日本でも状況は同じです。特に沖縄の米軍基地でデモをやっている極左団体も廃れたシールズもプロ市民であり彼等の背後にいるのは同じ連中です。
先日、カリフォルニア大学のバークレー校でも反トランプのデモが行われ、夜間に暴動に発展しました。トランプはこのことを受けてバークレー校は補助金の対象外とすると宣言しました。
しかしデモを暴動に変質させたのは大学生ではなく外からやってきたプロ市民(プロの暴力集団)です。彼等はお金のためにデモ隊に加わり暴力や破壊行為をするのです。これが彼等のストレス発散方法なのでしょうか。覆面をかぶって暴力行為をやるなんてチンピラ以下です。社会のゴミです。そして彼等を雇っているのがソロスでありソロスのパペットマスターです。

http://www.thedailysheeple.com/men-in-black-provocateurs-caught-on-tape-turning-berkeley-protests-into-riots-as-allegations-swirl-police-were-told-to-stand-down_022017 
(概要)
2月7日付け

meninblackberkeley


反トランプの抗議デモや暴動がトップダウンの指示で組織的に行われておりアメリカ全土をカオス状態にしています。
次のビデオをご覧ください。カリフォルニア大学バークレー校で行われた反トランプの抗議デモに加わって破壊行為を行っている連中が映っています。

彼等はこの大学とは関係のない工作部隊であり、デモを暴動に変質させるために学生のデモに潜入しました。
一列に並んでデモ隊の中に進入してきた彼等はフードをかぶった黒装束姿で顔をマスクで覆っています。


学生たちは平和的な抗議デモを行うはずでした。しかしデモが激しい暴動へと変わっていきました。黒装束の工作部隊は与えられたミッション(窓ガラスを破壊したり放火するなど)を実行することで暴力や破壊行為を煽り立てています。


以下のビデオでもデモ隊に混じった彼等を確認できます。


ABC News及びRight Wing News:

夜間になって、フードのついた黒いトレーナーと黒いジーンズ姿の小集団がデモの現場に現れ、ディーゼル発電機のあるビルの窓ガラスを金属のバリケードで割り発煙弾を投げて放火しました。
彼等は覆面のアジテーターであり、警官らに石を投げたり発煙弾、市販の花火や火炎瓶を投げつけました。
彼等は市外からやってきたプロ市民(プロの抗議団体)でありバックパックを背負い防御物を持って一列に並んでデモ隊の中に進入しました。彼等はシアトルでのデモにも加わり暴力行為を扇動していました。
トランプの支持者らは彼等からシャベルや催涙スプレーで攻撃されました。