犯罪の温床だったクリントン財団が完全閉鎖することになりました。
まるで犯罪者が急いで店をたたんで夜逃げするように見えます。このまま彼らは自由の身で海外に逃亡することになるのでしょうか。それとも平然と政界復帰をするのでしょうか。極悪犯罪者の夫妻のやることですから、油断できないでしょう。彼らが逮捕されなければ、ピザゲート(小児性愛犯罪)は放置されることになるでしょうね。

http://www.silverdoctors.com/headlines/finance-news/reports-clinton-foundation-is-closing-down/#more-75795 
(概要)
1月23日付け

先日、クリントン財団の一部であるクリントン・グローバル・イニシアティブが閉鎖することが報道されましたが、Invester's Business Dailyによると、いよいよ、クリントン財団が完全閉鎖されることになりました。

 

PM Fund Manager Dave Kranzler

政治家は誰でも権力を振りかざす立場でなくなると、富裕層、大企業、外国政府がいくら巨額の寄付や賄賂を与えても、何の役にも立たなくなります。その時、彼らの資金が底をつき活動が全てストップします。


もはやこれまで。ヒラリーとビルそして彼らの性奴隷たちは、車で夕日の中を去っていき、表舞台から姿を消すだろうと思う人もいるでしょう。いやそれほど簡単にはいきません。
もしトランプ政権が彼らを追及するなら、我々はクリントン夫妻の姿を再び目にすることになります。
この8年間で12人の歴代大統領が行った犯罪よりも多くの犯罪を行ったオバマがホワイトハウスを去りましたが、その時、ヒラリーの犯罪に対する赦免処置を延長しませんでした。ですからクリントン夫妻はこれからもメディアで露出される可能性はあります。

彼らがどうなるかは、トランプが米国民の意見に耳を傾けるかどうかです。米国民は彼らの犯罪を忘れませんし決して許さないでしょう。
今月初めに行われたIBD、TIPPの世論調査で、ヒラリーが国務長官時代に行ったメールが絡んだ犯罪に対してオバマ大統領は赦免すべきかどうかを質問したところ、57%はNoと答えました。米国民の感情として、このままヒラリーたちを自由の身にさせておくことは難しいようです。

クリントン夫妻は数えきれないほどの犯罪及び倫理的違反を行ってきましたから。

中でもヒラリーは、厚かましくも国務長官時代に度を超えた不正行為を行っていました。ヒラリーは、自分が何をやっても誰も彼女を逮捕できないという事実をひけらかした態度をとっていました。

自信過剰な独裁者のアキレス腱は、その自信過剰さ故に打ちのめされることになるのです。
今後はトランプがヒラリーの犯罪を追及するかどうかです。
冷静に見れば、あまり期待しない方がよさそうです
ただ、クリントン財団の全部門が完全店じまいをするということは、これまで陰謀論で片付けられてきた彼らの実態が事実だったということです。