イギリスのメイ首相が突然、6月に総選挙を行うと発表し世界を驚かせました。
メディアの説明では、イギリスのEU離脱を確実に実現させるためとしていますが、既にEU離脱の手続きが遅れに遅れていることから、選挙の邪魔が入り、さらに6月以降に遅れさせることになります。
本当にEU離脱のためなのか、それとも、何か別のよからぬ目的があるのか。。。。メディアの報道をそのまま信じてしまうと簡単に騙されます。メイ首相はユダヤ人であり、新イスラエル派です。エスタブリッシュメント側はユダヤ人がうじゃうじゃ・・・メイ首相はグローバリストであり、本当はイギリスのEUからの独立を望んでいないはず。。。
それと、イギリスの国会議事堂は世界的な小児性愛犯罪組織の拠点です。イギリスの国会議員の殆どが小児性愛犯罪に手を染めているそうです。アメリカでも他国でも同様です。これもまた、ロスチャイルドが各国政府を支配するために考え出した手法(小児性愛犯罪に手を染めさせるのと賄賂で操る方法)でしょう。
6月の選挙により小児性愛犯罪が闇に葬られるのと、イギリスのEU離脱が益々遅れてしまい、そのうち、世界経済や禁輸うシステムが崩壊すれば、EU離脱も小児性愛犯罪もどうでもよくなり人々の関心が薄れてしまうでしょう。

https://www.henrymakow.com/
(概要)
4月20日付け
英総選挙 イギリスの小児性愛犯罪から注意をそらすため?         
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政治家たちは国民の指導者ではありません。彼らは悪魔崇拝者のロスチャイルドの代理人です。 メイ首相は3年間の任期中に一体何をやろうとしているのでしょうか。

特派員のリチャード・アルダリー氏によれば:
BREXIT(イギリスのEU離脱)は実現しないでしょう。英軍は既にEU軍と合併しており、イギリスはEUの法律の全てを採用しています。
BREXITは大衆を騙すための国家的詐欺なのです。BREXITの背後で、イギリスはEUとの統合を強化しています。イギリスは断末魔の苦しみを味わっています。
今回の総選挙は重大な犯罪が明らかになるのを遅らせるためのものです。
イギリスの誰もがイギリスの小児性犯罪はエスタブリッシュメント側の組織的犯罪であることを認識しています。
ロスチャイルドは、英政府を小児性愛犯罪と賄賂で操っていたのと同じように、米政府にも小児性愛犯罪に手を染めさせたのだと思います。(ただし、メイ首相はBREXITに専念しているように見えます。アルダリー氏の見方についての賛否は今のところ保留します。)

さらに、アルダリー氏によると:
イギリスでは、2020年の総選挙を6月8日に行うことになりました。どうして総選挙を前倒しにしたのでしょうか。主要メディアは、メイ首相は6月に選挙を行うことでイギリスのEU離脱実現のために国民から信任を得たい考えであると伝えていますが、既に遅れに遅れているイギリスのEU離脱は6月の選挙までさらに遅延することになります。それどころか、メイ首相、エリザベス女王、イングランド銀行が望み通りのことをするならば、イギリスのEU離脱は永遠に実現しないでしょう。
エスタブリッシュメント側のさくらの役を担っている税金逃れのナイジェル・ファラージ氏は、選挙の前倒しは政治家の経費スキャンダル(詳細は省略)を避けるためだと嘘の説明をしていますが、ファラージ氏は、ロイヤル・メール(英郵政)をロンドン金融街の大金持ちの友人に10億ポンドで違法に売却したオズボーン元大蔵大臣やキャメロン元首相を告訴せよとは一切言いません。

中略

ヒース元首相は(既に死去していますが)小児性愛犯罪に関与したとしてウィルツシャーの警察が捜査を行っている保守党政治家の一人です。 ヒース元首相は、16人の子供たちを殺害した悪魔的な小児性愛犯罪組織の一員でした。マイク・ヴィール警察署長は政府や貴族院の議員らから捜査を打ち切るよう相当な圧力を受けてきました。しかしヴィール署長は彼を日々苦しめている外部勢力からの圧力に屈しないと宣言しました。

イギリス国民は、庶民院も貴族院もみな小児性愛犯罪に手を染めているか容認していることを知っています。しかし、政府、エスタブリッシュメント、そして全メディアがそれを否定しています。
さらに、ロンドン警視庁の警察官は庶民院の小児性愛犯罪について捜査を行っていますが、新たに就任したフリーメーソンのクレシダ・ディック署長から手ひどい扱いを受けています。ディック署長はロンドン地下鉄で起きた不法移民の殺害事件の責任があります。なぜなら、無能なディック署長はロンドンの武装警察をまともに訓練することも統制することもできていないからです。
イギリスは、役所や警察の幹部(彼らもまた小児性愛犯罪に手を染めているか、賄賂をもらって隠蔽している)に支えられているファシストの小児性愛犯罪者集団によって運営されています。
今回の総選挙の前倒しは、イギリスのエスタブリッシュメント側、金融街、メディア界で蔓延している小児性愛犯罪の事実を隠蔽するためのものです。エスタブリッシュメント側はこれ以上彼らの犯罪を隠せないことを知りパニック状態になっています。
メラニー・ショー氏などの内部告発者は刑務所に投獄されやつれ果てています。同じく小児性愛犯罪に関与してきたメイ首相は、彼らの組織的な小児性愛犯罪を総選挙によって闇に葬ろうとしています。
しかしウェエストミンスター(国会議事堂)の多くの議員はメイ首相が決断した選挙の前倒しを支持しているのでしょうか。今度の選挙では多くの議員が落選するでしょう。6月の選挙により、誠実な警察官らの捜査によって明らかになった小児性愛犯罪の実態(証拠)の公表が遅れることになります。

イギリスの国会議事堂こそが国費で賄われている小児性愛犯罪ネットワークの拠点なのです。