ここ2,3日、なんだかバタバタしており、いつものようにブログ記事を更新することができていません。まあ、日々の暮らしの中で忙しくなる時期もあるものです。
今日は、ドイツ人女性の嘆きの投稿文をご紹介します。
ヨーロッパには日本人以上に洗脳されている人たちがたくさんいます。日本人はまだまだまともです。
ヨーロッパは長い間、リベラル左翼の政治家たちが指揮ってきましたから、人々の多くがリベラル左翼思想、社会主義を重んじています。その中でグローバリズムが推進されてきましたから、ヨーロッパに大量の難民が流れこみやすい土台がありました。こんなにめちゃくちゃになっていてもヨーロッパに人々は今でも移民を歓迎している人がいるのです。ですから、フランスのルペン候補者が圧倒的多数で選挙で勝利するとは言えないでしょう。
ドイツはNWO推進派のメルケルによって完全に破壊されてしまっています。良識あるドイツ人は国外へ逃亡しています。ただ、ヨーロッパからアメリカ大陸に移住しても状況は同じでしょうから、移住先を見つけるのも難しいでしょう。
リベラル左翼(共産主義思想)に洗脳されると、判断力がなくなりロボットのように動くだけの人間になってしまうのではないでしょうか。

https://www.henrymakow.com/
(概要)
2月25日付け

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(難民歓迎の垂れ幕を下げて歩くドイツの女性たち)

ベルリンに住む思慮分別のある女性から:
難民歓迎と書いた垂れ幕やポスターはドイツの大プロパガンダのための見世物なのです。特に主要メディアは難民歓迎の大宣伝を行っています。
私は難民歓迎のプロパガンダに洗脳された人たちに会いたいとは思いませんがドイツにはたくさんいます。
 
世の中には完全に頭がいかれてしまった人がいるものです。彼等から洗脳を解くことはもはやできません。
難民歓迎の垂れ幕を下げている女性たちの写真が本物かどうかは分かりませんが、実際に難民受け入れを推進しているバカな人たちがたくさんいます。。難民歓迎の意思表示をするためにこのような垂れ幕を買い、それを持ちながら街を歩くのですから本当にバカです。。

マコウ氏が献身的に悪魔のNWOを暴露してくださっていることに感謝します。貴方のブログ記事で多くを学ぶことができました。また、貴方の記事の内容をドイツのSNSのフォーラムにてご紹介させていただいています。

ドイツ国民はあまりにも洗脳されすぎていますので真実を受け入れることができません。
もちろん多くのドイツ国民がイスラム系(偽)難民の酷い振舞いに怒っています。しかし彼等は難民問題の背後に存在する恐ろしい計画については全く分っていませんし、それを知ろうともしません。
私自身も真実に目覚めるのにかなりの時間がかかりました。
ドイツ国民はできる限り、人種差別主義者やナチスや反ユダヤと呼ばれないようにと望むあまりに自己を見失っています。イスラム教徒は悪者でありユダヤ人は世界で一番聖なる存在だと考えていることを誰もが知っています。

正統派ユダヤ教徒は洗脳されてしまったドイツ人よりも優れているかもしれませんが、彼等は風変りな集団です。Youtubeで彼等は笑い者になっています。

ドイツ国民はイスラム教徒の欠点ばかりをわめいていますが、ユダヤ教は他の宗教と同じレベルか他の宗教よりも劣るなどと言う人を黙らせます。ドイツ国民は彼等の汚い秘密、つまり隠れユダヤ人のアジェンダを知りません。彼等はNWOを知っておりNWOについては非常に批判的です。しかしNWOとユダヤ教(タルムード)の繋がりについては考えたくないのです。
イスラム教徒はやかましくて攻撃的で犯罪やテロを実行しているため悪者として見られています。しかしユダヤ人はそのように見られていません。人々はユダヤ人の正体について知ろうとはしません。彼等は自分の力で考えたり学んだりしようとはしません。
実際、多くの人々はバカであり何も考えておらず、当局に疑問を持とうとはしません。私は自分で考えて行動します。誰かに何かを言われても筋が通っていなければその通りに行動したくありません。
子供のころから宗教には無関心でした。私の大好きな言葉に、Karlheinz Deschner の「宗教は貧しい魂のための仮設住宅である。」があります。

私はヨーロッパを永久的に離れようと思います。私は若くもなくお金持ちでもありませんから、どこへ移住できるかは今のところ分かりません。
私はテロは怖くありません。テロには偽旗テロがありますが、偽旗テロで本当に犠牲者が出ているのかどうかはわかりません。
ドイツには今でも大量のイスラム系(偽)難民がどっと流入しているのです。ドイツはドイツではなくなっています。今のドイツはゲルマ二スタンと呼ばれた方がよいかもしれません。イスラム教徒が急増しているドイツではイスラム教徒の権利や利益が優先され、ネイティブのドイツ人の権利や利益は後回しにされています。
このような状況下ではドイツは上手くいくわけがありません。もはや後には引けない状況です。それと同時に陣太鼓が鳴り響いています。
悪夢が実現しつつあります。ドイツのメディアのねつ造報道や情報統制や監視はまるで北朝鮮のようです。