南極についての面白い記事を見つけました。
最近になり南極についての報道をよく見かけるようになりました。
以下の記事が本当だとしたらですが。。。。南極、ロシア、サウジアラビアはつながっているようです。
この世界はイリュージョンであり、私たち庶民には本当のことは中々伝えられません。
以下の記事が本当かどうかは分かりませんがヒットラーが南極に秘密基地を造ったことは明らかになっていますから南極の地下には何でもあり。。。かもしれません。
以下の記事ではガブリエル大天使のアークが登場しますが、ガブリエルやミカエルなどの大天使と呼ばれる存在は実はエイリアンなのではないでしょうか。ルシファーもエイリアンだと思います。
南極の地下から度々UFOが出現しているそうですが、地下にはエイリアンの基地があるのかもしれません。南極のガーディアンと呼ばれる存在がケリー国務長官の要求を拒否したと言われていますが、ガーディアンは地球を陰から支配しているエイリアンかも?と思ってしまいます。

http://beforeitsnews.com/alternative/2017/03/israeli-news-live-the-fallen-angels-imprisoned-in-antarctica-and-are-still-alive-3489794.html
(ビデオ)
3月16日付け

イスラエル・ニュースより
(ビデオはサイト内で)

これからお伝えするニュースは陰謀論として片づけらてしまうかもしれませんが、地球上ではこのようなことが実際に起きているのです。
昨年辺りから南極についてのニュースが頻繁に報道されています。
南極にはエイリアンの地下基地があり、バード米海軍少将も当時、南極の近くでエイリアンと戦ったと伝えられています。南極の地下から出現したUFOと米軍が戦い、多くの兵士が犠牲になったそうです。
これまでに発見された数々の証拠からも南極の地下には秘密基地があるということが明らかになっています。
ドイツのヒットラーも南極の地下に秘密基地を造ったとも言われています。
昨年の大統領選当日にジョン・ケリー国務長官は南極にいました。そして南極の地下に入っていったことが分かっています。ケリー長官はその直後にニュージーランドを訪問しました。それと同時期にニュージーランドではM7.8の地震が発生しました。震源の深さは非常に浅かったそうです。

なぜニュージーランドで同時期に地震が起きたのでしょうか。。。
ある情報筋によると、
ケリー長官は南極の地下に入り、ガーディアン(守護者ら)と会っていたそうです。
ケリー長官は、トランプではなくヒラリーを大統領にしてほしいと彼らに懇願したのですが、彼らはそれを拒否しました。ヒラリーを大統領にするなんてあまりにも非常識です。
その直後にケリー長官はニュージーランドを訪問しましたが、それと同時期に地震が発生した理由は、彼らがケリー長官に2度と南極に戻ってくるなと警告を発したのだそうです。

東の正教会のリーダーもフランシスコ法王とキューバで会談した直後に南極を訪れました。キューバでフランシスコ法王は彼に古代の秘密資料を手渡しました。東と西の正教会のリーダーが南米で会談し関係改善を図った後に突然、東の正教会のリーダーが南極を訪れたのです。なぜ彼は南極を訪れたのでしょうか。

こちらの記事(http://mysteriousuniverse.org/2016/02/the-ark-of-gabriel-antarctica-russia-and-the-apocalypse/)によると、

ロシアは南極の地下にガブリエルのアーク(箱)を埋めました。しかしそのプロセスの中で多くの人々が死亡しました。

Paul Seaburn
 

南極で発見されたガブリエルのアーク(箱)とは、ムハマドに対するガブリエルの指示書とも言われており、サウジアラビアにおける集団死、ロシアの軍事作戦、南極の地下に存在する秘密基地、ロシアの正教会のリーダーが南極を訪れたことなどが並行して伝えられています。
ガブリエルのアークとは一体何なのでしょうか。なぜ突然このアークに関するニュースが報道されたのでしょうか。
ガブリエルのアークについての正式な参考資料はありません。裏付けのない情報ならあります。


ガブリエルのアークについて最も一般的に語られていることは、ガブリエル大天使(マリアにイエス・キリストを生ませ、預言者ムハマドにコーラン(イスラム教の聖典)を明示した。)も、ムハマドにアークを与えました。
ガブリエル大天使はムハマドに対し、このアークを礼拝場所の地下に埋め、世紀末まで掘り起こさないよう命令しました。ガブリエルのアークは、聖書やコーランに記述されたモーゼの契約の箱とは違います。

ガブリエルが示した礼拝場所はサウジアラビアのメッカにあるMasjid al-Haramモスクと思われます。
このモスクは2015年に増築されましたが、同年9月11日にクレーンが倒れ107人の礼拝者や建設作業員らが犠牲になりました。
なぜクレーンが倒れたかについては、次のような噂が流れました。
一人の建設作業員が地下に埋まっていたガブリエルのアークを偶然発見した時、アークから放射されたプラズマ光線に当たって死亡しました。その約2週間後の9月24日に4000人の礼拝者らが死亡しました。集団死の原因は大勢の礼拝者が礼拝場所に殺到したためと発表されましたが、非公式には、アークから放射されたプラズマ光線に当たって死亡したと言われています。

また2015年12月に次の関連情報が報道されました。
未確認情報ですが、ロシア海軍の研究船(Admiral Vladimisky )がサウジアラビアのJedda市の港に到着しガブリエルのアークを引き取りました。その後、ロシア海軍はアークを南極まで運び南極の地下に安置しました。安置場所はナチスのUFO基地である可能性が高いでしょう。ロシア政府はその場所を知っていますから。
当時、アークを運んだロシア船がその場所に近い港周辺で目撃されていました。

そして、2016年2月に、ガブリエルのアークが移動されたということは世紀末の前兆であるとの噂が流れました。その結果、フランシスコ法王とロシア正教会のリーダー(Patriarch Kirill)が1000年ぶりに会談を行いました。
会談で何が協議されたかについては全てが明らかになっていませんが、法王は正教会のリーダーにガブリエルのアークについて記述された古代の秘密資料を手渡したとされます。
その直後に正教会のリーダーは南極を訪れたのです。
彼が南極でペンギンと歩いているところが撮影されましたが、実際には、彼は南極にある唯一の正教会の聖トリニティ教会でガブリエルのアークのために祈りをささげていたと言われています。
アークとアークに関する古代の秘密資料は彼の手からロシアの秘密部隊に手渡され、南極の地下の秘密基地に安置されたと言われています。 
ガブリエルのアークを巡り、敵同士のロシアとサウジアラビアは、宗教の秘密兵器を守るためにお互いに協力しているのかもしれません。

・・・・・・・・・・・・・・・・

エノク書(18章)の記述通りのモノが南極に存在します。
以下省略