世界の人々がケムトレイルに気が付き、問題視することを第一に願っています。
ケムトレイルについてあまりよく知らない人たちは、ケムトレイルは陰謀論として片づけるでしょう。しかし実際に日本の上空でもケムトレイルは撒かれています。
ケムトレイルは気象調査の一環として行っていると言われていますが、実際は、大気圏を化学物質で多い、大気圏の先にある宇宙の何かを隠すためや、地上に暮らす人々や動植物を害し、地球環境の破壊と人口削減を行っているということは何年も前から伝えられています。
ケムトレイルは単なる飛行機雲ではありません。飛行機雲は薄く伸び、すぐに消えますが、ケムトレイルはしぶとく空中に浮遊します。浮遊するだけならよいのですが、ケムトレイルに含まれる有毒物質が地上に落下してきます。私達はケムトレイルに汚染された大気を吸い、ケムトレイルで汚染された土壌(有毒な農薬だけでなく)に育った野菜を食べています。日本の場合はケムトレイル噴霧量は欧米ほどひどくはありませんが、それでも、真っ青な青空に何本もの白い線が見えると本当に腹が立ちますし、若干、嫌な臭いもします。咽や目が痛かったりします。

2番目にご紹介する記事の通り、世界中にケムトレイルを噴霧している連中が明らかになりました。以前から米国防省が中心的にやっていることはわかっていましたが。。。
それでも世界中でケムトレイル噴霧を止めさせずに容認している各国政府も、同じ犯人であり、アメリカの悪魔集団に協力的なのです。国民の健康、環境、動植物を守るために日本政府はケムトレイルを直ちに中止させるべきなのにそんな気持ちは一切ないようです。今でも、上空にケムトレイルがたっぷりと撒かれています。特に、米軍基地の多い場所では顕著です。頻繁に、富士山へ向かってケムトレイルの筋が走っていますね。

http://tapnewswire.com/2017/01/new-documentary-overcast-a-breakthrough-in-the-research-of-geoengineering-and-chemtrails/
(概要)
1月13日付け

スイスのフィルムメーカーがケムトレイルに関するドキュメンタリー映画を製作しました。

 
スイスのフィルムメーカーのMatthias Hancke氏は7年間かけてOVERCASTと題するドキュメンタリー映画を製作しました。
2007年に、Hanke氏は上空を覆う人口雲が単なる飛行機雲ではないことに気が付きました。

その後、彼は人口雲についての詳しい調査(10ヵ国で合計40人にインタビューしたり、ケムトレイルについての調査を長い時間をかけて行った)を行い、地球工学プログラムが実施されていることを知りました。


ドキュメンタリー映画、OVERCASTでは、ケムトレイルに関わっている人たち(ケムトレイルの真実を暴く人たち、エスタブリッシュメント側の科学者ら、反ケムトレイルの活動家)の論争を伝えています。しかしケムトレイルの真実を暴露している人たちは十分な科学的データを示さずに限られた範囲で議論していることも明らかにしています。

Mattias氏は2009年に誰よりも先にケムトレイルから直接サンプルを抽出しました。

この映画が完成間近となったとき、スイス連邦工科大学がケムトレイルに関する非常に珍しい研究を行い、次の画期的な結果を得ることができました。それは、地球工学特許申請書にも記されている通り、ジェット燃料に規制のない金属(アルミニウム、バリウム)が含まれていることが分かったのです。

OVERCASTは、全ての反ケムトレイルの活動家が最高の議論を交わすために観るべき映画です。 そしてケムトレイルの存在について懐疑的な知人や友人にもこの映画を見せてあげてください。
この映画は地球工学の犯罪を止めさせるために不可欠な情報が含まれています。この映画は既に12のフィルム・フェスティバルで公開されています。


こちらがその映画です。
http://overcastthemovie.com




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http://tapnewswire.com/2017/01/who-is-spraying-us-raytheon-mitre-corporation-mit-are-prime-suspects-peter-kirby/
(概要)
1月13日付け

誰がケムトレイルを噴霧しているのでしょうか。

 


反地球工学活動家のピーターAカービー氏が行ってきた気象調節(地球工学)に関する調査(著書)により、
ケムトレイルを実際に噴霧している連中の正体が暴かれました。


実際にケムトレイル噴霧に携わっているのは、アメリカの軍需製品 メーカーのレイセオン社(Raytheon)、米国防省をサポートする政府系NPOのMITREなどの法人や団体、そしてマサチューセッツ工科大学の科学者らであり、さらに米国防省、DARPA、NATO、CIAもケムトレイル噴霧を実施させています。

最近のことですが、北部カリフォルニアの2人の住人と共に我々はケムトレイルから発せられる特殊な臭いを嗅ぎ、その後、身体に症状が出てきました。
また、2016年からケムトレイルの噴霧活動が活発になりました。また、昨年後半には、新たなタイプのエアロゾル・ミックスが噴霧されるようになり、金属粉のような臭いではなく、プラスチックのような金属のような静電気が発生したときのような鼻に着く臭いが漂い始めました。


ケムトレイル噴霧に関する詳細はこちらの記事から:

https://interdimensionalwarrior.blogspot.co.uk/2016/12/mindblowing-topic-biophotons-it-has.html?m=1