4月25日はアリス・デーだそうです。これは絶対に流行ってはならない祝日です。
多くの日本人が欧米の怪しい文化に興味を持ち、マスコミの報道に洗脳されがちです。その結果、日本ではおぞましいオカルト文化のハロウィーンが大流行するようになってしまいました。今では日本が世界で最も派手にハロウィーンを楽しんでいるのではないでしょうか。非常に嘆かわしい状況です。日本人がこのように洗脳されっぱなしだと日本はやがて滅びてしまいます。しかも日本を守るべき政治家の殆どがグローバリストであり、自己中、無能、弱腰であり、少子化も一向に止まりませんから、このままでは日本は危ないのです。
そこへきて、将来的に祝日好きな日本では、4月25日を不思議な国アリスの日などと勘違いをして、アリスの仮装をして祝い始めるのではないかと危惧しています。
しかしアリス・デーとは実際は小児性愛者集団が考案した小児性愛者のための祝日なのです。
日本にも小児性愛者はいるのは確かです。小学校の教師が児童にいたずらをしたとか、公園などで少女にいたずらをして捕まった男などがいます。
小児性愛者は性的異常者であり彼等の行為は犯罪です。クリントン夫妻も小児性愛犯罪組織に深く関わっています。英米だけでなく、カナダやオーストラリアでも小児性愛犯罪グローバル・ネットワークで繋がっており、小児性愛犯罪者らが児童の誘拐、児童の人身売買、児童に対する性的虐待、生贄、殺人まで行っていることが明らかになっています。
近親相姦も一種の小児性愛犯罪です。小児性愛犯罪ネットワークは世界中に広がっており、特にエリート層が盛んに小児性愛犯罪を行っています。世界を覆う非常に深刻な問題です。このような邪悪で色キチ害が支配している世界(社会)に私たち一般庶民は暮らしているのです。欧米では自分の子供を一人で通学させたり、外で遊ばせたりはしません。常に親が付き添い彼等を見守っています。なぜなら、子供の誘拐が多いからです。
残念ながら、日本も、他の国々と同様に、怪しい外国人が増えていますから、安心して子供たちだけで外で遊ばせることもできなくなるのではないでしょうか。

アメリカ、イギリスそしてヨーロッパなどでは多くの人々が覚醒しグローバリズムや権力層について大きな疑いを持っています。そのため、新たな潮流が起きています。しかし日本は相変わらずです。政治家はグローバリズムを推進し、日本人は何も気が付かずに、ただおとなしく日々の生活や労働を続けるだけです。これでは日本人が狙われるのは間違いありません。無知で気の良い民族は騙され続け、やがて滅びます。

そういえば、アメリカでウィキリークスがリークしたクリントン夫妻が絡むピザゲートは闇に葬られるのでしょうか。

もし、将来的にマスコミがアリス・デーを不思議なアリスの日などと宣伝するようなことがあれば、絶対に騙されないことです。

http://youpouch.com/2015/03/28/259486/
今年2015年は、ルイス・キャロル著「不思議の国のアリス」初版刊行150周年。それを記念して来る4月25日(土)、日本語版「不思議の国アリス」の決定版ともいえる1冊が、亜紀書房より発売されます。

http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=33555&id=6367930
すでに過ぎてしまってますが
Wikipediaによると4月25日はアリス・デーなのだそうです。
4月25日はルイス・キャロルが、アリス・リデルとはじめて出会った日。
また5月4日はアリス・リデルの誕生日です。
4/25~5/4の10日間を「少女愛週間」を呼ぶそうであります(^^;
少女愛がどうとかは別にして、アリスファンにはイベント週間でありますね~


http://wpedia.goo.ne.jp/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%BC

アリス・デー(Alice day)は、欧米の少女愛者および少女愛運動でつかわれる少女愛記念日で、毎年4月25日

4月25日は、『不思議の国のアリス』の作者ルイス・キャロルが、アリス・リデルとはじめて出会った日。これはルイス・キャロルのアリスへの愛情を理想とし、少女への愛が、無私なもの、無条件的なもの、そして少女が大人に成長した後も不変的なもの、であることを象徴するという。

4月25日からアリス・リデルの誕生日である5月4日までの10日間を、少女愛週間とする運動もある。
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http://beforeitsnews.com/alternative/2017/01/exposed-alice-day-a-paedophile-celebration-25th-april-annual-paedo-pride-day-every-parent-on-earth-needs-to-see-this-3460959.html
(概要)
1月8日付け

4月25日のアリス・デーの真実が明らかになりました。世界中の人々が知るべき情報です。


アリス・デー(4月25日)は小児性愛者の祝日です。


アリス・デー(4月25日)について知らない人が多いと思います。これは小児性愛者が誇るべき祝日なのです。

アリス・デーという祝日は子供たちに性的いたずらをしたいと願望する小児性愛活動家らによって1990年代に設定されました。

小児性愛者はこの日に彼等の狂った小児性愛(児童に対する性的虐待)傾向に対して誇りを感じるのです。

彼等が作成した独自のコードとロゴを使うことで彼等の存在と活動は一般社会から隠れた形で維持されています。そのため我々は、多くの子供たちの周りに存在する危機を知らずに日々の生活を送っているのです。

イギリスの小児性愛データベース上で小児性愛モンスターらがやりとりした内容を以下にご紹介します。

FreeThinkerGL

私は、皆さんに見てもらうために、GロゴのついたTシャツとGロゴのペンダントを身に着けて行くことにしました。その日は日常的にやっていることをやると思いますよ。友人らとたむろしているだけかもしれませんが、天気がよければスケートボードやなんかをやろうと思います。私はLGFを持っていないため、少女や少年たちと過ごすことはないと思いますが、公園に行きLGを眺めていようと思います。それと、私のバックパックにいつも入れてあるパンフレット、チラシ、カードを機会がある度にポスティングしていますから、アリス・デーや他の日にCL活動を実践しようと思います。
silentmist

その日私は美しいLGが大勢来ている地元の市場で過ごそうと思います。ちょっと退屈ですが、その日はピンク色のTシャツを着て行こうと思います。誰もこの意味を悟ることはないでしょう。でもひょっとしたら気が付かれるかもしれませんが。
Sancho Panza

土曜日の天気は中々良さそうですよ。我々は地元の動物園に行ってアイスクリームを食べようと思います。

アリス・デーにはピンク色のTシャツを着ようと思います。誰かに小児性愛者かどうかを訊かれたなら、そんなことは何も知らない、よくもそんなことを言えるものだと反論します。

Justincredible

ピンク色のTシャツなんて着たことがないから、かなり恥ずかしいですがなんとか着てみましょう。
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小児性愛者が公共の場で堂々と使っているシンボルとロゴをFBIが公開しました。

これらのシンボルやロゴを見たことがありますか。
↓こちらが良い例です。FBIが公開しました。私が公開したのではありません。
(こちらはアイスクリームを販売するための冷凍ケースです。)

以下はFBIが公開した情報です。



これらのシンボルやロゴは小児性愛者らがデザインしたものではありません。全く関係のない人たちが別の目的のためにデザインしたロゴです。
小児性愛者はピンクを少女として、ブルーを少年として表現しています。

それらには以下のような意味があります。

・ハートの中にハートがあるGロゴ=ガール・ロゴ=ガール・ラバー(lover)は、少女に魅力を感じる小児性愛者に使われています。ハートの中にハートがあるということは、成人・少女の性的関係を意味しています。
・青い線で描かれた三角形のうず=Bロゴ=ボーイ・ラバー(lover)は、三角形の外側の線=成人男性に囲まれた少年 を表しており、成人男性と少年の性的関係を意味します。
・ピンクかブルーの蝶々の模様のCロゴ=チャイルド・ラバー(通常、4つのハートがくっついている。)は少年少女の両方に魅力を感じる小児性愛者を意味します。
・陰陽を表したような丸いロゴ=CGロゴは、少年少女の両方に魅力を感じる小児性愛者が出逢いやり取りを行うためのウェブサイト、共通の場を表しています。
・ピンクやブルーの三角形は
AmaroSymbolであり、CGロゴのバリエーションです。

小児性愛者の説明:

「私は中央にGロゴを入れた部族の図をデザインしました。ビニール製のステッカーとして車のフロントガラス或はリアウィンドウに張り付けられるようになっています。

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公共の場で他の小児性愛者に対し自分も小児性愛者だということを認識させるために、このデザインを入れ墨にした人もいます。また、同じ目的で、車の窓ガラスにこのデザインのステッカーを貼っている人もいます。

また、自分たちは小児性愛者であることを示す略語が存在します。彼等はネット上で略語を使ってやりとりしています。

(小児性愛者が多い)英政府は小児性愛者に関する資料を削除し施設の子供たちが性的虐待を受けていると通報するのは違法行為としました。

ロンドンでは、IICSAが児童に対する性的虐待に関して独自調査を行ったところ、性的虐待の被害者(児童)の重要証言がサーバーから即座に削除されてしまいました。


当局のウェブサイトに証拠として提供された大量のデータが削除されたことに関して、当局はデータの喪失は技術的な誤作動によるものだと説明しました。
当局の説明では、セキュリティ違反があったわけではなく、証拠が喪失したため、被害者のプライバシーにリスクはないとしています。

2014年7月7日にテリーザ・メイ英内務相(現英首相)の指示によりIICSAの独自調査がスタートしました。その目的は、小児性愛犯罪者が逮捕されない理由を追求するものでした。