私もずっとヒラリーとソロスの今後の行方が気になっていました。両者とも極悪犯罪者ですから逮捕され、法に裁かれるべきだからです。トランプ政権が発足した今でもソロスが自由に反トランプ(トランプ暗殺も)運動を行っていられることが不思議で仕方ありません。
アメリカは法治国家ではないのです。アメリカを支配するエリートはみな法の上にいる存在ですから、何をやっても逮捕されません。しかしこれはアメリカだけに限ったことではありませんね。世界中、どこもみな同じです。金太郎あめです。
支配層のエリートには、いかなる犯罪をやっても、それらを隠蔽できる特権と仕組みがあります。。犯罪で罰せられるのは99%の一般市民のみです。
ただ、以下の記事の通り、グローブ誌の報道がねつ造でなければヒラリーは国外逃亡ができなくなってしまったようです。また、トランプがソロスを監視し始めたようです。ソロスが社会から追放されるか、トランプがホワイトハウスから追放するかの戦いが始まりました。もちろんソロスが社会から追放されるべきですが。。。

<ヒラリーに関するニュース>
http://beforeitsnews.com/alternative/2017/02/breaking-hillary-caught-fleeing-the-country-to-avoid-jail-3473791.html 
(概要)
2月4日付け

ヒラリーはワシントンDC国際空港からバーレーンに逃亡しようとしていましたが、政府の役人らに阻止されました。

こうなることは誰でも知っていました。そしてついにそれが報道されることになります。
アメリカとバーレーンには犯罪者引渡条約が存在しません。ヒラリーはバーレーン行きの飛行機に搭乗しようとしたところを政府の役人らに阻止されてしまいました。


ビル・クリントンはヒラリーを裏切り当局に協力することにしたのです。彼はヒラリーの犯罪行為について知っている限りのことを話しました。

明日発売のグローブ誌(2017年2月13日版)に、このニュースが報道されます。
グローブ誌は犯罪を隠蔽する他の主要メディアとは異なり真実を伝えるメディアです。
雑誌の1ページ目に大きく「ヒラリー・クリントンは、彼女の犯罪を調査している秘密大陪審に起訴される前に、アメリカからバーレーンに逃亡しようと飛行機に乗り込もうとしたところを阻止された。」という見出しがあります。


ビル・クリントンがヒラリーを裏切り当局に彼女の犯罪行為を暴露したために、彼女は死刑宣告をされ投獄されるのではないかと恐怖を感じバーレーンに逃亡することにしたのです。
ヒラリーの調査を行っていたグローブ誌のスパイは、ヒラリーが小さなアラブの国、バーレーンに逃亡しようとしていたところを突き止めました。

ヒラリーがバーレーンを選んだのは、アメリカとバーレーンの間には犯罪者引渡条約が存在しないからです。ヒラリーは何としてでもバーレーン行きの飛行機に乗り込もうとしていましたが、トランプ政権の役人らは彼女がワシントンDCを離れるのを絶対に許しませんでした。


グローブ誌は根拠のないニュースは報道しないはずです。グローブ誌もねつ造報道をするのなら、誹謗中傷ばかりしている歪んだリベラルの報道と同じことになります。



 一般投票で郡ごとの投票結果を見ると、明らかにトランプが大勝したことが分かります。
2000の郡がトランプに投票しました。ヒラリーに投票したのはわずか400の郡です。


アメリカには2500もの郡があります。トランプに投票した郡は赤、ヒラリーに投票した郡は青で示しています。このように全国的にトランプが勝利していたのです。これを見ればこれ以上文句は言えないはずです。

<ソロスに関するニュース>
http://beforeitsnews.com/alternative/2017/02/trump-declares-globalist-soros-as-national-security-threatusing-obamas-2014-executive-order-3473767.html 
(概要)
2月4日付け
トランプはオバマの大統領令(2014年)を活用してソロスを国家安全の脅威であると表明しました。


Trump Labeling Soros as a security threat
そろそろジョージ・ソロスを何とかする時が来ました。

世界で最も嫌われている人たちの中にソロスが含まれるのは当然のことです。リベラル派の億万長者ソロスは自分が持っている巨額の資金や資源を民主党に投入し彼等を支配してきました。
このようなことからもヒラリーが大統領選で勝利していたなら、ヒラリーはソロスの言いなりに動く大統領となっていたでしょう。
ソロスの悪夢のシナリオを想像すると、戦いはまだ終わっていということを肝に銘じる必要があります。ヒラリーは大統領選で敗北しましたが、ソロスはまだ自由の身であり、トランプをホワイトハウスから追放するための策略を練っています。。


しかしソロスの動きに警戒したトランプはソロスを国家安全に脅威であると表明しました。
ソロスは反トランプのデモ隊を動員し、彼等に報酬を支払って暴動を起こさせているのですから、トランプのこのような表明は長らく待たれていたことです。

トランプはプーチンに電話をかけ、ソロスに関連する情報があれば提供してほしいと要請しました。
2014年にオバマが署名した大統領令によってウクライナの主権、民主主義のプロセス、民主主義政治に間接的に攻撃を加え混乱に陥れた特定人物の財産、資産、不動産をブロック(差し押さえ?)することが可能となったため、トランプはこの大統領令を活用してソロスの調査を始めました。

 

Obama-Signs-Executive-Order

2014年にオバマがこの大統領に署名した1ヵ月後に、ソロスが違法にもウクライナの民主主義プロセスや民主主義政治に間接的に攻撃を加えていることがアメリカの外交筋を通じて明らかになりました。ソロスの介入により、約9600人のウクライナ人(子供や女性も含む)の命が犠牲となりました。

しかし、ソロスがウクライナに違法な介入を行っていたにもかかわらず、大統領令に署名した当人のオバマはアメリカの国家安全の脅威として彼を告訴することはしませんでした。
なぜなら、ソロスはオバマとヒラリーの民主党に1億ドルもの寄付を行っていたからです。民主党に巨額の寄付金をくれた人物をオバマが告訴するはずがありません。
ソロスは豊富な資金を利用して2004年から民主党を支配してきました。当時、彼は米国民やアメリカの民主主義に影響を与える中心的存在になるために命を懸けると宣言したのです。しかし2004年の大統領選では失敗しました。そして2016年に大統領候補者となったヒラリーの最大の援助資金供与者となりました。


ヒラリーは巨額の寄付をしてくれた人たちの言うことに耳を貸します。ヒラリーが大統領になっていたなら、次の4年間はソロスの指示通りに動いていたことでしょう。
昨年の選挙で民主党が大敗したためにソロスは「トランプ政権が誕生した今、民主主義が危機的状況である」と訴えながら、トランプをホワイトハウスから追放しようと躍起になっています。
既にソロスがプロ市民らに報酬を払って反トランプの暴動を行うよう指示したことも明らかになっています。選挙キャンペーン中に全米各地で暴れまくり市民の生活やトランプの演説も妨害したブラック・ライブ・マター(黒人の暴力組織)もソロスから報酬(一人につき時給15ドル=約1500円+交通費)をもらっていました。
 
soros-blm-riot-police-cdp

以下省略