昨年の秋ごろから南極で怪しい動きがあると報道されています。大量の米軍部隊が南極に送り込まれたり、ケリー国務長官も南極に行っていたことが明らかになっています。
1月に放送されたデーブ・ホッジズ氏のコモンセンス・ショーで、スティーブ・クイル氏は南極について次のように語っていました。
「南極の地下基地には(ドイツで死ななかった)ヒットラーの遺体?が凍結・安置されており、ナチスはヒットラーを生き返らせようとしている。彼等はクローン人間を造る技術を持っており短期間のうちに(成長期が必要ない)クローン人間を造ることができる。ヒットラーは悪魔(エイリアン)崇拝者であり悪魔と通信を行っていた。ナチスはエイリアンのテクノロジーでUFOを造っている。ヒットラーは悪魔を地上に呼び込もうとしていた。そしてやがては悪魔のNWOによって世界を支配する計画を立てていた。ナチスは反キリストのヒットラーを生き返らせNWOを実現しようとしている。

どこからこのような情報を得たのかわかりませんが凄い情報です。単なる噂の可能性もあります。
このような情報を流すこと自体がプロジェクト・ブルービームの一環なのかもしれません。ホログラムなどを使った偽旗宇宙戦争を演出して世界中の人々を恐怖におびえさせた上で世界を統一支配するというイルミの定番です。
それでも、以下の記事にあるように、南極については様々な噂が流れています。南極で何が起きているのか、イルミのネオコンたちは何を企んでいるのでしょうか?
南極の氷が広い範囲で割れていますが、それは地球が壊れているからだと言っている人もいます。何が起きようとしているのか、何が起こされようとしているのでしょうか。。。

http://beforeitsnews.com/economy/2017/02/uhm-british-scientists-are-looking-for-what-in-2875662.html
(概要)
2月9日付け…
南極について様々な噂が流れています。
中には非常に不気味な噂もあります
例えば、Ms. K.Fと名乗る人物が以下の見出しのついた記事を教えてくれました。

・益々多くの人々が南極に行っている。アメリカ合衆国の保守派の政治家ニュート・ギングリッチ議員も今南極に行っている。

・南極で何かとんでもないことが起きている。石油開発なら石油会社のCEOやエンジニアが行くはず。天然資源があるなら、地質学者やエンジニアが行くはず。しかし南極に行っているのは政治家や著名な人々である。

これまでに南極に行ったとされる人たちは、アメリカの議員、国家社会主義ドイツ労働者党副総統のルドルフ・ヘス、ドイツの軍人ヘルマン・ゲーリング、米軍人及び探検家のリチャード・バード、スペイン王のフアン・カルロス1世(1975年から1975年)、英ハリー王子、アポロ11号の宇宙飛行士のバズ・アルドリン、ジョン・ケリー国務長官、モスクワの東方正教会のトップのキリル三世などが含まれます。

つまり、以下のような立場の人たちがそれぞれ南極に行っているということです。

1) 独ナチ党の全国指導者(1941年当時)

2)ドイツ空軍の創設者及びトップ、ゲシュタポの創設者

3) 米最高司令官、北極探検家

4)スペインの王

5) イギリスの王子

外オバマ政権の国務長官

7) キリスト教大祭司とロシア東方正教会のトップ

さらにギングリッチ議員や元下院議長や元大統領候補者(バーニー・サンダース?)までが南極に行っていると言われています。
そして彼等が今南極に行っている理由は表向きには気候変動に関連していると言われていますが、ナチスの関係者が気候変動に関係しているわけがありません。

南極に行った人たちのリストを区分すると、軍隊、諜報部員、王族、政治家、外交官、宇宙関連、宗教関連に分けられます。


さらにかなり信ぴょう性のある興味深い噂が流れています。それは。。。イギリスの科学者チームが南極に行きたいと言っています。

イギリスの科学者チームは2020年に南極に隠されている死んだ惑星の破片を探しに行くことになります。彼等は太古の昔に爆発した惑星の破片を見つけることで太陽系が誕生したころの様子を知ろうとしています。

イギリスはUEを離脱することを選択してから、狂人メルケル首相の支配から解放されたために自由に行動ができるようになったのかもしれません。


以下省略