マクロンについての続報です。
本当に。。。(特に)大国のリーダーは、みな、小児性愛犯罪、殺人、同性愛、乱交、麻薬、悪魔崇拝儀式に関与していると言っても過言ではないようです。アメリカやイギリスの政治家の多くがこれらに関与していることがあきらかになっています。他の国々も似たり寄ったりでしょう。(日本はどうなのでしょう?)

とうことで、一国のリーダーになるには、小児性愛犯罪者OR/AND同性愛者OR/AND麻薬常習者OR/AND詐欺師OR/AND脱税者OR/ANGロスチャイルドの手下というのが条件のようです。
サミットとは、このような気持ち悪い犯罪者の集まりなのです。パリでは抗議デモが行われていますが、フランスの大衆は、マクロン大統領に対してどのような見方をするのでしょうか。大半が主要メディアに騙されてしまっているのでしょうか。

http://tapnewswire.com/2017/05/breaking-macron-emails-lead-to-allegations-of-drug-use-homosexual-adventurism-and-rothschild-money/ 
  (概要)
5月7日付け              

大統領になったら、マクロンは戦争犯罪者になろうとしています。
オンライン・リサーチャーのMilo Yiannopoulosによると、マクロンは危険な麻薬(コカイン)の常習者であり、同性愛者であり、アルコール漬けのパーティを個人的に何度も開催していたもようです。このパーティにかかった代金は全てロスチャイルド銀行が負担していました。
 

1. 麻薬常習について

リークされたメールによると、マクロンは彼の大統領選キャンペーンの上級マネージャー(Alain Tourret氏)が行っていた麻薬取引を隠蔽していました。

Tourret氏はヘロインと同じカテゴリーのMMC-3という麻薬を注文しました。支払いはビットコインで行われ、送付先は政府の建物(複数)でした。 マクロンと彼の取り巻きはこのことが発覚した際には、非常に高価な嫌がらせを受けていたと説明することにしていました。

drugs 1drugs 2drugs 3

マクロンと親しい関係にあったRaphael Colhounと呼ばれる男性からマクロンに送られたメールには、「ボスが使うCを買うのを忘れないで!」と書いてありました。Cとは、危険な麻薬のコカインのCを示していると考えられます。

cocaine


2. 同性愛について 

マクロンはVestiareGayと呼ばれる同性愛者のウェブサービスから直接メールを受信していたことが考えられます。ユーザーはオプトインでなければならず、最初に本人かどうかの確認がないとマクロンに登録させることはできません。(マクロン本人がこのサイトを利用していたことが実証された)

マクロンのメールの送信ボックスに以下の画像が含まれていました。


macron 5


Closerと呼ばれるフランスのゲイ雑誌にこれらの写真が載っていましたが、マクロンがゲイの男性と関係を持っていたことを示します。まさに噂通りです。

gay macron


3. ロスチャイルドの汚れた金について

ウィキリークスが信ぴょう性を確認した情報です。
マクロンの元雇用主のロスチャイルド銀行はパリのシャンゼリゼで、マクロンにアルコール漬けの個人的なパーティを何度も開催させ、パーティ代を全て負担していました。

rothschild email

以下の通り、ウィキリークスは、リークされたマクロンのメールを確認したところ全て本物であることが分かったとツイッターで断言しました。


We have not yet discovered fakes in & we are very skeptical that the Macron campaign is faster than us https://archive.fo/eQtrm 

Photo published for EMLEAKS - Pastebin.com

EMLEAKS – Pastebin.com

archived 5 May 2017 18:02:12 UTC

archive.fo

言論の自由を侵害するフランスの独裁的な法律によってフランスの有権者は確かな情報を入手して重要な選択(大統領の選択)を行うことができなくなっています。選挙前に行った世論調査ではマクロンが優勢であるとの結果がでましたが。。。
フランスの有権者が平和と和解を重んじる女性大統領を選ぶのではなく、極悪非道で不正行為に関与してきた

男(マクロン)を大統領に選ぶのは非常に残念なことです。