昨日は、ゼロヘッジの記事=アメリカの経済指標となる三大銘柄の株価が11月時点まで暴落していることを御伝えしましたが、今日はアメリカのグローバル銀行の株価も暴落していることを知らせているビデオニュースをご紹介します。
これまでも株価が暴落してもすぐに反発してきましたから、今回も反発するのかもしれません。ただ、今回こそはトランプを追い込むために、超エリートが金融崩壊を実行に移す危険性もあります。
これからしばらくは要注意ですね。

http://beforeitsnews.com/economy/2017/03/banks-are-crashing-but-how-long-will-it-last-everything-is-rigged-2884431.html
(概要)
3月28日付け

銀行株が崩壊中です。この状態がいつまで続くのでしょうか。全てが不正操作されています。

from DAHBOO77:


銀行株が崩壊中です。株式市場は操作されています。そして金、銀、プラチナム市場も連動して不正操作されています。
金融を支配している超エリートは罪に問われることもなく不正操作を繰り返しながら人々から富を強奪しています。なぜそのようなことが許されるのでしょうか。なぜなら、我々は腐敗した世界に生きているからです。この世界の全てが詐欺で成り立っているのです。
私は長い間彼らの詐欺手法を観察してきました。これまでにも株価は何度も暴落を繰り返し、そして反発を繰り返してきました。
(1:26~)こちらのグラフをご覧ください。
ゴールドマンサックス、JPモルガン、その他のグローバル銀行の株価がレッドラインよりも下に下がっています。問題はこの状態が今後どのくらい続くかです。銀行株が不正操作によって過大評価されてきたことは事実です。ゴールドマンサックスの株価と信用取引の差をご覧になればわかると思います。
このような不正操作で成り立っている株式市場に誰が投資したいでしょうか。
超エリートは、株価を暴落させた後に大量に株を買い占め、次に不正操作で株価を2倍に釣り上げ、大量に売却することでした巨額の利益を得ているのです。しかし、その時点で株価は暴落し大恐慌を招きます。

過去に起きたアメリカの大恐慌ではJPモルガンがジャコ島?から金融崩壊を仕掛け偽のメッセージを発信することで銀行の取り付け騒ぎを起こしました。学校では誰もこのことを教えません。
お金を発行し金融市場を不正操作している一部のエリートが金融崩壊を計画・実行しています。
彼らは金融市場を崩壊させることによりさらなる富を得ています。
彼等の犯罪が明らかになっても誰も罪を問われることはありません。そのため彼らの犯罪は永遠に継続されます。
今回も金融崩壊が彼等の計画りに仕掛けられます。世界の頂点にいる超エリート(金融犯罪カルテル)は今何が起きているのかを全て知っています。彼等は世界の全てを操っているのですから失敗することはありません。
我々は大変な問題に直面しています。目を覚まさない人々が彼等に騙されて株を買い続けています。
金融を支配している超エリートはメディアも支配しており情報を操作しています。
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利回り曲線は大統領選前よりもフラットになっています。相場が崩壊中です。