日曜日のMIMIC写像に南極から発信された巨大な波形が写っていました。
以下の記事によると。。。南極の基地にいる科学者たちが世界的な気象操作を行っているようです。
南極の基地(特にベルギーの基地)から謎のエネルギー・パルスが発せられました。
今年も気象が操作されることになるのでしょうか。
一体、世界の気象はどのくらい人工的に生み出されているのでしょうか。
今年は春の訪れが遅く、桜開花が遅れていますが、これも彼等の気象操作のせいでしょうか。

http://www.thedailysheeple.com/weather-modification-what-is-this-weird-microwave-pulse-coming-from-antarctica_042017
(概要)
4月5日付け

2017-04-05_12-56-27

日曜日のMIMIC写像に謎の波形が写りました。このエネルギー・パルズは南極から発せられているようです。


日曜日のMIMIC(Morphed Integrated Microwave Imagery at CIMSS) 写像に巨大な波形が写っています。このエネルギー・パルズの出発点がどこなのかを探ると、地図に含まれていない南極からではないかと思います。過去にもこのような波形が現れました。2014年や2016年1月にも南米から北米にかけて巨大なアーチ状のエネルギー・パルズが伸びていました。2016年4月には米東海岸沖に巨大なエネルギー・パルズが現れました。
(1:08~)過去にはこのような巨大な帯状の波形が現れたことがあります。強力なエネルギー(バースト)が地球に向かって飛んできました。
(1:20~)しかし現在の状況はこれとは違います。赤道直下の太平洋、特に地震が頻発するフィージー、トンガに向かって強力なエネルギーが発射されています。この写像からも、南極から発せられていることが分かります。
(2:04~)地震図を見てみると、同時期に南米に地震が起きました。波形は南米の西側に出現しました。
(3:01~)エネルギー・パルスがこのように伸びていきました。
平面図を球体にして確認すると、波形が伸びてきた先にあるものは、南極のプリンセス・エリザベス基地だということが想像できます。この基地は以前から様々な噂が流れています。ベルギーの基地の隣には巨大なピラミッド状のものがあります。
南極のピラミッドはつい最近話題になったばかりです。ベルギーの基地は意図的にピラミッドの隣に建設されたことは確かです。しかしその理由は公表されていません。
現在、南極から巨大なエネルギーパルズが発信されています。発信地はベルギーの基地に非常に近いところだと思います。
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このエネルギー・パルズは主要ジェット気流い注ぎこまれています。その翌日、イタリア沖でM5.3の地震が発生しました。

冷戦時代の1950年代(国際地球観測年)に12ヵ国が南極条約(南極は国際的な共同研究を行うことを目的とする)。様々な資料に気象は両極から生じており、世界の気象制御は南極の科学者によって実現可能であると記されています。。

レーダーにはランダムに南極から発信されている変則的なマイクロ波パルズがとらえられています。