ヒラリーって本当にどうしょうもない犯罪者です。お金のためならアメリカを簡単に裏切ります。ヒラリーが大統領になったらアメリカは完全にロシアと中国に乗っ取られていたことでしょう。
ヒラリー、ポデスタ、ジョン・マッケインはロシアや中国と深い繋がりがあったことが今回も証明されました。
ヒラリーはロシアにアメリカのウラン鉱山を売る代わりにクリントン財団を介して巨額のわいろをもらったことが明らかになっていますが、ヒラリーはロシアにアメリカの技術を移転する見返りに巨額の寄付金を受け取っていたことも明らかになりました。この婆は国家安全も国益も何も考えていません。ただ、お金が欲しいだけ。ヒラリーが行う外交はお金のやり取りだけです。
悪名高いジョン・マケイン共和党上院議員も同様です。この爺もお金のための政治しかしていません。共和党議員であっても左翼です。ブッシュがヒラリーを応援したのも同類です。

ロシア政府や中国政府は非常にしたたかな外交を行っていると言われていますが、したたかだということは、騙しと脅迫と賄賂による外交だということでしょう。
プーチンはヒラリーに大金を支払ってアメリカのウラン鉱山と重要な技術を手に入れました。
そういえば、安倍総理もプーチンとの会談で、安倍総理はロシアとの経済協力の一環として日本のインフラ投資や技術移転を伝えたということですが。。。まさか日本側の関係者らはロシア政府からマネーロンダリングにより巨額のわいろをもらっているのではないでしょうね。それよりも、日本政府は世界中にお金をバラまいていますからロシアにとっても日本はロシアのパトロンでしかないのかもしれませんが。。。

表外交と裏外交がありますから、何をやっているのやら。。。

http://beforeitsnews.com/politics/2017/02/guess-who-just-got-busted-as-russian-agents-wikileaks-drops-solid-evidence-thatll-land-these-politicians-in-jail-2887463.html
(概要)
2月22日付け
誰がロシアのスパイかが明かされました。重要情報をウィキリークスとインフォウォーズが提供しました。ロシアのスパイを特定し彼等を刑務所に送り込むほどの情報です。

 
インフォウォーズは、誰がロシアのスパイかを証明する証拠資料を入手しました。
もちろんトランプ大統領でもTruthユーチューブ・チャンネルでもロン・ポール氏でもありません。
ロシアのスパイはアメリカの左翼政治家だったのです。

インフォウォーズが入手したロシア中央銀行に保管されていた資料及び軍調達委員会と下院国土安全保障委員会の元委員長のカート・ウェルドン氏の内部告発により、次の事実が明らかになりました。
プーチンはヒラリー・クリントンと彼女の取り巻きのポデスタ氏に巨額の資金を寄付していたのです。

資料に記録されたお金の流れを辿れば全てが見えてきます。
ウラル山脈にあるMETCOM銀行(ロシアの小規模銀行)の所有者はプーチンと近しいロシアの億万長者、Viktor Vekselberg氏ですが、2008年に、ヒラリーがアメリカの技術をロシアに移転させる見返りにロシア政府はクリントン財団とポデスタ氏に巨額の寄付金を送金していました。
その方法はマネーロンダリングによるものであり、ロシア政府は、METCOM銀行やレノヴァ・グループ(ロシアのオリガルヒ、ヴィクトル・ヴェクセリベルク氏が所有するロシアの複合企業。)を介して巨額の資金をクリントン財団とポデスタ氏に送金したのです。
このように誰がロシアのスパイかを示す証拠資料がロシア中央銀行に保管されていたのです。

さらに、今週、ウィキリークスがリークした情報(2008年当時)によると、ジョン・マッケイン(共和党のリベラル派)上院議員が、先日ニューヨークの国連事務所で死亡したロシア国連大使(ヴィタリー・イヴァノヴィチ・チュルキン氏)を介して、マケイン議員の大統領選キャンペーンの活動資金としてロシア政府に巨額の寄付を求めていたことが分かりました。ウィキリークスの情報がリークされたこととロシアの国連大使が死亡したことに何等かの繋がりがあるのでしょうか。

おかしなことに、トランプ大統領や我々のようなオルターナティブ・メディアの活動家らを「ロシアのスパイだ」と非難していた張本人がヒラリーでありマッケインなどの左翼政治家だったのです。

さらに、今週初めにウィキリークスがリークした情報(ヒラリーがポデスタに送ったメール)によって、ヒラリーはロシアと繋がっているだけでなく中国とも繋がっていることが明らかになりました。
メールには、中国大使が個人的にオフレコでヒラリーを自宅に招いたことが記されていました。中国大使、ヒラリー、関係者数人が彼の家でコーヒーを飲みながら翌年の米中外交について話し合うことになりました。中国大使は米中問題についてヒラリーに要求したいものがあったようでヒラリーはそれが実行可能かどうかを確認したいと彼に伝えていました。