世界の国々で暴動を起こし政治的混乱を招いた張本人がソロスです。特に欧米人がその気が付き、反ソロス運動を始めています。ハンガリーやマケドニアにはソロスは二度と足を踏み入れることはできないでしょう。ソロスの今後は棺桶が先か刑務所が先かの選択しかないような気がします。また、トランプ政権が続けば、ソロスの仲間のヒラリーもソロスと仲良く棺桶か刑務所に行くことになるのかもしれません。
ただしソロスやヒラリーが勝手に活動できるわけもなく。。。イルミのパペットマスターが必ずいるはずです。ソロスを世界から追放したとしても、トカゲのしっぽ切りになってしまうのかもしれませんが、やらないよりはやった方が社会のためにはずっと良いでしょう。

http://beforeitsnews.com/opinion-conservative/2017/02/people-of-europe-rise-up-against-george-soros-3246466.html
(概要)
2月7日付け

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世界中の人間を操ってきた邪悪な世界的アジテーターがついにヨーロッパの人々に追放されました。
インターネットのお蔭でジョージ・ソロスの正体が暴かれました。
悪事をやっている人間は光に当たるのを嫌います。悪事が暴かれることを恐れて常に陰に隠れています。



ヨーロッパで数百万人の人々がジョージ・ソロスに対抗して敢然と立ちあがりました。

ヨーロッパの人々はソロスと彼のグローバル・アジェンダにNOを突きつけました。

数百万人の人々が反ソロスの抗議デモに参加し、彼の財団(オープンソサエティ)を通して実行されているソロスのグローバル・アジェンダをヨーロッパは拒否すると宣言しました。

1月初めに「SOSストップ・オペレーション・ソロス」と呼ばれる反ソロス運動がマケドニアで始まりましたが、今ではヨーロッパ全土に広がっています。

この運動の創始者は自由な心の持ち主は誰でも参加できると多くの人々に運動に参加するよう呼び掛けています。

ソロスが所有するNGOがマケドニアの市民社会を独占し異を唱える人々を弾圧してきたとSOSの共同創始者Nikola Srbov氏が訴えました。

ソロスのオープン・ソサエティ財団(1980年代に創設)は彼等の豊富な資金を利用してマケドニアの暴動を背後で操ってきました。この財団はソ連崩壊後にソ連圏の国々に政治的混乱を与え続けてきました。

マケドニアはソロスに反旗を翻した最初の国ではありません。ハンガリーのOrban首相も、12月にソロス関連の団体を追放すると発表しました。


Orban首相は、「どの国もソロスを追放したいと思っている。2017年にはソロスと彼の勢力はどの国からも締め出されるだろう。」と言っていました。
2014年に行われたCNNのインタビューで、ソロスは、オープン・ソサエティ財団がウクライナで暴動を起こし政府を転覆させたことを認めました。翌年、ロシアはソロスをソ連圏及びロシアの国家安全の脅威としてソロスと彼の財団をロシアから追放しました。


トランプ大統領に刺激され、世界中でナショナリズムが沸き起こっています。今後もソロスとソロスの闇の団体を追放する運動が拡大していくでしょう。大統領選でトランプが勝利したことにより世界中にナショナリズムの動きが連鎖的に広がっています。世界の人々はグローバリストと彼等の犯罪を目の当たりにしてきました。ヒラリーとソロスの長年にわたる関係についても明らかになりました。