何年も前から、アメリカ国内に潜伏しているロシアや外国の部隊に関して、デーブ・ホッジズ氏とポール・マーチン氏が中心的になって伝えてくれていました。
アメリカとロシアの関係はアメリカ国内のロシア部隊の動きを無視して考えることはできないと思います。
2002年のブッシュ政権下で既にロシアの部隊がアメリカに潜伏していたようです。クリントン‐ブッシュ‐オバマは同じ系統ですから何ら不思議はないのですが。。。
そして、2002年のヘイマン山火事の放火犯はロシア部隊だったそうです。
トランプ政権になってもロシアや外国の部隊はアメリカから去っておらず、今でもアメリカ国内で怪しい訓練を行っています。
マーチン氏によれば、彼等はアメリカの発電所(原発も?)、送電線、通信線などを含むインフラの破壊を計画しているらしいのです。
ロシアは中国や他国の部隊と共にアメリカを内部から破壊しようとしている一方、アメリカは米グローバル企業にロシアを占領させようとしているのでしょうか。
水面下でのロシアとアメリカの動きはお互いの国を内部から破壊させることなのでしょうか。その背後にイルミのグローバル・エリートの存在が?
トランプはアメリカ国内に潜伏しているロシアや外国の部隊を今後どのように扱うのでしょうか?

http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2017/01/russians-practicing-touchn-go-landings-in-n-colorado-paul-martin-interview-2464884.html
(概要)
1月28日付け

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ポール・マーティン氏と私は、グルカーとロシアの部隊が北部コロラドとワイオミングで軍事演習を行っている事実を明らかにしてきました。
多くの地元住民がロシアの特殊部隊を目撃しており彼等と言葉を交わしています。
また、グルカーもコロラド州ラポートの銃射撃場で目撃され、地元住民は彼等に話しかけりしています。
毎日のように、地元で外国の部隊が謎の軍事演習を行っていると多くの住民から(メールで)連絡を受けています。

また、ポール・マーチン氏によると:
数か月前から、ワイオミングではロシアの特殊部隊が真夜中に照明なしでヘリコプターを使った危機一髪の着陸訓練を行っています。これは夜間襲撃のための訓練であり、新米のパイロットの訓練でもあります。
彼等が訓練を行っている場所は送電線や通信線が集中しています。このような場所で訓練を行っているということは、彼等はアメリカ国内の発電所、送電線、通信線などを含むインフラの破壊を計画している可能性があります。

トランプ政権が誕生しても、彼等の活動は継続しています。

2002年にコロラド州ヘイマンで山火事が起きた時にも、火事の現場にロシアの部隊とモンゴルの部隊が目撃されました。マーチン氏が山火事の現場を見に行ったときに出会った地元の消防隊員が、この山火事はロシア部隊の仕業であると密かに伝えてくれました。ロシア部隊は火事現場の上空をヘリコプターで直線的に往復飛行していました。


 

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