トランプ大統領が就任してまだ2週間も経っていませんが。。。次々と公約を実行に移しています。行き過ぎたグローバル化にブレーキをかけてくれる公約もありますが、日本には無茶な要求を突き付けたりしています。
また、トランプが7ヵ国のイスラム教国を対象に一時入国禁止としたことは、イスラム系(偽)難民の流入やイスラム過激派のテロを防止するための対策であるなら、それがいくら強制的であっても、アメリカの安全保障にとっては非常に良いことだと思いますが、どうやらそれだけではなさそうです。
なぜなら、ヨーロッパに大量に流入しているテロ予備軍のイスラム系偽難民の中にはアフガニスタン、パキスタンそしてアフリカから来た者たちも大勢います。しかも7ヵ国のうちに含まれていないサウジアラビアこそがテロ支援国家ですから、サウジアラビアもその中に含まれなければならないはずです。それと、イスラエルこそ、アメリカと並ぶテロ生産国だと思います。3.11で日本を攻撃したのもイスラエルです。
しかしトランプはこれらの7ヵ国に限定しました。その理由は。。。以下の記事の通りです。

イスラム教徒のオバマはイスラム教国を重視し、トランプはイスラエルを重視しています。
イルミナティのトップに君臨しているカルト教幹部たちは、毎回、米大統領を誰にするかを決めます。そしてイルミナティに指名された大統領は彼等のアジェンダを実行しなければなりません。ソロスはイルミナティのトップではありませんから、彼等のパペットとして反トランプ運動をやっているのでしょう。
イルミナティのトップは、彼等の支配戦術として、常に、ピラミッド内の下部組織を右と左に或は赤と青に或はナショナリストとグローバリストなどに二分して、お互いを戦わせます。これがイルミナティの内紛です。下部組織は内紛に参加し戦っています。
例えば、アメリカではイルミナティのトップは、民主党と共和党の大統領を交互に入れ替えながら、前政権が作ったゴミの山(失政)を新政権が片づけ前政権の政策をひっくり返しながらアメリカを再興させるかのようなふりをします。しかしそれと平行して着実にイルミナティのアジェンダを遂行しているのです。
そして今回、イルミのトップは、イスラム教のオバマからキリスト教のトランプに大統領を変えました。イルミは破壊が得意ですから、オバマにも、7中東、欧州だけでなく、アメリカ国内をグローバル化と偽旗テロ事件でめちゃくちゃにさせました。
そして今度は反グローバリズムのトランプを大統領に就任させました。私もグローバリズムには大反対ですので、反グローバリズムのトランプが大統領になってよかったと思いますが(どうせイルミの支配下なら、どちらがマシかということです)、同時に、水面下でトランプはやはりイルミのアジェンダを遂行しているのが見えてきました。
トランプがイスラエルを重視するということは彼もまたシオニストだということなのでしょう。ただ違うのはグローバリストのシオニストではなくネタニヤフと同様にナショナリストのシオニストなのでしょう。

イルミナティのトップを除いては、イルミナティの下部組織にいるエリートの殆どが偽ユダヤ人(ハザールマフィア=アシュケナージ・ユダヤ人=シオニスト=カバラ)のエリートです。ですから世界を実質的に支配しているのはこれらの偽ユダヤ人エリートでしょう。彼等の顔を見れば、世間一般的に言われているユダヤ人だということが分かります。鼻や目に特徴があります。
ですから、世界を実効支配する権利を持った偽ユダヤ人エリートによる極悪非道な犯罪や詐欺が世界中で横行しているということです。
彼等はもちろん世界的な小児性愛犯罪ネットワークの構成員です。悪魔儀式では拉致してきた乳児や子供たちに性的暴行を加えて殺害した後に悪魔に生贄として捧げています。自分たちも生き血を飲んだり人肉を食べています。
また、イルミの世界人口削減計画の一環として、大気(ケムトレイル)、大地、水を有毒物質で汚染したり、世界人類にワクチンや偽薬を投与して健康を害して早世させたり、遺伝子組み換えとそれに付随する有毒な農薬まみれの食物を世界中に供給することで、人間の遺伝子を弱体化して早世させたり、世界の90%の人々を奴隷として働かせ、食べるだけでやっとの生活を続けさせる一方で自分たちは詐欺と暴力で世界中の富を奪い、世界の富と権力をひとり占めにし、世界中で戦争を勃発させることで金儲けを行うと同時に大量の人々を一度に殺害し、大勢の偽難民を他国へ流入させて国境、社会秩序や文化を破壊し、テロによる破壊行為と大量虐殺で世界中をめっちゃくちゃにし続け、麻薬、人身売買、臓器売買、ギャンブル、その他、悪魔が好きな極悪犯罪をやり続けています。彼等は法の上の存在ですから何をやても罰せられません。
世界の歴史は、学校で習っただけでも、戦争、大量虐殺、餓死、環境破壊が延々と続いています。
地球は悪魔にとって住み心地良い環境が整っています。地球はまさに悪魔の配下で偽ユダヤ人エリートが経営・管理している刑務所或は強制収容所のような感じがします。このまま自然が破壊されたなら人類は地球では生きていけなくなります。

参考ビデオ:https://www.youtube.com/watch?v=iHJaxIoeUKA

http://tapnewswire.com/2017/02/trumps-entry-ban-against-muslims-linked-to-global-warfare-and-the-neo-con-agenda/
(概要)
2月1日付け

トランプによる特定イスラム教国に対する一時入国禁止政策は世界戦争とネオコンのアジェンダとリンクしています。              
Trump radical islam

トランプが特定7ヵ国に対して90日間入国禁止としたことで、これらの7ヵ国の外交政策を方向付ける勢力の役割と影響力の大きさが浮き彫りになりました。
7ヵ国のうちの6ヵ国は、ペンタゴンが2001年の9.11テロ事件の約7週間後に、5年以内にアメリカが攻撃する国として指定されていたことがわかりました。
ペンタゴンが指定した7ヵ国のうち、6ヵ国がトランプの入国禁止対象国と同じです。トランプはレバノンの代わりにイエメンを7ヵ国に含めました。

何年も前から、ネオコン(チェイニー、ラムズフェルド、ウォルフォウィッツ、他)はこれらの国々を制圧し権力をふるおうとしていたと言われていました。
彼等の目的は、中東での主導権を握ると同時に中東におけるイスラエルの安全保障とイスラエルの立場を強化することです。
これは、Project for a New American Century(PNAC) と呼ばれるネオコン系シンクタンクのプロジェクを通して推進されてきたアジェンダです。PNACには、ロバート・ケイガン、ウィリアム・クリストル、ピーター・ロッドマン、リチャード・パール、エリオット・アブラムズなどが加わっていました。

2001年にペンタゴンがリストアップした7ヵ国に共通のテーマがあるとするなら、アメリカとイスラエルによる中東覇権を妨害となる国々だということです。
ペンタゴンがリストアップした中東諸国(イラン、イラク、レバノン、リビア、ソマリア、スーダン、シリア)或はこれらの国々の軍隊はアメリカとイスラエルの中東覇権に激しく抵抗しています。
アメリカや西側諸国がこれらの7ヵ国を攻撃対象国と指定してきたのはこのような理由からです。

トランプも2001年にペンタゴンがリストアップした7ヵ国のうちの6ヵ国を一時入国禁止対象国として指定しました。レバノンがトランプのリストに含まれなかったのは、2006年にイスラエル軍がレバノン侵攻を試みましたがヒズボラの抵抗により失敗したからです。


サウジアラビアが支援するイエメン政府とイエメンの反政府勢力との内戦に米軍が直接関与し反政府勢力を倒しました。この国もトランプの入国禁止リストに含まれています。
トランプはテロを阻止するためにこれらの7ヵ国を入国禁止対象国に指定したと説明していました。しかし入国禁止対象国からアメリカにやってきた人々が実際にテロ目的で入国しようとしているのかどうかを証明することはできません。しかも実際にアメリカ国内でテロを行ったとされる容疑者はこれらの7ヵ国とは関係のない人物です。
9・11テロ事件で飛行機をハイジャックし3000人以上の命を奪った19人のハイジャッカーのうち、15人がサウジアラビア人でした。
しかし最近、トランプはサウジ王(隠れシオニスト)と電話会談を行い、中東地域における安全保障とテロとの戦いのために両国が連携を強化することを約束しました。
どうやら、トランプも、他の歴代大統領と同様に、テロの脅威をうまく利用して別のアジェンダを前進させようとしているのかもしれません。
トランプの大統領就任式演説で彼はイスラム過激派のテロを根絶することを誓いました。しかしイスラム教のコーランでもテロを非難していますから、イスラム教徒だけを特定するのは正しくないやり方です。
イスラム過激派によるテロ以外にも、他の地域では非イスラム教徒が罪のない人々を大量に殺害しています。
もしトランプが一部のイスラム教徒にのみテロ攻撃をしないようにと説得したいというなら、その根拠を説明すべきです。
数十年前から複数のイスラム教国を征服しそれらの国々の人々を大量虐殺してきたのはアメリカおよび同盟国のエリートです。その結果、彼等に怒りと屈辱を感じさせたことで世界的なテロ行為に走るようになったのです。
トランプはそのような覇権主義的戦争を始めないことを望みます。

トランプは新たな歴史のページをめくる勇気と品位を持つべきです。
しかし今までのところ、彼が新たな歴史のページをめくることができる大統領だということを示すものはまだありません。
トランプは、ヨルダン川西岸へ今後も多くのユダヤ人を違法入植せることに賛成しています。また、彼は米大使館をテルアビブからエルサレムに移設しようとしています。
また彼はイランの6ヵ国核協定に反対しています。これらのことを考えると、トランプはイスラエルのアジェンダに従って動いていることが見えてきました。イスラエルのアジェンダは極悪非道であり、中東の緊張を高め、恐ろしい戦争へと導くものなのです。その結果、取り返しがつかない結果を生むでしょう。