惑星X或は二ビルは褐色矮星とも言われていますが、太陽のように光輝く惑星も太陽のそばで目撃されていますから、何が何だか分からなくなってきました。一体、いくつの惑星が接近しているのでしょうか?
今回、アラスカ上空に現れた惑星はうっすらとしか見えません。まるでホログラムのようです。ただ、かなり大きく見えるようになりました。日本の上空には現れないのはなぜなのでしょうか。このようにうっすらとしか見えないのは空がケムトレイルのベールで覆われているからなのでしょうか。このまま地球に向かってくれば、巨大な惑星が頭上に現れることになるのでしょうか??

http://beforeitsnews.com/space/2017/01/planetary-object-rogue-planet-xnibiru-hidden-near-the-sun-january-162017-2504857.html
(概要)
1月16日付け

惑星X或は二ビルは既に内太陽系に進入しているのでしょうか。もしそうなら、なぜケムトレイルが噴霧された上空には姿を現さないのでしょうか。

こちらはアラスカの上空です。大量のケムトレイルが撒かれています。ケムトレイルが撒かれているのは地球に接近中の惑星を見えなくするためでしょうか。
空気が澄んだ真っ青な空がいつの間にか霞がかかったようなうす曇りの空に変化していることに多くの人が気が付いています。これは真っ青な空にケムトレイルが撒かれるからです。
以下のFAAウェブカムがとらえた画像に(目を凝らしてみるとわかりますが)薄い球体が写っています。(真ん中から若干左よりのところ)

これが惑星Xなのでしょうか。
気候変動、地震の頻発、隕石や火球の落下、磁気圏の異常は惑星Xが接近しているからでしょうか。


利己的で腐敗したエスタブリッシュメントやグローバルエリートそして主要メディアが、我々や我々の家族の安全のために、惑星Xが地球に接近中であることを我々に教えるわけがありません。彼らは何十年間も我々に嘘をつき続け、我々をだまし続けています。テレビが真実の報道するなどと考えない方がよいです。皆さんはご自分の頭で物事を判断すべきです。

 

ホワイトハウスは小惑星の衝突の可能性と災害の備えに関する新たな政策を発表しました。なぜそのような政策を発表したのでしょうか。実際に惑星が地球に衝突することを示唆しているのしょうか。
 https://www.scientificamerican.com/article/new-white-house-strategy-preps-earth-for-asteroid-hit-scenarios/

準備はできましたか。


こちらはメキシコの海岸です。惑星はあまり鮮明に見えません。

(0:56~)こちらはアラスカです。上空に大きな球体がうっすらと見えています。
(1:07~)そのままの状態でもうっすらと見えています。
(1:49~)こちらでも球体がうっすらと見えています。