やはり。。。シリアの問題はロスチャイルドが背後で操っていたことが分かります。
グローバル金融犯罪一家のロスチャイルド家は世界の全ての国に彼らの中央銀行を設置したいのです。シリアは天然資源に恵まれているため、グローバル・エリートはシリアを乗っ取りたいのと、シリアには中央銀行ができていないため、ロスチャイルド傀儡政権を誕生させることで中央銀行を設置しロスチャイルド配下の国にしたいのでしょう。
中央銀行がある国は全てロスチャイルドが支配していますから。。。ロスチャイルドの世界制覇にはあと5ヵ国だそうです。イラン、北朝鮮、スーダン、キューバそしてシリアでしょうか?シリアと北朝鮮が攻められ崩壊すれば、残りはイラン、スーダン、キューバでしょうか??
これらの国々を支配下に置けば、国境を無くした、ロスチャイルドのNWO世界統一支配が成功します。

http://yournewswire.com/rothschild-invade-syria/
(概要)
4月11日付け

Sir Rothschild has urged western nations to "unite as one" in order to "intervene" in Syria and overthrow Assad to "usher Syrians into the new century."

イギリスのエベリン・デ・ロスチャイルド卿は、ロンドン金融街で開催された資金集めのイベントで不気味なスピーチを行いました。
スピーチの中で彼は、「アサドを追放しシリアを新しい国にするために、西側諸国は団結してシリアに軍事介入すべきである。アサドは残忍な独裁者であり逮捕されるべきだ。共通の良識に背き我々の企業価値の脅威となっているアサド政権は倒さなければならない。」と西側諸国に強く要請しました。

大富豪のロスチャイルド家は18世紀の終わりに5人の兄弟がロンドン、パリ、ウィーン、ナポリ、フランクフルトを拠点として世界的な金融システムを創設して以来続いています。

また、ロスチャイルド卿は、「当時、5人の兄弟は、情報とアイデアを共有し国境や文化を超越した桁外れのビジネスを構築した。しかし200年間続いてきた彼らのビジネスの目標が、今、共通の良識に背いている独裁アサド政権によって我々の世界的な企業価値が脅威にさらされている。」と述べました。



ロスチャイルド卿は億万長者の金融王です(彼の妻はリン・フォレスター・デ・ロスチャイルド)。
彼は、各国政府に対して中東の軍事介入を要請した理由について何の説明もしませんでした。


しかし彼がシリア侵略を主張する理由は、シリアにはロスチャイルドが支配する中央銀行が存在しないからです。現在、ロスチャイルドの中央銀行が存在しない国が5つあります。2000年当時は8ヶ国ありました。イラク、リビア、アフガニスタンが西側諸国に侵略されたことで、これらの国々にもロスチャイルドの中央銀行ができました。


次に侵略される国はシリアでしょうか?