マンチェスターの偽旗テロ事件の撮影シーンがリークされました。
以下のようにして事前に準備をしています。彼等はこのような準備をして世界中で偽旗テロ事件を起こし、世界中の人々を騙しているのです。彼等は何らかの目的を達成するために偽旗事件を起こします。
彼等はクライシスアクター(偽旗事件を演じる俳優たち)に犠牲者や警察を演じさせながら事件現場を創り出し撮影します。しかし複数のクライシスアクターを雇えば、誰かがその映像をリークするはずです。
今回もどうやらRT(ロシアTV)にリークされたもようです。しかもクライシスアクターの数にも限られているのでしょうか、同じアクターを二度使ったりしています。最初は犠牲者として、二度目は目撃者として。。。
ところが顔が同じなので同一人物だということは一目瞭然です。
バカらしくてやってられません。

http://investmentwatchblog.com/false-flag-filmed-ready-for-release-london/
(概要)
5月25日付け

イギリス、マンチェスターで起きた偽旗テロ事件の準備状況をお見せします。

彼等は事前に偽旗テロ事件の演技と撮影を行います。

米一般調達局は、SERCO社(英アウトソーシング会社)にお金を支払いクライシスアクターを探してもらっています。そしてSERCO社は世界中の再委託業者からクライシスアクターを派遣してもらっています。また、爆竹などを使って爆弾テロに見せかけ、クライシスアクターを犠牲者に仕立てあげながら偽旗事件の映像を事前に撮影します。

偽旗事件の(現場づくりの)準備が完了するとその映像をニュースで報道します。事件現場は学校、空港、モールなどにしておきます。

(1:07~)こちらはRT(ロシアTV)が公開した偽旗事件の映像です。ご覧の通り、何かが爆発しました。そしてヘッドホンを装着した大勢のクライシスアクターが床に横たわり犠牲者のふりをしています。彼等は(偽)爆弾や(偽)銃弾で攻撃されたふりをし血を流しているかのように見せています。

ヘッドホンは(偽)爆弾や(偽)銃弾の音から彼等の耳を守るためのものです。

この映像はイギリスのモール内のレストラン、空港或は他の場所で偽旗テロ事件を起こすために事前撮影されたものです。クライシスアクターはみな携帯電話を持っているのが分かります。

(1:46~)右側にいるのは(偽)特別機動隊員です。床に倒れているクライシスアクターもヘッドホンを装着しています。この後に救急車が到着して彼等を病院に運ぶことになっています。

(2:00~)大勢のクライシスアクターが呻きながら床にばたっと倒れています。これがマンチェスターで偽旗テロ事件を起こすための事前映像です。

彼等は、このような準備をしながら世界中で偽旗事件を起こしています。もし私がこの場面を目撃したなら、彼等の中に入っていきその様子を撮影するでしょう。もし彼等が私を見て悲鳴を上げたら私も彼等に向かって悲鳴を上げます。私はアメリカ人ですからこのようなガーベージに我慢がならないのです。この映像は編集後にイギリスのマンチェスターの偽旗テロ事件に使われることになります。

 

面白いことに、現場のクライシスアクターはみな携帯電話を持っていますからその様子を密かに撮影できる状態です。撮影後にその映像を欧米以外のテレビ局に送ることができます。

このように事前に撮影された映像は、アメリカが出資するデーモンと呼ばれるプログラムを介して委託会社に送られ、その後、世界中の各主要メディアに送られます。映像が完成すると、その数日後に偽旗事件が決行されることになります。今回はイギリスでした。

この情報を提供してくれたAble Dangerさん、ありがとう。

(3:35~)こちらはBBCの記事です。子供たちが爆弾の犠牲者になるのが日常の光景となったなどと見出しに書いてあります。。

(3:40~)こちらが大勢のクライシスアクターが床に倒れているシーンです。

(3:42~)こちらは速報です。イギリスでオペレーション・テンポラがスタートしました。

迫りくるテロ攻撃に備えてイギリスの各地に軍隊が配備されたと伝えています。

同時に事前に準備された偽旗テロ事件の映像がニュースで流されます。

(4:06~)こちらの2人の写真をご覧ください。左側はマンチェスターの偽旗テロ事件の犠牲者であり、右側の女性は事件現場(悪魔的なコンサートを行っていた会場)の目撃者として事件の悲惨さを泣きながら伝えています。しかしこの2人は同一人物です。

 

以下省略