数日前に、ハンガリー政府がソロス財団をハンガリーから追放したとのニュースをお伝えしましたが、今度はマケドニア共和国で反ソロスの運動が展開されています。彼らはかなり強力な団体ですから、ソロスはこの国に足を踏み入れることはできないでしょう。
このような動きがソロスの犯罪の本拠地のアメリカで起きなければなりませんね。
これまで腐敗と汚職と犯罪まみれの米株式会社政府がアメリカを支配してきましたから、ソロスのような大物犯罪者は自由に活動ができ決して逮捕されなかったのでしょう。アメリカや世界の支配層エリートは何をやっても許されてきました。
ダボス会議に出席したソロスは複数の多国籍企業のグローバル・エリートの前で、「必ずトランプ大統領を倒す、それまではアメリカから距離を置け、」とまで言ったのですから呆れます。ダボス会議では習近平も出席し、嘘八百を並べて中国が世界のリーダーとなる、などと偉そうな演説をしました。
このようなゴキブリ達が集まるダボス会議に注目すること自体があほらしいのです。NWO推進のための国際会議は他にも多々あります。それらの全てが反グローバリズムの流れに押されて消滅することを願っています。
ソロスがアメリカを追放されても、日本には絶対に入国させてはなりませんね。

http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2017/01/dahboo77-video-massive-movement-to-stop-soros-begins-in-macedonia-2559320.html
(概要)
1月22日付け

マケドニア共和国でソロスに対する新たな動きがあります。SOSと呼ばれる団体がアメリカの億万長者ジョージ・ソロスと戦うことを宣言しました。

Free Minded Citizensと呼ばれる複数の団体(人種や宗教に囚われない)の創設者らが火曜日に記者会見を開きました。そこで彼らは多くの人々に対して、彼らと共に、ソロスが率いる市民団体と戦うよう呼び掛けました。彼らは、活動の第一段階として、ソロスが所有する複数のNGO団体の闇の活動を暴露すると宣言しました。

(概要)
Dabhoo77より:
(バルカン半島北部に位置する)マケドニア共和国にはSOS(Stop Operation Soros)と呼ばれる大規模な反ソロス活動団体が存在します。彼らはソロスをマケドニアから追放する運動を行っています。ソロスがマケドニアでビジネスや他の活動を行えば逮捕されるでしょう。

ソロスは500万ドルを投入して大量のイスラム系偽難民をヨーロッパやアメリカに流入させているのです。
ソロスは複数のNGO団体(オープン・ソサエティなど)を所有しており、それらの団体を通して、ブラック・ライブ・マターや他の暴力集団に活動資金を与えているのです。
さらに彼はワシントンDCで大規模な女性のデモを行わせました。
(メモ:このデモに参加したレディ・ガガがデモに参加した他の女性たちの前で「ホワイトハウスを爆破したいほど怒っている」などと言ったためトランプ大統領のシークレットサービスが彼女を監視しはじめました。)

ソロスには全米で50もの反社会活動団体=パートナー(協力者)が存在します。彼が指揮した反社会的活動には複数の偽旗テロ事件(銃乱射事件を含む)も含まれます。しかしソロスは何の罪も受けずに済んでいます。
このような彼の犯罪行為を終わらせなければなりません。アメリカの多くの良識ある団体がソロスの悪行の数々に気が付きソロスと戦うことを願います。

ソロスはパペットマスターの1人ですが、ソロスの上にはさらに多くのパペットマスターがいます。しかしソロスは他のパペットマスターよりもスポットライトを浴びています。
彼は何度もカオスを生み出すためにその都度巨額の活動資金を暴力集団に与えています。彼は政府や政治家も巻き込み多くの暴力行為を行ってきました。
極悪犯罪者のソロスがなぜ逮捕されずに自由でいられるのでしょうか。

ソロスが暴力集団を雇って米社会にカオスを生み出させている中で、マケドニア共和国では大規模な反ソロス運動が展開されています。彼らはソロスをマケドニアに入国させません。
さらに多くの国々で、マケドニアの運動に引き続いて反ソロス運動が巻き起こればよいと思います。

ソロスは米国内だけでも50もの協力団体がいます。そして今も全米で彼らにデモや暴動を行わせているのです。益々多くの人々がソロスの悪行に気づいています。1日も早く彼の犯罪行為を全て明らかにすべきです。