最近、南極が騒がしくなっています。多くの部隊が南極に配備され、一方、南極の調査隊(特にアメリカ)が全員南極から撤退したり。。。そして以下のサイトのメルマガで南極の情報の一部が伝えられていたそうです。
以前にも、ある内部告発者がNWOイルミナティの世界統一政府実現のために最終的には小惑星の衝突やエイリアンの侵略を演じる計画があると暴露していましたから、きっと、今回の南極騒動もその一部なのかもしれません。ただ南極の地下にナチスが秘密基地を造ったことは確かなのでしょうけど。。

http://tapnewswire.com/2017/03/lockheed-hiring-1000-to-work-in-antarctica/
(概要)
3月8日付け

ロッキードは1000人の要員を雇って南極で働かせます。

今月、Sharkhuntersのメルマガ購読者らに興味深い情報が送られてきました。
以下がその一部です。
資金的に武装する余裕のない国々がさらに多くの軍艦を発注しました。
 *  ロッキードは1000人の要員を雇って南極で働かせます。
 *  南極で古代文明の残存者らとテクノロジーが発見されました。
 * 宝を運ぶ列車・・・我々は地下空洞に埋没されていた第三帝国の列車を見に行きます。ただ、列車には宝はありません。
 *  ヨーロッパが大混乱状態です。(TAP・・・これは移民問題から生じたものかもしれません。)
 * 南極だけでなく北極の古代文明の残存者を見つけだしています。

上記サイトから一部抜粋:

1947年3月5日付けのEL Mercurio紙(チリ)の記事(大見出し:On Board the Mount Olympus on the High Seas)では、専門家がアメリカは北極と南極を超高速で移動する敵意に満ちたUFOに攻撃される恐れがあるため直ちにUFOに対する防衛力を強化すべきだと述べたと記されていました。

専門家がこのような警告を発する前に、1955年3月にオペレーション・ディープフリーズのプロジェクトを担当した最高司令官(Byrd氏)も、南極と北極で個人的に得た知識として北極に防衛基地を置く必要があると警告していました。

TAPのコメント:
このような情報が出回るということは、ワーナー・ボン・ブラウン氏が警告した(エイリアンに扮した人間が地球を攻撃し世界人類を怖がらせることで世界統一政府を受け入れさせる企みとして)エイリアンの偽旗襲撃を行う準備なのではないでしょうか。