アメリカの政界には隠れ共産党員、隠れイスラム過激派が大勢います。米民主党は実際は共産党です。
日本も戦後はアメリカの共産党勢力の支配が続いています。イルミのグローバリストは共産主義を利用して人々を独裁支配します。共産党の独裁支配が続く中国も、グローバリストだらけです。
政府内部にいる多くの反トランプ分子がトランプに抵抗しており、最悪、暗殺する危険性もあります。
これをトランプはどうやって乗り切るのか。。。日々緊張の連続でしょう。
いくらお騒がせのトランプと言えども、彼が暗殺されたらアメリカだけでなく世界が大混乱に陥ります。DHSや国務省及び複数の州政府は(裁判所の命令に従って)トランプが行った特定7ヵ国の一時入国禁止命令を解除してしまったようです。今後もアメリカは益々混乱するのではないでしょうか。今年は大変な年になりそうです。

http://investmentwatchblog.com/media-mattersdavid-brockdemocrats-plan-to-destroy-president-trump-must-be-made-public-i-think-it-is-treason/
(概要)
2月4日付け

「David Brock」の画像検索結果   
(デービッド・ブロック:政治工作員、リベラル系メディアのコメンテーター)

「James Alefanti...」の画像検索結果
(ジェームズ・アレファンティス:小児性愛犯罪拠点の一つ、コメット・ピンポンピザ店のオーナー。彼もまた小児性愛犯罪者)

メディア・マターズ、デービッド・ブルック、民主党によるトランプ攻撃が続いています。

悪名高いジェームズ・アレファンティスの元パートナーであり、メディア・マターズの創設者であり、ヒラリーの支援者でもあるデービッド・ブロックがトランプ大統領をホワイトハウスから追放しようとしています。
2016年の大統領選キャンペーンでは彼はヒラリーと共謀して反トランプ工作を行っていました。
さらに彼は次の悪事に手を染めています。

  • デービッド・ブロックは、ワシントンDCにある彼のオフィスを拠点としてヒラリーの支援団体を複数運営している。
  • 彼が運営する団体間で継続的にお金が流れている。
  • ブロックが所有する未登録の弁護士事務所(Bonner Group)は、金額が動く度にその金額の12.5%の手数料を受け取っている。
  • ブロックが所有するメディア・マターズは彼が所有する団体(Franklin Education Forum)に93万ドルを現金で与えた。
  • Franklin Education Forumは12.5%の手数料をBonner Groupの口座に送金していた。
  • デービッド・ブロックはBonner Groupに手数料として124,250ドルを支払った。
デービッド・ブロックによるマネーロンダリングの詳細はこちらから:

http://www.thecitizensaudit.com/2016/09/19/money-laundering-david-brock/
 

ヒラリーは大統領選で敗北しました。しかしブロックは今でもトランプ攻撃作戦を継続しています。これは反逆行為だと思います。彼はトランプ政権の転覆を企んでいます。
保守系オルターナティブメディアのWashington Free Beaconがブロックが主催した修養会(フロリダ)に潜入し、彼が持ていた会議の極秘メモ(Democracy Matters: Strategic Plan for Action)を入手しました。メモには、メディア・マターズ、American Bridge、Citizens for Responsibility and Ethics in Washington (ワシントンDCの仲間たち)そしてShareblueを使い、トランプ及び共和党を倒すというアジェンダが記されていました。

WASHINGTON FREE BEACONがブロックの集会に潜入したおかげで100人の民主党員がトランプ大統領に対する攻撃を企てていたことが分かりました。このメモはホワイトハウスのトランプに手渡す必要があります。

デービッド・ブロックがやろうとしていることは一つしかありません。それは共和党員と米国民に対する謀略です。彼は大統領選の投票処理に手を加えました。それでもトランプは公明正大に勝利したのです。しかしブロックを含む反トランプ勢力はトランプが大統領になったことを決して許そうとはしません。そのため、いかにしてトランプ政権を転覆させることができるかを考えています。
彼等はヒラリーが大統領選に敗北したという事実を受け入れることができません。トランプ政権を転覆させようとしている彼等は反逆罪で逮捕されるべきです。
このような企みが水面下で進行中であることを我々は知るべきであり彼等を決して許してはなりません。

<トランプは敵に包囲された状態です。>
http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2017/02/enemies-within-president-trump-is-in-extreme-danger-2479860.html
(一部)
2月4日付け

trump-clinton-capitol-building-riots


トランプは大統領選でヒラリーに勝利しましたが、今でもアメリカを破壊しようとしているグローバリストのエージェントの民主党(=共産党)から様々な攻撃を受けています。

トランプを排除し米国民を意のままに操りたいと願うヒット・チーム(暗殺団)がいるのです。

トランプ大統領は日々思いもよらぬ攻撃を受けています。米連邦議会には、80人以上の共産党、ムスリム同胞団の仮想組織のメンバーがいるだけでなく、各政府機関の特に上級及び中間管理職にも多くの売国奴がいます。
つまりトランプ大統領はアメリカを破壊することに専念している売国奴たちに包囲されている状態です。

ジョン・ルイス下院議員が率いる国賊民主党議員団は大統領就任式に出席しませんでした。
ジョン・ルイス及び他の国賊議員らはみな革新議員団に所属しています。革新議員団は共産党の仮装組織です。

彼等はトランプ大統領に一切協力しないと宣言しました。しかしアメリカの国益のためには連邦議会と大統領が一致協力しなければなりません。
さらに悪いことに、私の読者の多くが、反トランプの議員らは今後起こるであろうクーデターの部外者として生き残ろうとしていると考えています。


ニュージーランドのジャーナリスト(Trevor Loudon氏)がロンドンで制作した最新ドキュメンタリー(The Enemies Within)では、「アメリカの民主党に多くの共産党員が潜伏しており民主党を支配している。また、彼等は1970年代にアメリカに革命を起こす秘密計画を作成していた。」と伝えています。
また、ジョン・ルイスは共産党と繋がりのある複数の仮想組織のメンバーでもあることを伝えています。
多くの共産党員とムスリム同胞団が民主党に潜伏しており、彼等はアフリカ系アメリカ人のコミュニティ、女性解放運動そして過激思想を持つ組合労働者らと共に、左翼革新連合を結成し、アメリカを独裁支配しようとしています。
ジョン・ルイスは他の多くの民主党議員と同様に共産党の仮想組織である革新議員団のメンバーであり、米憲法を無視し反米活動を行っています。

彼と彼の仲間たちはアメリカ分断工作を継続しています。ジョン・ルイスは議員辞職すべきです。
アメリカは政府関係者や政治家による反逆行為で満ちています。ジョン・ルイスは米国民の信頼を失いました。
アラン・ウェスト元下院議員は80人の下院議員が共産党やムスリム同胞団の仮装組織に所属していることを確認しました。