トランプ大統領は製薬業界の闇について十分承知しているようです。以前もワクチンの問題点を指摘していました。トランプ政権の製薬業界に対する新たな政策により、米製薬業界が人々を騙して富を貪るようなことが駅亡くなればよいのですが。。。
日本にも米大手製薬会社の薬やワクチンが入ってきていますから、日本人もそれらの被害に遭っているということです。日本政府は米政府や製薬会社の要求通りに、危険な薬であろうとワクチンであろうと、それらを輸入してきたのでしょうから、米製薬業界に規制がかかれば日本人にとっても良いことです。
日本人、特に高齢者は薬漬けの毎日です。薬に頼る生活を続けて得をするのは、製薬業界だけです。

世界中の人々の健康のために、今後は、既存のワクチンや薬の厳しいチェックだけでなく、ケムトレイルの完全停止、遺伝子組み換え穀物や種、そしてラウンドアップと呼ばれるそれに付随した農薬の生産販売禁止をトランプ政権にはお願いしたいですね。アメリカの多国籍企業が潰れてもアメリカの経済にはそれほど影響が出ないでしょう。彼らは米国民を豊かにしていないと思います。

http://beforeitsnews.com/healthcare/2017/01/trump-cost-big-pharma-25-billion-in-20-minutes-2499123.html
(概要)
1月21日付け

トランプ大統領の反製薬業界の発言で医薬品業界は大損をしました!


(NaturalNews) 

なぜ大手製薬業界はそれほどまでにヒラリーに大統領になってもらいたかったかについて徐々に明らかになってきました。
なぜなら。。。ヒラリーは製薬業界の広告塔だったからです。トランプ大統領はそのようなことには徹底的に抵抗するでしょう。
近年、製薬業界に抵抗するような大統領はいません。トランプ大統領が初めてです。
トランプは製薬業界に対する政策を実行に移します。

ワシントン・ポストのインタビューでトランプが製薬業界を批判した途端に製薬業界は250億ドルを失いました(私:株価でしょう。)。トランプの反製薬業界の発言が続けば、製薬業界は完全につぶれるでしょう。
トランプがいかに製薬業界を嫌っているかを考えると製薬業界の末路が見えてきます。

トランプは記者会見で次のように発言しました。
「アメリカの製薬業界は酷すぎる。彼らは右へ左へとアメリカを去っている。彼らはアメリカ国内に薬を供給しているが、アメリカでは殆ど製造していない。今後、製薬業界に対する新しい入札制度が必要だ。なぜなら、彼らは人々を殺しておいても何の罰も受けずに済んでいるからだ。
製薬業界は多くのロビーイストを使って活発にロビー活動を行ってきた。彼らは絶大な権力を持っている。
アメリカには薬に対するしっかりとした入札制度がない。制度を見直すことで、ある期間にわたり数十億ドルを削減できるはずだ。
アメリカは世界最大の薬のバイヤーだが、しっかりした入札制度が存在していない。しかし今後は製薬業界に対してきちんとした入札制度を設ける。それで数十億ドルを節約できるはずだ。」と。

トランプが大統領になったら我々の知るアメリカという国は破壊されると言っていた人々は、トランプ大統領がアメリカを破壊するのではなく製薬業界を破壊する潜在力を持っているかを知るべきです。
彼は他のどの政治家とも違い勇敢にも製薬業界に立ち向かっているのです。

トランプ大統領は米国民に対し、アメリカを再び偉大にさせると約束しました。
偉大な国にさせるための最も簡単な方法とは、アメリカを健康大国にすることです。
トランプは、大手製薬メーカーが貪ってきた巨額の富を政府が吸収することで、オピオイド?や全米に広がる医薬品中毒の問題を改善させようとしています。主要メディアはこの件に関して殆ど報道していません。

アメリカが抱える最大の問題の1つが身体的精神的健康に関する米国民の無関心さです。誰もそのことについて真剣に取り組んではいません。
アメリカが繁栄するには米国民の身体的精神的健康の改善が必要です。これは個人的な責任が大きいとはいうものの、医薬品に関する透明性のなさが最大の問題であり、その結果、多くの人々が何も知らずに医薬品中毒や副作用に苦しむようになるのです。

トランプ大統領が医薬品業界と戦いを先導している間、我々一人ひとりができることをやるべきです。
トランプ大統領のコメントのおかげで、やっと、主要メディアが製薬業界の汚職について報道しはじめました。
今まさに、製薬業界が何も知らない米国民に供給している危険な医薬品について堂々と伝えることが可能となりました。今こそ彼らと戦うべきです。