地域で大規模なテロ攻撃を実行させるでしょう。。その直後に多国籍軍がEU全土に配備され一斉検挙を行います。このような行為はEU諸国の主権を侵害することになりますが人道的な理由としてそれが許されることになります。特にイスラム系難民が多く居住する地域で厳しい取り締りが行われます。
その後、ドイツが支配するEU政府の中央集権体制が出来上がります。EUで紛争が起こるとアメリカも大きな影響を受けます。米軍はヨーロッパ各地に駐留しています。そして米軍もEUの紛争に巻き込まれることになります。