世界ではフリーメーソンの2大勢力の覇権争いが進行中のようです。
1つは共産主義勢力ともう1つはシオニスト勢力です。
しかしどちらもフリーメーソンですからユダヤ系です。
どちらにせよ世界を実行支配しているのは(偽)ユダヤ人(ハザールマフィア)ということです。ただし彼等の背後で操っているのは非ユダヤ系かもしれませんし、エイリアンや悪魔かもしれません。
シリアに対するトランプの残念な行為(攻撃)によって米国民はトランプに対する期待が薄れる可能性があります。そんな中、米ドルを崩壊させ米経済を崩壊させながら、トランプ政権を崩壊させようとしているのがディープステートなのかもしれません。

https://www.henrymakow.com/
(概要)
4月6日付け

世界の支配権をめぐりフリーメーソン・ユダヤの陰謀集団の2つの派閥で縄張り争いが進行中です。
1920年にウィンストン・チャーチルは「共産主義ユダヤとシオニストユダヤの間で、ユダヤ人の本質を巡る争いが進行中である。」と語っていました。
現在は、ジョージ・ソロス及び民主党の追従者たち(共産主義者) 対 トランプと彼のカモ(シオニスト)の戦いとなって継続されています。

トランプがシリアの偽旗サリンガス攻撃を口実にシリア攻撃を実行したということは、彼はシオニスト側に付いているということであり、アメリカをロシアとイランとの戦争に向かわせているということです。
米国民はシオニストの帝国主義的な野望の代行人として利用されることにうんざりしています。
トランプは自分がシオニストの使いっぱしりであることを証明しました。そのことにCNNとニューヨークタイムズは拍手を送っています。これは、モサドがトランプを(脅迫しながら)支配している可能性があるということを示しています。

トランプは大統領選のキャンペーン中に米国民に約束したこと(シリアの介入を避け、ロシアとの緊張を緩和すること)を反故にしました。その結果、彼を支持してきた多くの米国民が彼から離れていっています。

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アサド大統領の父親は「イスラエルは中東のど真ん中にあるナイフである。」と言っていました。イスラエルはアラブ諸国を分断しようとしているのです。
ベンジャミン・ネタニヤフは「アメリカが汚い仕事をしている間にイスラエルは世界的大国になる運命にある。」と言っていました。

ユダヤ教はキリストを横取りすることができないようです。共産主義とシオニズムとでは、フリーメーソン・ユダヤ(悪魔崇拝)の世界支配を実現するためのやり方が異なります。

チャーチルが言っていた通り、今でも共産主義=ユダヤなのです。世界の文明を崩壊させ発展させずに社会を再興するという悪意と不平等に基づいた彼等の世界的陰謀が着実に進んでいます。チャーチルは、共産主義の対抗勢力としてシオニズムを公認しました。 
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既にシオニズムは世界の共産主義システムと対抗する勢力としてロシアのボルシェビキ団体に大きな影響を与えながらロシアで政治的動乱を引き起こしています。

共産主義ユダヤとシオニストの間の世界覇権をめぐる縄張り争いはユダヤ人の本質を巡る戦いになっています。

イスラエルのゴールはチャーチルが言っていたほど単純ではありません。共産主義或はシオニズムに所属しているユダヤ人集団は、世界を独裁支配できるよう破壊工作を通して人体実験行っているのです。

シオンのプロトコルによると、シオニストのゴールは、衝突、敵意、領土紛争、飢餓、予防接種、貧困によって全ての人々を疲れ果たし彼等は最終的にはシオニストの富と権力(シオニストの巨大権力政府)に頼らざるを得なくなるようにすることです。

共産主義もシオニズムもどちらもフリーメーソンの一部であり世界を悪意で支配している2大勢力です。