デーブ・ホッジズ氏によると、結局、ジョージ・ソロスがトランプ政権でもホワイトハウスを乗っ取ったようです。オバマの時と同じ展開です。ユダヤ人のクシュナーがホワイトハウスを指揮をとっているのではなく、彼の背後(ボス)のソロスがトランプ政権も支配しているそうです。ソロスはあれほどの犯罪をやりつづけながら逮捕もされず、国外追放もされず、ホワイトハウスに自分の配下の人間を送り込み、最後までアメリカを支配したいようです。そしてソロスの背後にいるのは結局はロスチャイルドですから、ロスチャイルドの天下は変わりません。
結局、ロスチャイルドなどのグローバルエリートが推し進めるNWOが完成してしまうのでしょうか??

http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2017/04/breaking-soros-is-now-running-the-white-house-2480968.html
(概要)
4月14日付け

ソロスがホワイトハウスを支配しています。

CSS-Offical-New-Logo2

soros-interview-clinton-popular-vote


jared-and-ivanka


・・・・

現在、ジョージ・ソロスがジャレッド・クシュナーとトランプの娘のイバンカを使ってホワイトハウスの外交政策を完全に支配しています。

ご存知の通り、クシュナーはジョージ・ソロスのビジネス・パートナーです。ソロスは、トランプがトランプに仕えているはずのディープ・ステートのインサイダーに置き去りにされるという状況をうまく作り出しました。これはソロスが得意とする旧式のクーデターなのです。

バノン氏が複数の関係者に伝えたことは。。。彼はホワイトハウスの戦力外通告を受け、今後はクシュナーがバノンの後を引き継ぎ、権力を握ることになったということです。

今回のソロスの主な目的はリビアを解体させた時と同じです。リビアはロスチャイルドが支配する中央銀行に降伏して彼らに加わることを拒みました。北朝鮮も同様に中央銀行の犯罪組織に加わるのを拒否しています。しかし状況が変わりつつあります。ロシアは、トランプがロシア抜きで作り上げた見せかけの同盟国に対して経済的に競えないために、シリアを放棄せざるを得なくなるでしょう。そしてシリアでも政権が変わり中央銀行に加わることになるでしょう。

また、北朝鮮でもクーデターが進行中です。北朝鮮軍のトップは、北朝鮮で体制変革を起こさなければ、彼らは破壊されるとの情報を入手しました。
北朝鮮には最終期日が迫っています。北朝鮮も最終的には中央銀行のシステム下に収まることになるでしょう。

北朝鮮とシリアはもうじき処分されるでしょうから、残るはイランのみです。イランにはしっかりした同盟国がありませんので、イランも中央銀行のシステムに取り込まれることになります。
これによりNWOは新たな段階へと進みます。世界が中国、ロシア、アメリカに分割されます。そして2025年までに国の統合或は侵略のための戦争が始まると言われています。


トランプが全ての決定権を与えられているのかどうかは不明です。。トランプにとって自由貿易協定は聖域となっています。今、世界的な再編成が進行中であり、新たな自由貿易協定が成立することになります。その結果、アメリカの雇用はこれまで以上に危機的状況となります。


バノン氏はこの記事を読み終わる前にホワイトハウスを追い出されるでしょう。。そして次はセッションズ氏です。

ホワイトハウスを支配しているのはクシュナーではなく、クシュナーとイバンカを背後で操っているソロスなのです。ソロスにとってクシュナーは使えるバカなのです。

では、ソロスは誰の指示で動いているのでしょうか。それは、国際決済銀行です。つまり最終的にはロスチャイルドにつながるのです。
NWOは2025年までに完成するでしょう。