先日、世界的な霊的戦争が進行中と伝える記事を見かけましたが。。。本当にその通りかもしれません。
何しろ、世界を支配しているのは、悪魔崇拝者たちであり小児性愛犯罪者たちですから、世界は真っ黒な闇の中なのです。しかしそれでも世界には☆のように輝きながら正義のために戦っています。彼等の中には暗殺された人も多くいます。悪魔崇拝者たちとの霊的戦争は見えない世界で行われていますから、私たちには分かりません。
そして魔女たちの呪いの儀式も盛んに行われています。トランプを嫌悪する人たちが、抗議デモや暴動だけではトランプを倒すことができないとわかり、世界的な呪いの儀式を開催しはじめました。これだからリベラル左翼共産主義思想=オカルトに洗脳された人たちは恐ろしいのです。
他人を呪うということはどのような種類の呪いであってもその呪いの思いが自分に跳ね返ってきますから、結局は自分を不運にすることになります。
神の側にいる人は呪いは行わないでしょう。いかに世の中がオカルトに洗脳されているかがわかります。

http://www.thedailysheeple.com/magical-resistance-witches-plan-to-cast-midnight-spell-to-bind-trump_022017
(概要)
2月24日付け

witch spell

トランプ大統領を嫌悪する世界中の魔女たちがトランプ大統領を呪うための儀式を一斉開催する計画を立てています。

彼等が行おうとしている拘束の呪文とは最も古い呪いの儀式であり世界中で採用されている呪いの方法です。
拘束の儀式は対象者のカルマに影響を与えるのではありません。
拘束の呪文を行うということは、トランプが誰にも害を与えることができなくなるように、彼の両手からメガホンや電話を奪い、ツイッターができない状態にさせ、トランプの身体を縛りつけ、暗い地下室に閉じ込める呪いです。


呪い儀式の主催者は、「これは自己防衛対策であり、トランプから市民の人権、移民、環境を守るためだ。我々の権利をトランプから取り戻す。トランプは我々を支配することはできない。拘束の呪文は対象者の行動を抑制することを目的としており彼に危害を加えることではない。呪いの儀式を行うことで人々に力が与えられ、打ちのめされたという感覚が薄れることになる。一部のキリスト教徒は1日中祈りをささげることで呪いからトランプを守ろうとしている。これはまさに魔術の世界だ。人々が儀式を行うということは意識を変化させることになる。」と述べました。
主催者によると、2月24日(金)の真夜中ESTに呪いの儀式が行われる予定です。そしてトランプがホワイトハウスから追放されるまで、三日月の夜には必ず呪いの儀式が行われます。三日月の日は3月26日、4月24日、5月23日、6月21日。。。と続きます。

省略

フェースブックでもトランプをホワイトハウスから追放するための呪いの儀式が行われることが取り上げられています。