トランプが戦っている相手はグローバリストだということは誰でもわかることですが。。。これはイルミナティの内紛でもあります。トランプがフリーメーソンのメンバーであることは以前から分っていましたが、彼が米フリーメーソンのリーダーだったなんて知りませんでした。
まあ、フリーメーソンにも色々な人がいますから、フリーメーソンのメンバーはみな悪とは言えませんが。。。
米フリーメーソンはアメリカの自由と独立のために戦ってきたようです。
面白いことに、アメリカの南北戦争ではアメリカ合衆国から独立を望んでいた南部を支援していたのがバチカンだったようですが、今はアメリカの自由と独立のために戦っているのがバチカンの敵である米フリーメーソンであり、トランプの支持者が多く存在するのが南部の州(昔の南部連合)だということですから。。。歴史のいたずらでしょうか。。。
イルミナティの中でも、グローバリストほど邪悪な集団はいません。グローバリズムを先導しているのがイエズス会のようです。彼等はグローバリズムによりアメリカだけでなく世界を破壊したいのです。その後に彼等が崇拝する悪魔を地球に君臨させるのでしょう。バチカンは悪魔崇拝の総本山です。カトリック教徒はバチカンに騙されています。バチカンは元々はカトリック教会の総本山でしたが、いつからか、タルムードを信じる悪魔崇拝者(ハザールマフィア)に乗っ取られてしまったようです。
そしてトランプ大統領を暗殺しようとしているのがイエズス会のリーダーのフランシスコ法王であり、ソロスであり、ヒラリー側だそうです。
メキシコの暗殺部隊がアメリカに潜入しており、いつトランプの命が狙われるかもわからない状態だそうです。
トランプはイルミナティ・フリーメーソンのリーダーではありますが、どちら側を応援した方がいいかと言えば、やはりトランプ側でしょう。激しいイルミナティの内紛が進行中です。トランプが暗殺されたらアメリカも世界もカオス状態になると思います。

http://www.whatdoesitmean.com/index2224.htm
(概要)
2月1日付け

フリーメーソンが恐れられているヨーロッパ(特にフランス)とは違い、今日のアメリカではフリーメーソン勢力が関わる歴史的な戦争について知る人は殆どいません。
1828年にアメリカではフリーメーソンによる支配を阻止するために反フリーメーソン党が結成されました。しかしその1年後には、米フリーメーソンの初代リーダーのジャクソン大統領に忠実なフリーメーソン軍隊と戦って敗れてしまいました。
トランプは大統領就任直後にホワイトハウスに米フリーメーソン初代リーダー、ジャクソン大統領の肖像を飾るように命じたのです。

最近逮捕されたロシアFSBの二重スパイ(CIAのロシア人スパイ)がバチカンによるトランプ暗殺計画を暴露しました。

ロシア当局の情報から:
FSBロシア連邦保安局のスパイ(6人)がロシアでCIA側のスパイをしていたとして反逆罪で逮捕、告訴されました。
そのうちの2人は取り調べ中に、バチカンがメキシコの巨大麻薬カルテルのフアレス・カルテルに米フリーメーソンのリーダーのトランプ大統領を暗殺するよう指示したことを暴露しました。

 

米フリーメーソンのリーダーであるトランプ大統領は、非常に暴力的で敏速な反トランプ・クーデターに抵抗し続けています。
逮捕された2人のスパイは、フランシスコ法王はアメリカの南北戦争(1861年~1865年)に関与したピウス6世(法王)と同じ血みどろの道を辿っていると伝えました。ピウス6世はリンカン大統領に抵抗する反政府軍の味方につき、アメリカ合衆国から南部連合を独立させようとしていたジェファーソン・デービスを南部連合のリーダー(大統領)として送りこみました。

 

(南部連合旗) 

バチカンの秘密文書によると、アメリカを分裂させようとした勢力の味方をしたピウス6世とアメリカを破壊しようとしている勢力に味方をしているフランシスコ法王は酷似しています。
また、第二次世界大戦中にヒットラーの法王と呼ばれていたピウス12世(法王)は、ドイツのカトリック教系の野党を破壊しようとしていたナチスを支援していました。


 

バチカンのトランプ暗殺計画に加担しているのはメキシコのカルテルだけではありません。戦時中、ナチスに殺害されることになったユダヤ人の財産を奪って大金持ちになった自称ナチスの協力者、ジョージ・ソロスは何億ドルもの資金を投入して極左のキチ害連中を大量に雇い大規模抗議デモや暴動を続けさせることで、トランプ大統領を完全に潰そうとしています。このやり方はヒットラーに忠実なドイツの心理作戦秘密部隊が用いた戦術と同じです。


                    (ナチスとジョージ・ソロス)


アメリカ合衆国を分裂させようとしたバチカンとは違い、マルタ騎士団は何世紀にもわたり、アメリカの自由を守ろうとする米フリーメーソンの歴代リーダーを守ってきました。
第二次世界大戦でナチスの怪獣たちに勝利したジョージSパットン大将はマルタ騎士団の十字架を授与されました。歴史上、この十字架を授与された人は16人しかいません。その中にはマルタ騎士団のジャック・ド・モレー総長とトランプが頻繁に称賛しているジャンヌダルクが含まれています。

 


(マッドドック・パットン:政治家は地球上で最低の存在であり、民主党の政治家は政治家の中で最低である。)


米フリーメーソンのリーダーをずっと守ってきたマルタ騎士団が米フリーメーソンの現リーダーのトランプを大統領に選定したということを、大統領就任式当日に認識したフランシスコ法王は激怒し、フリーメーソンの全会員をマルタ騎士団から完全に分離し、マルタ騎士団のリーダーを解任し、マルタ騎士団を完全に破壊することにしました。

 


フランシスコ法王によるマルタ騎士団に対する破壊工作の一環として、法王は自分が解任したマルタ騎士団のリーダーに辞表を出させました。法王は彼に辞任の理由として、米カトリック教会のレイモンド・バーク枢機卿(大司教+マルタ騎士団の後援者)についての嘘を書くよう命じました。法王は、米フリーメーソンのリーダーのトランプを大統領就任式で大統領に任命しただけでなく長い間彼を守ってきた米マルタ騎士団のリーダー(ティモシー・ドラン大司教)を辞任に見せかけて解任したのです。

 


アメリカで最古の伝統主義カトリック教会のニュースペーパー、The Remnantが米フリーメーソンのリーダー、トランプ大統領に緊急嘆願書(バチカンによる巨大陰謀から我々を守ってください。)を送った直後に、フランシスコ法王は、アメリカで最古のカトリック教ニュースペーパー、The Pilotに、フリーメーソンと繋がりのある全カトリック教徒に対するバチカンの否定的な見方は変わっておらず、フリーメーソンと繋がりがあるということは重大な罪であり聖体を受けることはできないとの警告メッセージを掲載しました。
米フリーメーソンのリーダーのトランプ大統領はこのような邪悪なバチカン勢力と日々戦っています。
フランシスコ法王は史上初のイエズス会リーダーでもある法王ですが、かつてはイエズス会のリーダーは法王になれませんでした。なぜなら、イエズス会には21世紀の過激なアジェンダがあるからです。
それらは。。。

1.) アメリカ帝国で経済共産主義と政治的ファシズムの実現

2.) 世界的に反ユダヤの激しい感情を生み出す。

3.) 世界的に反アメリカ主義を生み出す。

4.)  恐慌、政治的混乱、人種戦争、戒厳令、外国との戦争及び侵略。

5.)  カトリック教以外のプロテスタント、バプティスト、ユダヤ教、そしてリベラルを破壊する。

 


邪悪なイエズス会のフランシスコ法王は、ジョージ・ソロスやヒラリー・クリントンと共に、アメリカを恐慌にさせ、政治的混乱を生み出し、人種戦争を勃発させ、戒厳令を敷き、外国との戦争を行わせ、外国軍によりアメリカを侵略させることでアメリカを完全に破壊したいと考えています。
今回、ロシアで逮捕、起訴されたロシアのFSBの二重スパイ(CIAのスパイ)達の証言によると、バチカンは、メキシコで最も恐ろしい麻薬カルテル(フアレス・カルテル)と手を結び、高度な訓練を受けた37人以上の暗殺部隊をアメリカに送りこみ、フリーメーソンのリーダーのトランプ大統領を暗殺する計画を立てています。
もしこの計画が失敗に終わった場合には、大量の極左デモ隊をアメリカ各地に送りこみ、各地で破壊行為をさせ、その責任をトランプに擦り付けようとしています。

メキシコのニエト現大統領はフアレス・カルテルによって大統領の地位を得ました。カトリック教会は昔からメキシコに存在する複数の麻薬カルテルとトップダウンの取引を行ってきました。カトリック教会は表向きはこれらのカルテルを非難してきましたが、水面下では協力関係を結んでいたのです。
メキシコの元外務長官のJorge Castañeda Gutmanは、トランプ大統領を暗殺するためにこれらの麻薬カルテルの暗殺部隊(スナイパー・ヒット・チーム)がアメリカに送り込まれたと発表しました。また、メキシコのフォックス元大統領は、トランプはヒットラーと同じであり、共和党はナチ党と同じであり、トランプ大統領が暗殺されるのは当然であると言い放ちました。

 

 

逮捕、起訴されたFSBの二重スパイの証言によると、アメリカに送りこまれたメキシコの暗殺部隊に資金援助をしているのはジョージ・ソロスです。ソロスは5億ドルを彼等に支払い、アメリカで難民保護を行っている都市(sanctuary cities)に彼等を送りこみました。トランプに忠実な勢力は彼等が今どこにいるかを把握できていません。特にカリフォルニア州には暗殺部隊を匿うために何百ヵ所ものアジトが用意されています。以下はアメリカで難民保護を行っている都市です。

 

Sanctuary cities in the United States


バチカン、ソロス、ヒラリー・クリントンが率いるメキシコの暗殺部隊がトランプの暗殺と極左の抗議デモ隊の大量虐殺に成功した後には、EU軍がアメリカの秩序を回復するとの口実でアメリカを侵略することになります。そしてEUのタスク大統領は、アメリカが世界で最も危険な国として正式に表明します。

11月の大統領選で米フリーメーソンのリーダーのトランプが勝利した直後に、EU本部はシェンゲン軍隊(EU軍)を結成するよう命じました。
アメリカを侵略する準備を行っているEU軍当局者や兵士らは、みなナチスのオカルトのセックス魔術を教え込まれ実践させられています。彼等は、タンポンを肛門に入れたりするなど、全く非常識な性行為を強要されています。
EU軍の女性兵士も男性兵士もこのような性的虐待や暴力行為の被害に遭っています。以下の写真の通り、その様子が撮影されました。また、彼等が受けているのは性的虐待だけではありません。彼等は何時間も縛り付けられホースで水をかけられたりしています。

 


米フリーメーソンのリーダーのトランプ大統領はこれらの怪獣たちに対して尻込みをしている様子はありません。彼は、ソ連を崩壊させた時と同じようにEUを崩壊させると誓ったセオドア・ルーズベルト・マロック氏をEU大使に任命しました。
米安全保障会議のアナリストは、非常に多くの米国民が未だにアメリカが直面している恐ろしい現実に気づいていないことから、トランプがバチカン勢力に勝利するとは思っていません。今の米国民は1930年代から1940年代のドイツ国民と全く同じ状態です。彼等は国が完全に破壊されるまで現実に何が起こっているかを全く理解いしていなかったのです。
ドイツ国民は戦争で国が破壊され、6000万人のドイツ国民が殺害された後にやっと、彼等を操っていた悪魔集団の存在に気が付いたのです。