国連もそうですが、アメリカには難民や移民をエサにして巨額の富を得ている偽キリスト教詐欺団体が複数存在するようです。彼等はどれも極左政治団体であり、米国民の血税が大量に投入されています。
まさに、ユネスコや赤十字社の詐欺活動と全く同じです。彼等は偽善者であり、良いことをやっているかのように見せかけて、実は、世界中からお金を吸い取っているのです。
アメリカには怪しいキリスト教の団体が数多くあるようですが、これらの団体は極左の政治団体であり、イルミのリベラル左翼(共産主義、グローバリズム)のNWOアジェンダを実践しながら巨額の報酬を得ているのが実態です。
トランプはこのような偽キリスト教詐欺団体を潰すことができるのでしょうか。

http://beforeitsnews.com/opinion-conservative/2017/01/the-leftist-christians-and-jews-who-oppose-trumps-immigration-policies-3242562.html
(一部)
1月29日付け

トランプの反移民政策に反対している極左のキリスト教団体及びユダヤ人の団体とは:

CAIR(在米イスラム改善協会)はトランプがイスラム教国からの移民を制限していることに抗議しています。
一方、アメリカのキリスト教団体が彼等を支援していると報道されました。ただし、彼等は一般的なキリスト教団体ではありません。実際に彼等は宗教団体のふりをした極左政治団体だとも言われています。
彼等こそが、既に後退している大量難民受け入れプログラムに巨額の資金を投入し続けている団体なのです。
彼等は、宗教団体を名乗っているのにもかかわらず、ユダヤ教徒やキリスト教徒或は米国民には一切興味がありません。彼等が支援している難民に対しても興味はないのです。彼等は金儲けのために難民支援をやっているだけなのです。

例えば、Church World Service(極左のキリスト教会全国協議会の下部組織)にはアメリカの納税者の血税が大量に投入されています。

Presbyterian Disaster Assistance(シリア難民の受け入れを推進している団体) のSusan Krehbiel氏はChurch World Service(極左のキリスト教会全国協議会の下部組織)のメンバーでもあります。

また、Linda Hartke氏はLutheran Immigration and Refugee Service(ルサーラン移民難民サービス)のCEOであり、納税者の血税から数十万ドルもの報酬を得ています。

また、シスターのSimone Campbell氏は、NETWORK Lobby for Catholic Social Justice(アメリカの経済や社会的公正に影響力を与えているロビー団体)の事務局長であり、社会的公正のための戦争についてバチカンと衝突しています。また、彼女は政治団体を運営していることを認めています。


さらに、大量難民、移民の受け入れを推進しているHIAS(ヘブライ移民支援協会)というユダヤ系団体がありますが、既にヘブライという言葉は使っておらず、移民支援協会に名前が変わっています。

市民がHIASの活動を妨害しようとしたなら、市民はSPLC人権団体に訴えられます。

次に、UCC(キリスト連合教会)のトップのJohn C. Dorhauer牧師も大量難民、移民受け入れを推進しています。UCCは、見せかけのキリスト教団体である、極左のキリスト教会全国協議会の傘下にあります。
UCCは、黒人の暴力団のブラックライブマターに対して人種差別思想を教え込み彼等を人種差別主義者に仕立てあげています。

これらの団体はキリスト教は一切関係がありません。彼等は政治を通して巨額の利益を得ている団体なのです。

これらの団体は連邦政府のプログラムの下で、20億ドル以上の血税を活動資金として受け取っています。しかし彼等は監査を受けずに済んでいます。

彼等は、自分たちは道徳的に優位な活動を行っている団体であるため、自分たちの活動(失敗に終わった偽難民プログラム)が閉鎖に追い込まれるのなら、それはまさに(アメリカの)罪業となる、などと主張しているのです。彼等こそCAIR在米イスラム改善協会に好かれるべき団体なのです。

以下省略