CIAと隠れユダヤのサウジ王族がいかに親密な関係かということが分かります。何しろ、どちらもISISなどのイスラム過激派を支援してきたのですから。。。
しかもCIAはサウジの皇太子にテロ対策をたたえるCIA賞を授与したのですから。。。ハザールマフィアのやることは全てにおいてハリウッドなのです。
現CIA長官はトランプが昨年11月に任命した人です。

それと、ワシントンタイムズ紙によると、アメリカはサウジに対して精密誘導ミサイル技術を3億ドルで、バーレンにはF-16を数百万ドルで売ることになっており、トランプ政権のGOサインが出れば即座にそれれを売却するそうです。

これからは、アメリカ+イスラエル+サウジのラインで動くのでしょうか。あのようなテロ支援国家にミサイルを売るのですから、テロがなくなるわけがありません。特に、アメリカ、イスラエル、ロシア、中国は世界中に武器を売っています。

http://www.thedailysheeple.com/cia-publicly-honors-massive-terrorist-state-proving-whose-side-theyre-on_022017
(概要)
2月13日付け

cia-saudi

by Claire Bernish

まさに墓の中のジョージ・オーウェルが憤慨するようなことが起きました。CIAが、世界最大のテロリスト支援国のサウジアラビアの王位の継承者(皇太子)にテロ対策賞を授与したのです。

ポンぺオCIA長官はサウジアラビアを訪問しサウジアラビアの皇太子(Mohammed bin Nayef )に、テロ対策における優れた諜報活動と安全と平和に貢献したとしてでジョージ・テネット賞を授与しました。

皮肉にも、昨年ウィキリークスがリークしたメール(ヒラリーからポデスタに2014年に送られたメール)には、サウジアラビアがISISに資金を供給し彼等を支援していたことを米政界の権力層は認識していたことが記されていました。

以下省略