デーブ・ホッジズ氏もトランプ大統領を応援しています。特に、トランプの有言実行の姿勢を高く評価しています。
これまでの大統領とは違い、トランプは自分が米国民に約束したことは必ず実行し約束を守ると言っていますから、公約に掲げたことを着々とやりつづければアメリカも変わるのではないかと思います。
ただ、米経済を改善させるには、一旦、今までのシステムを崩壊させないとダメでしょうから、短期的には、米国民も生みの苦しみを味わうのでしょうね。。きっと。それはアメリカだけでなく日本や世界に広がりますが。

トランプはCIA本部で行ったスピーチの中で、CIAにISISを破壊するよう命令しました。彼はCIAをシリアなどの戦場に送りこみ、CIAにISISや他のテロリストと戦わせようとしているのでしょうか。。共倒れを望んで??

ひょっとしたら。。。トランプは最後まで反グローバリズムと戦い続ける強靭な意志の持ち主なのかもしれません。もしそうだとしたら。。。日本のおぼっちゃま政権は大丈夫でしょうかね。今でもカビの生えたグローバリズムの新自由主義を押し付ける竹中平蔵の反日政策に従っているだけの政権ですから。。。果たしてトランプ新政権とうまくやっていけるのでしょうか。
このままでは貿易の二国間協定や様々な政策を話し合う中で、日本政府はトランプ新政権に押されっぱなしとなるでしょうね。
日本政府及び国会議員は、まだTPPを諦めきれずにトランプ政権にグローバリズムの自由貿易協定の意義を訴えるなどと言っているのですから。。。あきれます。

有言実行を重視しているトランプ大統領と、尻の重い日本の官僚と口先だけの国会議員とは相反します。

(Before It's News)

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CIAは民主主義が存在する国では存在できません。彼らは自分たちを一番高く買ってくれる集団=支配層エリートに雇われた集団です。CIAは消滅させなければなりません。彼らを木っ端微塵に破壊すべきです。

(概要)
主要メディアはトランプ大統領の演説内容を批判し続けていますが、彼は終始正しいことを語っていました。
例えば、彼は米国民のために誠心誠意戦うと誓い、絶対に米国民を失望させないと言い切ったのです。彼こそが言葉よりも行動を重視する大統領です。
彼は大統領就任前から様々な課題(特に大企業の海外移転問題など)に取り組みました。
そして大統領就任直後から彼の政策を実行に移しました。
また、自由貿易協定を止めると宣言しました。。彼がそのように宣言した途端に大企業は方針を転換しています。なぜなら、大企業が彼に背いたら何をされるか分からないとおびえているからです。
さらに、大統領就任前から米国民に約束していた大きな仕事に着手しました。
彼は「言葉だけで何も行動しない政治家は受け入れない。何が可能で何が可能でないかを考える時は終わった。今は、やるべきことを着々とやり遂げるだけだ。」と言ったのです。
言葉通りに次々と実行に移すことで米国民はトランプ大統領を誇りに思うようになるでしょう。
レーガン大統領は演説で「私は政府と共に皆さんの問題に取り組む。」と言ったのですが、これは大統領としては最悪の演説です。なぜなら、政府が問題だからです。

大統領就任式から48時間経っていますが、この48時間にトランプ大統領が行ったことは私のウェブサイトに記録しています。
この間に彼が行ったことの1つとして、CIA本部で行った演説の中で「ケネディ大統領ができなかったことを私はやるつもりだ。」と宣言したことです。
つまり、その時、彼がCIAに示唆したことは、君たちCIAを木っ端微塵に破壊するということです。
彼がCIAに戦いを挑んでいることは明らかです。米政府の問題の根幹を破壊しようとしているのです。
CIAは非常に汚い集団です。彼らは米国民や米政府とは一切関係のないところで動いています。彼らは支配層エリートに仕える犯罪集団なのです。

私の父はCIAについてよく批判していたものです。CIAは自分の母親を川に沈めて殺してまで○○します。父はCIAを軽蔑していました。父は、CIAエージェントは卑劣な奴らであり、恐ろしい性格の持ち主だと言い、いかなる状況にあってもCIAを絶対に信用してはならないと私に警告していました。彼らに例外は何もありません。
しかし、もしCIAにも良識的なエージェントがいるとするなら、今すぐ行動に出るべきでなのです。内部告発者となり正々堂々と真実を伝え自分の意見を述べるべきです。
トランプ大統領は内部告発者を必ず保護します。
トランプ新政権は何もせずに妥協するだけの連邦議会とは違います。連邦議会はアメリカで2番目に厄介な集団です。しかしアメリカで最も厄介な集団はCIAです。
トランプ大統領がCIAのをろくでなし達を潰し彼らの犯罪活動を終了させようとしていることに私は大変うれしく思っています。