先日、スウェーデンに大量に流入したイスラム系偽難民の殆どが仕事も探さず政府が支給する生活保護に頼って暮らしていることを伝えましたが、ついにスウェーデンのストックホルムでイスラム系偽難民による暴動が起きてしまいました。月曜日の夜、一部の集団が暴れまわりました。
一方、フランスでも、パリ郊外で始まった暴動が拡大しています。偽難民による暴動と同時並行してフランスの一般市民らがフランスの現状や腐敗した政治家に怒りを爆発させフランスの多くの都市で抗議デモを続けています。
ヨーロッパ、特にリベラル左翼政権が統治している国々ではイスラム系偽難民の暴動と市民のデモが激化しています。このままではヨーロッパがカオス状態になりつつあります。その背後にいるのがソロスですが、ソロスのパペットマスターが命令しているのでしょう。
とことで日本では大規模火災が頻発していますがテロによる放火が多いのではないかと勘ぐってしまいます。

http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2017/02/dahboo77-video-all-hell-breaks-loose-in-sweden-civil-war-erupts-inside-of-france-2561813.html
(概要)
2月21日付け

Dahboo77ビデオ:
月曜日の夜、スウェーデンのストックホルム(Rinkeby地区)にてイスラム系の集団が暴動を起こしました。彼等に攻撃された一人の警官が負傷したため警官らは彼等に威嚇射撃をしました。暴徒は4時間もの間、何台もの車に火を放ち警官らに向かって石を投げたり。。。通りに立ち並ぶ店の商品を略奪したりしていました。また、現場に駆け付けた新聞社のフォトグラファーが十数人の暴徒に攻撃されカメラが奪われました。

この地区では2010年と2013年にも暴動が起きました。今回の暴動は当時を彷彿させます。警察は午後8時にRinkeby駅で彼等のうちの何人かを逮捕しました。


ジョージ・ソロスは5億ドルの資金を投入して大量のイスラム系偽難民をヨーロッパに流入させヨーロッパを侵略させています。スウェーデン、フランス、ドイツ、オランダ、のリーダーらはイスラム系偽難民による侵略を許しています。スウェーデンも難民らが押し寄せる前は人々はとても平和で静かな暮らしをしていましたが、今は街がめちゃくちゃになっており近所を歩くのも危険な状態です。
今のところは、スウェーデン全体がこのようなカオス状態になっているわけではありません。暴動は一部の地域に集中しています。フランスでは30近くの都市で抗議デモや暴動が起きておりカオス状態になっているところもあります。フランスではイスラム系偽難民による暴動が起きていますが、一方、一般市民による抗議デモはも起きています。彼等は偽の雇用と腐敗した政治家に怒っているのです。そして政府が変わらない限り彼等の抗議デモは続くでしょう。
主要メディアはこのような惨状を一切報道しません。一般市民は現在の制度や現状に怒りを爆発させています

ソロスがアメリカやヨーロッパに大量の偽難民を送り込んでいるのです。そしてソロスが雇った暴力集団がヨーロッパの街を破壊しています。

 


 

https://www.rt.com/news/378071-stockholm-riots-police-shots/