ヒラリーがアメリカのウランをロシアに売却したという情報は大分前にオルターナティブ・メディアで目にしました。再び以下の記事でそのことが暴露されています。
ウラン生産上位10ヵ国はカザフスタン、カナダ、オーストラリア、ニジェール、ナミビア、ロシア、ウズベキスタン、米国、中国及びマラウイだそうです。ロシアも入っています。それなのになぜロシアはアメリカのウランを買収したのでしょうか。ヒラリーがロシアにアメリカのウランを売ってしまった理由は単なるお金儲けであり自己利益のためでしょう。ヒラリーは外交政策など一切関心がなく、ただ、自己の利益の追求のために外国政府と付き合っているだけです。
一方、ロシアはアメリカの最も重要な資源を買収することでアメリカを支配したいのでしょうか。アメリカを内部から破壊しようとしているのもロシアなのでしょうか。アメリカとロシアの関係がどうも見えにくくなっています。
オバマ政権下でアメリカに大量のロシア軍兵士が送り込まれ軍事演習を行ってきました。戒厳令の下で米国民を一斉検挙するためにロシア軍や外国軍がアメリカに派遣されたとも言われています。
今後、ロシア軍がアメリカ国内で何をするかが注目です。イルミナティは世界を支配下に置くために常に世界を2分して戦わせます。表面的には敵同士ですが、あくまでも演技ですから、裏では手を結んでいるのが政治の世界でしょう。

今のところプーチンとトランプは敵対しておらず、それどころか、トランプはプーチンに緊急メッセージを送りました。今のところ、プーチンはアメリカの動きやトランプの様子を静観しているだけかもしれません。

オバマは、出生証明書を偽造、共産主義者、イスラム教徒そして元KGBと言われています。ヒラリーも元KGBとの噂があります。しかしオバマやヒラリーはロシアとの戦争ゲームを推進しています。
結局、悪魔に支配されているイルミのグローバル・エリートはカネと権力のためだけにしか動いていませんから、支離滅裂であり最後には滅していくのでしょう。、


http://investmentwatchblog.com/clinton-foundation-caught-in-a-145-million-scandal-with-russia-after-all-the-talk-about-trump-and-russia-it-is-clinton-dealing-with-putin-oh-wow-eric-braverman-surfaces/
(概要)
1月18日付け

クリントン財団とロシアが取引した1億4500万ドルのスキャンダルが発覚しました。また、消息を絶ったクリントン財団の元CEOのエリック・ブレイバーマンが見つかりました。

(エリック・ブレイバーマン)

最近の報道ではトランプとプーチンの繋がりばかりが取りざたされていますが、実はアメリカはプーチン政権に支配されていることが明らかになりました。なぜならプーチンはヒラリー・クリントンと巨額の取引を行っていたからです。

ヒラリーは、国務長官時代にアメリカの貴重なウランを1億4500万ドルでロシアに売ってしまいました。さらに、ビル・クリントンは政府系ロシア投資銀行にて20分間の講演を行った際に報酬として10億ドルをロシア側から受け取ったのです。
ヒラリーがロシアにウランを売ったことは国の安全保障に関する重大問題です。世界各地で採掘されている石油や天然ガスとは違い、ウラン生産国は限られています。アメリカはその一つです。
ロシア政府がアメリカ国内でウランの採掘を行っているという事実は、ウランが採掘できるアメリカ中西部の一部をプーチン政権が所有しているということです。


ヒラリー側は、トランプとプーチンそしてロシア政府との繋がりを指摘してきましたが、プーチンと繋がりがあったのはヒラリーだったのです。ヒラリーはプーチンにアメリカで最も貴重な資源であるウランを売ってしまったのです。
どうやってそのようなことができたのかは分かりません。ヒラリーが国務長官に就任したとき、オバマとの合意文書(国務長官という地位を利用して自己の利益のために他国との取引をしないこと)に署名しなければなりませんでした。
クリントン夫妻がやってきたことは、クリントン犯罪財団を通して私腹を肥やしてきたのです。彼らがロシアとどのような取引を行ったのかについては調査を開始すべきです。
ウォール街のアナリストであるチャールズ・オーテル氏によると、現司法長官は連邦法で義務付けられている、クリントン財団についての調査を正式に行っていません。しかし、新司法長官が調査をすべきと考えたなら、クリントン財産の調査を最初からやり直すでしょう。ただしその可能性は低いでしょう。

ただし、FRBとNY市警は現在もクリントン財団について捜査を行っています。彼等はクリントン財団のマネーロンダリングやテロリスト集団への送金について捜査中です。

物事が急速に進展しています。クリントン夫妻はこのまま逃げ切れず当然報いを受けることになるでしょう。

チェルシー・クリントンとイバンカ・トランプについての記事を目にしました。
彼女たちはかつてのように親しい間柄ではなくなっています。チェルシー・クリントンは両親のスキャンダルの板挟みにあっています。彼女の人生に影響が及んでいます。彼女は両親に恐怖心を抱いていると思います。

そしてクリントンについての記事を読んでいたら、クリントン財団の元CEOのエリック・ブレイバーマンについての記事を見つけました。彼は昨年消息を絶っていました。
記事によると、彼はアルファベットInc.(グーグル)の元CEO、エリック・シュミットがオファーした仕事に就いたそうです。

エリック・ブレイバーマンは、アルファベットInc.(グーグル)会長のエリック・シュミットと妻のウェンディが運営するファミリー会社の非投資部門を管理することになったそうです。
ブレイバーマンは、カリフォルニア州メンロパークのエリック&ウェンディ・シュミット・グループの慈善活動を担当するそうです。