トランプ新政権はやることが速いですね。即実行です。あっという間に時間が過ぎていく今の時代にはふさわしいのかもしれません。
オバマ政権はISISを背後で支援してきましたから、シリアやイラクに米軍を派遣しても、ISISを攻撃させることなどさせなかったでしょう。嘘つきオバマ政権はISISを攻撃しているかのように見せただけです。オバマ政権下の米軍はISISを守り、シリアの街を破壊する指示されていたのでしょう。
米軍が本気で攻撃すればISISもあっという間に破壊されます。
狂犬マティスは就任直後に早速シリアやイラクの米軍にISISの破壊命令を出し、ISIS部隊を破壊しISISのリーダーを捕らえたもようです。
また、北朝鮮に対しても何もしてこなかったオバマ政権とは違い、やれるもんならやって見ろ、と挑んでいます。
まあ、アメリカがそのくらい強気の方が日本にとっても安全なのです。
ただし、在日米軍の駐留費の増額を要求される前に、日本は十分に負担しているということを説明するのと、これまで散々アメリカの支配層エリートに吸い取られた納税者の血税を返してもらうことが先だと思います。
いよいよ日本の自衛隊は国防軍として取り扱われることが来るのかもしれません。
アメリカの左翼シオニストが日本の弱体化のために作った憲法九条を見直し、自衛隊が国防軍としてしっかりと日本を守れるような体制にすべきだと思います。
今のままでは中国や北朝鮮が日本に向けてミサイルを発射したことが分かるまでは自衛隊は何もできないのですから。。。日本人が犠牲になって初めて反撃できるような憲法ではどうしょうもありませんね。。。
今後は日本国民を守る憲法であってほしいものです。

http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2017/01/trump-reveals-shock-plan-for-north-korea-after-kim-jong-made-a-huge-mistake-2559424.html
(概要)
1月23日付け

昨日、正式に大統領に就任したトランプ大統領は、米国民に対して米憲法を守ることを約束しました。また、彼は北朝鮮の独裁者の金正恩に対して次のメッセージを送りました。
「Just try me」・・・やるならやってみろ!

トランプ新政権は北朝鮮に対する最高レベルの軍事態勢を敷くと宣言しました。またトランプ政権は米軍再編させ、新たなミサイル防衛システムを開発しイランや北朝鮮などのミサイルの脅威に対する防衛を強化すると宣言しました。
以下省略



<狂犬マティス国防長官が、早速、米軍にISISを破壊させISISのリーダーを捕らさせました!>
http://beforeitsnews.com/prophecy/2017/01/trump-mattis-take-out-isis-leader-day-1-on-the-job-video-2487920.html
(概要)
1月24日付け

イラクのオイル・リポート(現地情報)によると、イラクで続いた激しい空爆によりISISのリーダー、 Abu Bakr Al-Baghdadiが負傷し捕られた可能性があります。
トランプ大統領は、重要公約の一つとして、米軍トップらとISISを壊滅させる計画を立て実行に移しています。
計画は一瞬のうちに成功しました。


YNWによると、狂犬マティス国防長官は就任直後にペンタゴンにて、イラクやシリアのISISに対して31回の空爆を行うよう命じました。
シリアではBab(町)の近くを占領していたISIS部隊とミサイル発射装置を爆破しました。

ラッパのDaesh(テロリストの要塞)も激しい攻撃を受け、12の戦術部隊、戦闘エリア(9カ所)、地下の簡易爆弾施設(2ヵ所)及びISISの本部を破壊しました。最後に、Deir ez ZourにあるISISの2つの油井を破壊しました。

mosoul

イラクの現地の人々は、トランプ新政権はオバマ政権ができなかった或はやらなかった、ISISのリーダー(Al-Baghdadi)を捕らえたと言っています。