金正男がクアラルンプールの空港で暗殺されたとしてマスコミが毎日のように騒いでいますが、果たして本当に
それが本当の金正男(影武者?)だったのか、本当に暗殺されたのかも分からないのに、マスコミは勝手にストーリーを作りあげています。暗殺されたと見せかけて、実は生きていたという話は権力層の中ではごくあたり前となっています。マスコミが派手に騒いでいる時にこそ、一般庶民が用心しなければなりません。その陰でとんでもないことが行われている場合が多いからです。
その一つが、2月中旬に開催された世界政府サミットです。このサミットには130ヵ国以上から4000人以上のグローバリストが出席しました。彼等はリベラル左翼のグローバリズムを推し進めています。たとえナショナリズムが世界のトレンドとなったとしても強引に彼等のアジェンダを実施し、NWOを完成させようとしています。
リベラル左翼のグローバリストはお花畑の洗脳ロボットか或は世界覇権と圧制により世界を独裁支配したいおぞましい連中かということです。
このサミットに参加した日本の政治家は、国連が大好きな、そのうら健太郎外務大臣政務官(千葉)です。このように日本政府も世界政府を推し進めています。日本の政治家は本当に世界政府が世界に平和をもたらすと思っているのでしょうか。もしそうなら、いかに日本の政治家が無知、無能かが分かります。彼等は単にグローバル・エリートに洗脳されたロボットです。彼等は国家や国民の権利を破壊することしか考えていません。だからリベラル左翼の政治家は怖いのです。

そして、反グローバリストの内部告発者の命が狙われています。これまでも反オバマとして秘密情報をリークしてきたジャーナリストが次々に暗殺されています。今回はトム・ヘネガンとスチュー・ウェブ氏が狙われました。秘密情報をリークしている元○○の専門家たちは命が狙われるのを分ってやっています。また、彼等は生活に困っており、彼等の生活費は読者や視聴者の寄付金に頼っています。

<トム・ヘネガン氏とスチュー・ウェブ氏の命が狙われています。>
http://beforeitsnews.com/alternative/2017/02/stew-webb-hit-with-energy-weapon-tom-heneghan-poisoned-3479782.html
(概要)
2月19日付け

反グローバリスト、反エスタブリッシュメントの内部告発者、スチュー・ウェブ氏とトム・へネガン氏の命が狙われています。

反グローバリスト、反エスタブリッシュメントの内部告発者に対する攻撃が激化しています。
内部告発者の一人、トム・へネガン氏が金曜日に毒殺されそうになりました。指に小さな傷ができそこから毒が体内に進入しました。指が腫れあがった状態になり病院で治療を受けていますが、非常に深刻な状態です。彼の回復を祈ってください。彼が回復した後に何の毒で攻撃されたのかを調査します。

さらに、昨夜、スチュー・ウェブ氏と同居している彼の父親がエネルギー兵器のようなもので攻撃を受けました。父親は皮膚から大量の血が流れ出ました。ウェブ氏は、レーザーで足が切断されるような感覚があったそうです。筋肉が突然萎縮し、足の感覚を失いました。今は歩くのも困難な状況です。彼等のような内部告発者は多くの秘密情報を暴露しているため命が狙われるのです。彼等の命が狙われたのは今回だけではありません。過去にも何度も命を狙われました。ただし、今回は最悪です。
監視対象となっていないオルターナティブ・メディアを使ってこの情報を拡散してください。彼等が暗殺される前にこの情報をトランプに伝えるべきです。皆さんが情報を拡散してくれることを願っています。



<ロシアの国連大使がニューヨークで突然死!>
http://beforeitsnews.com/alternative/2017/02/breaking-russian-ambassador-to-un-just-passed-out-and-died-of-an-apparent-heart-attack-in-nyc-3480156.html
(概要)
2月20日付け

vitaly-churkin

ロシアの国連大使(Vitaly Churkin 氏)が65歳の誕生日の前日に突然死しました。死因は心臓発作と言われています。彼はマンハッタンにある国連の事務所の机に座っていた時に突然亡くなりました。急いで病院に搬送されましたが蘇生はできませんでした。


ロシア国連大使の突然死を伝えたロシアの外相は彼の死因については特定しませんでした。一方、CNNなどの欧米メディアは彼が心臓発作で死亡したと報道しました。プーチンは彼の死にひどく動揺しています。

まるでジェームズ・ボンドの映画で起きるような事件ですが、スパイ映画であれば、彼の死は後に思わぬ展開となるでしょう。


<NWOの世界政府サミットが開催され、過激なアジェンダを開始することにしました。>
http://beforeitsnews.com/new-world-order/2017/02/wait-until-you-see-what-90-world-leaders-have-planned-radical-agenda-ignites-at-world-government-summit-7205.html
(概要)
2月20日付け


2月12日から14日に開催された世界政府サミットはNWOを推し進めるための国際会議です。残念ながら世界の国々のリーダーが、世界を統一することで世界平和が実現するという考えの基にグローバリズムを推し進めています。
しかしNWOの真実が分かれば、世界は決して平和にはならないことを知るでしょう。世界が統一されれば、NWOの下に世界中が未曽有のカオス状態となり、恐ろしい専制政治が始まります。
トランプ大統領、マリン・ルパン、ナイジェル・ファラージ氏のような反グローバリストが彼等の前に立ちはだかっています。しかしゆっくりと水面下で彼のNWOアジェンダが進められてます。
世界政府サミットでは彼等の過激なアジェンダが実行されることが確認されました。



2月中旬に開催されたNWOの世界政府サミットで協議された過激なアジェンダが実行に移されることになります。彼等は世界政府の実現に向けて世界を根本的に変えようとしています。
彼等が推し進めているものとは。。。
・キャッシュレス社会・・・・(私:世界の通貨をNWOが完全支配。個人の資産や資金を個人が守ることができなくなる。)
・無人自動車・・・・(私:車が兵器となる。)
・技術進歩・・・・(私:人間ではなくAIが世界を管理・運営)
しかしこれらはNWOが推し進めていることと全く同じです。
現在、世界中がナショナリズムに向かっている中で、グローバリストの権威が弱まりつつあります。しかしNWO勢力は反撃を止めません。このままアジェンダを実行しています。

こちらが世界政府サミット2017のウェブサイトです。
このサミットに出席したグローバリストのコメントが載っています。
トランプ大統領はロシアのスパイだと非難したオバマ元大統領もサミットに出席しました。しかしウェブサイトにはオバマ大統領と紹介されています。彼はもはやアメリカの大統領でもないのに世界にグローバル経済の促進を訴えています。つまり彼はアメリカ経済ではなくグローバル経済を重視しているということです。オバマもヒラリーもアメリカ経済をグローバル経済に売り払ってしまいました。
このサミットの出席者は全員がグローバリストでありNWOのグローバル・アジェンダを推し進めています。
このサミットには130ヵ国以上から4000人以上が出席し、900人がスピーチを行いました。

(出席者にはドバイの副大統領、スペースXのCEO、IMFのトップ、世界銀行のトップ、国連関係者、オバマ政権の元閣僚も含まれており、日本からはそのうら健太郎外務大臣政務官が出席しています。その他に世界の経済界、教育界、政界から多くのグローバリストが出席しました。ウェブサイトにはグローバリストらしく、出席者は各国の代表者であるのにも関わらず彼等の紹介欄には国名が書かれていません。恐ろしい限りです。)

彼等が推進していることは、国単位の政府をなくし、絶大な権力を持つ世界政府を樹立させることです。彼等は70億人の世界人口の生活を改善するなどと言っていますがそれは全くのでたらめです。人類史上、グローバリストが世界の人々の生活を改善した事実は全くありません。

以下省略

こちらが世界政府サミットのウェブサイトです。出席者が紹介されていますが、国名は表示されていません。
https://worldgovernmentsummit.org/annual-gathering/2017/speakers