以前からワクチンは身体に有害であると伝えられてきましたが、ワクチンの量や種類は減るどころか増えるばかりです。日本でも乳児からワクチンを受けさせています。大切な赤ちゃんの身体に有害物質を注射するのですから。。。赤ちゃんの健康状態に異変が起きないことを望むばかりです。
ワクチンが本当に効いているのかどうかも公的機関によって立証されることはありません。日本はアメリカの言いなりにワクチンを受けさせています。
薬品もそうですが、ワクチンも巨大なビジネスとなっています。子供たちを利用してワクチン・ビジネスが大繁盛しています。

http://investmentwatchblog.com/study-of-vaccinated-vs-unvaccinated-children-shows-vaccinated-kids-are-sicker/
(概要)
5月9日付け

Dr.アンソニー・モウソンが中心となって、自宅で教育を受けている子供たち(6歳~12歳)を対象にワクチンを受けた子供たちと受けなかった子供たちの間で健康状態に違いがあるのかどうかについての研究が行われました
その結果、ワクチンを受けた子供たちの方が受けなかった子供たちよりも自閉症やADHDになる率が300%以上も多いことが分かりました。ワクチンを受けた子供たちは受けなかった子供たちよりも学習障害が起こりやすいのです。

さらにワクチンを受けた子供たちはアレルギーや皮膚炎にかかりやすいこともわかりました。
ワクチンを受けなかった子供たちはワクチンを受けた子供たちよりも軽度の感染病に感染しやすいのですが、ワクチンを受けた子供たちは肺炎や耳感染になる率がそうでない子供たちよりも300%以上も多いのです。
また、ワクチンを受けた子供たちは耳漏チューブを挿入する率が700%も多いのです。ワクチンを受けた子供たちの方が慢性病になる率が2.5倍です。

研究結果により、ワクチンは自閉症の大きな原因となっていることが分かりました。今回の研究によりワクチン産業にとって衝撃的な結果が出てしまいましたから、彼らはワクチン産業界から激しい攻撃を受けるでしょう。


ワクチンとは営利目的なのです。米疾病対策予防センターは20種類のワクチンの特許を持っています。彼らは米政府に彼らの儲かるビジネスを維持させてほしいのです。50年前は、5歳までの子供が受けるワクチンの数はたった3つでした。しかし今では5歳までに50以上のワクチンを受けさせているのです。

ワクチンは一体誰のためにやっているのでしょうか。子供たちのためではなくあくまでも営利目的です。