4月22日に太平洋(オーストラリアから北東方向)で巨大なエネルギー・パルスが確認されました。このようなエネルギー・パルスを発信させたのはHAARPのような気象兵器なのでしょうか。
以下の記事では北朝鮮に向けて発信されたのではと伝えていますが、方角的にはカムチャッカ半島に向けて発信されたような感じがします。一体、この正体は何なのでしょうか?

http://beforeitsnews.com/alternative/2017/04/large-energy-pulse-detected-over-central-pacific-aimed-towards-nk-off-the-charts-cosmic-ray-close-to-a-doomsday-videos-3503096.html
(概要)
4月23日付け
巨大なエネルギー・パルスが太平洋のど真ん中で確認。北朝鮮に向かっているようです。

太平洋のど真ん中からエネルギー・パルスが発信されました。北朝鮮に向けて発信されたのでしょうか。アメリカは既に先端技術の兵器を保有しているのでしょうか。アーチを描いた太い帯状のビームが太平洋のど真ん中で確認され、朝鮮半島或は日本に向けて発信された可能性があります。
現在、高速太陽風の影響で700km上空に磁気嵐が発生しています。今後、数日間は太陽風の影響で磁気嵐が発生することになるでしょう。この間、地震、噴火、強い紫外線の発生が予想されます。


From MrMBB333

Large “Energy Pulse” detected over Central Pacific

(0:16~)4月22日(現地時間)に、太平洋のど真ん中でエネルギー・パルス(エネルギー・ビーム)が確認されました。帯状に現れているのがエネルギー・パルスです。
(0:25~)こちらからも確認できます。(オーストラリアから北東方向をご覧ください。)
(0:34~)再びご覧ください。(0:45~)こちらがエネルギー・パルスです。。
From Suspicious Observers

Cosmic Rays, Solar Storm, Severe Weather | S0 News Apr.23.2017


巨大なコロナホールで太陽嵐が発生し高速太陽風が地球に向かっています。その結果、コロラドでもオーロラが目撃されました。オーロラは今後数日間夜空に現れることになります。4月24日~25日は地球に降り注ぐ放射線量が前回の太陽周期の19%増となります。


http://www.solarham.net/