もうね、本当に、リベラル左翼の精神異常さ、執拗さ、執念深さ、諦めのなさ、正々堂々と敗北を認めないところなど、本当に人間とは思えないほど異常であり嫌気がさします。
彼らはキチ害以外の何物でもありません。まさに、彼らは性質の面で、中国人や韓国人と同じです。
リベラル左翼は本当に気持ち悪い人種であり非常に危険です。リベラル左翼の反トランプ活動家らはトランプ政権を倒すまで暴力行為を続けるとまで言っています。

今回、リベラル団体がトランプ政権を破壊するために、トランプに対して訴訟を起こしたそうですが、その理由が、トランプタワーに中国政府系銀行とアブダビの政府機関が入っており、憲法が禁止する外国政府から利益を得ている行為い当たるとして訴えたそうです。
全く呆れてしまいます。ではなぜ民主党のヒラリーやビル・クリントンはあれだけの犯罪を行いながら誰も逮捕しないのですか。しかもヒラリーは国務長官時代にロシアにアメリカのウランの採掘権を売ってしまったのです。その見返りにかなりの額のキックバックをもらったのでしょう。また、中国政府からも巨額の資金を提供されていますし、クリントン財団を介して外国政府から寄付金を受けました。。それらはみなクリントン夫妻の銀行口座に流れていると言われています。
クリントン夫妻の犯罪は訴追されず、トランプタワーの賃貸料が外国政府から支払われているとして大騒ぎして訴訟を起こしているのですから。。。アメリカ(株式会社)は法律が機能していません。

さらに驚いたことに、脳に大病を患っているはずのヒラリーが2020年の大統領選にまた出馬したいそうです。本当に恐ろしい鬼婆です。悪魔崇拝をしているキチ害エリートは人肉を食べ乳児の血を飲むため、かなり長生きしていますが、ヒラリーも人肉を食ったら脳疾患が治ったとでもいうのでしょうか。
それとも、ジョージ・ソロスはヒラリーの影武或はクローンを使って次の大統領選にヒラリーとして出馬させ、不正選挙を成功させ、ヒラリー大統領を誕生させようとしているのでしょうか。その暁にはいよいよNWOの独裁体制となるのでしょうか。4年後にはもう手遅れだと思いますが。

それにしても、ヒラリーの犯罪の数々が明らかになっても、不正選挙をしてまで大統領になろうとしていたことが暴露されても、全く凝りずに再び大統領選に出馬とは。。。普通の人間では考えられません。さすがにサイコパスだけあります。
トランプはヒラリー側による大統領選での不正操作の有無を調査するとしていますが、それが明らかになっても逮捕もされず自由の身でいれるのでしょうか。
世界を支配しているエリートたちは、小児性愛犯罪、人身売買、児童虐待、児童拉致、麻薬密売、生贄儀式、虐殺、マネーロンダリング、詐欺、その他の犯罪をいくらやっても絶対に逮捕されません。彼らは法の上に君臨しています。

<リベラル系団体がトランプに対する訴訟を起こしました。>
http://www.westernjournalism.com/lawsuit-claims-trumps-foreign-business-dealings-violate-constitution/
1月23日付け

月曜日にワシントンを拠点にしたリベラル系の監視団体(Citizens for Responsibility and Ethics )は、トランプが彼の企業帝国を通して外国政府から不正な支払いを受けており、米憲法の報酬条項に違反しているとして、NYの南部地区連邦裁判所にてトランプに対する訴訟を起こしました。
アメリカの公人と外国政府との癒着はアメリカに大きな脅威となると彼らは主張しています。


米憲法の報酬条項では、アメリカの公人は他国の元首や王子からいかなる贈り物や報酬も受け取ってはならないとしています。
彼らは、トランプ・タワーの一部が中国政府系商工業銀行とアブダビの観光文化局にリースされており、これはトランプとトランプの会社への利益となり彼の政治的判断に影響を及ぼす可能性があると訴えています。

<ヒラリーは次期大統領選に出馬の意向>
http://www.dailymail.co.uk/news/article-4156564/Hillary-television-groundwork-White-House-run.html#ixzz4WpbsjiXj
1月25日付け

ヒラリー・クリントンはテレビのトークショーに出演中に、2020年の大統領選出馬に向けた地ならしをしたいと考えていると伝えました。
2020年にはヒラリーは73歳になります。そして再びトランプと大統領選を戦うのでしょうか。

作家のエド・クレイン氏は、彼のブログに、ヒラリーの関係者からの情報としてヒラリーは次期大統領選の出馬を考えていると記しています。

Hillary Clinton is considering the creation of a TV show to position herself for a third presidential run, sources tell author Ed Klein

ヒラリーの関係者によると、ヒラリーは次期大統領選出馬に向けて、ヒラリー自身がホストを務めるテレビ番組をスタートさせることを考えています。そうすれば、民主党や数千万人の彼女の支持者らが活気を取り戻し、彼女の政界復帰への道筋を作ることができ、1年後に大統領選キャンペーンを再スタートできるようになるとヒラリーは考えています。
ヒラリーはワシントンDCに集まった彼女の友人らを前に「I'll be back.」と約束したそうです。

ヒラリーが次期大統領選に出馬することを考えているとするなら、噂になったニューヨーク市長選の出馬はないでしょう。

また、非常に儲かる企業の理事や大学総長の職に応じることもないのかもしれません。

クリントン夫妻は民主党の政治家の中で最もお金持ちであり、2001年にクリントン大統領がホワイトハウスを去ってから講演をするたびに巨額の講演料を受け取ってきました。